大坂なおみ、負けちゃいましたが、ふーんという感じ。悔しくもないです。オリンピックの記者会見はボイコットしないのかなぁ。

メディアから受ける印象だと、人間的に尊敬できないんですよね。トップアスリートなのに。

鬱は大丈夫なんですかね。まさか、その影響でパフォーマンスが出せなかったというわけではなさそうですが。なんか、聖火ランナーに選ばれて、みんなが気を遣ってくれるから、インタビューを受けているみたいな印象ですけど。

誰かかわかりませんが、金メダルは他の選手で良かったです。

 

東京オリンピック、テニスの女子シングルスは27日、3回戦が行われ、大坂なおみ選手が、ストレート負けでベスト8進出を逃しました。

世界ランキング2位の大坂選手は、ここまでの2試合は相手にサービスゲームをブレークされることなくいずれもストレート勝ちで勝ち上がってきました。

東京 江東区の有明テニスの森で行われた27日の3回戦では、世界42位でチェコのマルケタ・ボンドロウソバ選手と対戦しました。

試合は、第1セットの立ち上がりから大坂選手にミスが続き、最初のサービスゲームを相手にブレークされるとそこから4ゲームを連取されました。

さらに、左利きの相手にストロークで左右に揺さぶられるなどペースをつかめず1ー6で今大会初めてセットを落としました。

第2セットは、強烈なサービスエースなど随所に持ち味を発揮しましたが、相手の緩急をつけた攻撃に対応しきれずこのセットを4ー6で落とし、セットカウント0対2のストレート負けでベスト8進出を逃しました。

 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210727/k10013162811000.html

コメント

“大坂なおみ、負けちゃいましたが、ふーんという感じ。悔しくもないです。オリンピックの記者会見はボイコットしないのかなぁ。” への1件のコメント

  1. ひろ吉

    なんだ、勝ったときはいいけど、負けたときは、取材されたくないのね。気持ちはわかるけど、そういう仕事なんだから、ちゃんとやらないで、お金をもらうのはズルいですね。

    https://mainichi.jp/articles/20210727/k00/00m/050/255000c

    東京オリンピック第5日は27日、有明テニスの森公園で女子シングルス3回戦があり、世界ランキング2位の大坂なおみ(日清食品)は、同42位のマルケタ・ボンドロウソバ(チェコ)に1―6、4―6で敗れた。試合後、大坂は通過義務のある取材エリア(ミックスゾーン)を通らずに帰ろうとして、チーム関係者の説得で戻って取材に応じるなど混乱する場面もあった。

    国際テニス連盟によると、五輪への出場選手は取材に応じない場合でもミックスゾーンを通過する義務がある。違反した場合は最大2万ドル(約220万円)の罰金が科される可能性があるとしている。しかし、大坂はコートを出ると取材エリアを避けて帰りの車に向かったため、関係者が慌てて連れ戻そうとした。

    大坂は「負けた場合でもミックスゾーンを通らないといけないことを知らなかった」と話していたという。最後は日本代表の土橋登志久監督が事情を説明し、呼び戻した。ミックスゾーンで取材に応じた大坂は「プレーできたことは良かった」と話すと涙を流し、言葉が続かなかった。
    大坂は、5月下旬に精神的な負担を理由に記者会見への出席を拒否する意向を表明。直後の全仏オープンでは、1回戦を勝った後の記者会見を拒否し、1万5000ドル(約165万円)の罰金を科された。その後、自身のツイッターでうつ状態であることを告白してツアーを一時休養。約2カ月ぶりの実戦復帰が東京五輪となった。

    開会式では聖火リレーの最終走者として聖火台に火をともす大役を務め、1回戦を快勝した後は、「皆さん(メディア)から質問を受けるのはとてもハッピー」と話していた。

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