消されたヘッドライン、日本語のタイトルはいまいちだけど、臨場感のある映画でした。

本当の黒幕は誰かをドキドキしながら、見ることができました。

グラディエーターのラッセル・クロウからの風貌の変化は激しいものでしたが、さすが名優ですね。

最後のどんでん返しは、ちょっと雑な感じがしましたが、そのまま終わるより、インパクトがあって良かったです。

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BBCの人気サスペンスドラマを『ロビン・フッド』のラッセル・クロウ主演で映画化。国会議員・コリンズの不倫相手、ソニアが死亡。コリンズの友人で記者のカルが事件の真相を探る。

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