ザ・ウォード、ホラーだったのね。もうちょっとサスペンス色が強いと思っていました。

何がなんだかわからないまま、ハラハラして見ていました。オチがあることをもう少しほのめかされたほうが、興味を持って見れたと思いますね。最後に、種明かしされて、ちょっとびっくりしました。あ、そうだったの、って感じ。

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クリステン(アンバー・ハード)は、放火の罪で特に異常のある者のみ収容する監禁病棟へと送られる。そこには同じような境遇の少女4人。自分だけは正常だと信じていたクリステンだったが、担当医のカウンセリングを受けた結果、ほとんどの記憶を失っていることに気づく。不安を抱えたまま迎えた夜、クリステンは病棟の廊下を歩くおぞましい顔をした少女の姿を目撃する。この病棟には看護師でもなく、患者でもない何か別の存在がいるー。そして一人ずつ消えていく少女たち。クリステンは必死の思いで病棟から脱出を試みるが、やがて彼女自身想像し得なかった恐ろしいまでの真実に直面する・・・。

 

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