瀬戸大也が予選落ち。不倫がバレたせいとは言わないまでも、それなりに影響はあったと思います。ちょっぴり、可哀想に思えて来ました。

不倫はしていたけど、恐らく、練習はしっかりやっていたと思うので。

でも、やっぱり、いろいろ叩かれたら、平常心で試合に臨むのは難しいと思います。クロールであんなに失速するとは思わなかったです。

 

https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/swimming/news/202107240001043.html

競泳男子の瀬戸大也(27=TEAM DAIYA)が、本命の400メートル個人メドレー予選に登場してまさかの敗退となった。予選4組で4分10秒52で同組5着で決勝に進む8位以内を逃した。

2年に1度の世界選手権では優勝3度。しかし五輪は16年リオデジャネイロ大会の銅メダルだけ。子どものころからの夢である五輪金メダルを狙ったが、まさかの敗退となった。

 

ああ、不倫を多めに見て、バラエティとかにも出演している奥さんが一番、可哀想。

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コメント

“瀬戸大也が予選落ち。不倫がバレたせいとは言わないまでも、それなりに影響はあったと思います。ちょっぴり、可哀想に思えて来ました。” への2件のフィードバック

  1. ひろ吉

    内村航平も予選落ちだけど、彼の場合は、世代交代のタイミングと重なっているので、やむを得ないかなと思うし、池江璃花子の場合は、そもそも、日本記録を出してもファイナルに残るのが難しい種目なうえ、病気を克服してだから、十分頑張ったと思います。

    それに比べると、瀬戸大也は、予選は余裕で通過すると思っていたので・・・。

  2. ひろ吉

    岩崎恭子、おっしゃる通りです。

    https://hochi.news/articles/20210725-OHT1T51069.html

    瀬戸の予選落ちを受け、ネット上の一部から批判的な声や厳しいコメントがあがっていることに岩崎さんは「結果が出なければ、そういうような状況になることは本人もわかっていたと思いますし、終わってしまったことは仕方がない」と話した。

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