兄弟で通うことも考えて、ヤマハから個人の教室に変えました。
そのつもりだったのに、長男は体験のときに泣き出してしまって、一緒に通えてはいませんけどね。
兄弟で通うことも考えて、ヤマハから個人の教室に変えました。
そのつもりだったのに、長男は体験のときに泣き出してしまって、一緒に通えてはいませんけどね。

さすがベネッセ。
こういう教材を作る仕事とかしたかった。

今年も半分が過ぎようとしています。
正月に決めた今年の目標は、「基本に立ち返る」だそうです。
良いこと言うなぁ、自分。
が、何もやってません。
清々しいぐらい何も。
さて、どうしよう。
何か1つぐらいやってみるか。
それとも、やらずに開き直るか。
・平日は12時就寝、6時起床
・スロトレをしてから会社に行く
・極真にも最低3回/月は行く
・ビールならジョッキ2杯、ワインならハーフボトル、日本酒なら2合ぐらいを目安
・計るだけダイエットを活用
・英語と中国語を勉強
・iPhoneのアプリとかオーディオブックとかを利用
・3歳の長男にはモンテッソーリ教育
・小学校1年生の長女とは、休日を使って対話型で頭の体操

妻には「成長の早い早熟な子ほどグレる」という持論があり、ほろ酔い気分で強く主張していました。
まあ、そうなのかもしれません。
早熟な自分の友だちが、先生に「ざけんじゃねーぞー」的な発言をしたという具体例を出してきたので、こっちも負けじと、高校時代に先生にちょっと怒られて、「出て行くよバ~カ、欠席つけとけよ!」と睨みつけて家に帰ってしまった「辻くん」の話を出し、彼は巨乳じゃなかったけどなぁ、といい感じでボケてみました。
すると、子どもたちは何故か、「辻くん」が琴線に触れたらしく、もう大喜び。
何かあると、「辻くん」「わっはははー」の繰り返し。
もうそれだけで大ウケ。
繰り返すこと、5分強。
ボケた事実は、笑い声にかき消されてしまいました。
今朝もごはんを食べていて、長男が、「え~とだれだっけ?」。
何かと思えば、「あ、つじくんだぁ。わはは。」と大喜び。
そんなつもりじゃなかったんだけど、辻くん、ごめんなさい。
一応、登場人物は仮名で、過去の出来事はフィクションという扱いでお願いします。

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想像していたより、ちっちゃいけど、子どもたちには十分の大きさ。
子どもが2人以上いれば、親は下でのんびり見ているだけでいいので、楽チン。
長男は勢いがつきすぎで顔面から突っ込んでいたけど、まあ、楽しそうだったので、良かったです。
下田に行ったら、ぜひ、立ち寄ってください。
源泉掛け流しというので、その気になりました。
一昔前はすぐ大泣きしたり、湯船にうんちをしたりとひどかった長男も、最近、温泉好きになり、ノリノリでした。

父親参観、無事に終わりました。二日酔いでしたが、吐かずにすみました。素晴らしい。
長男はいろいろなお仕事を見せてくれましたが、ちょっと難しいのに挑戦しすぎた気がします。
う、う~。げろげろげろげー。

いろいろあって、長男の幼稚園を変えようかというのが、にわかに盛り上がっています。
さあ、どうする?
吉祥寺でおすすめの幼稚園ってどこだろう?
そもそも、転園っていうのはどうなんだろう?
わからないことだらけですけど、何でも試してみないとわからないから決断してみちゃおうかなぁ。