もう、胃カメラで泣かないもん。今回の人間ドックの先生は、すごテクの持ち主でした。これなら、毎日、胃カメラでもいいですね。

人間ドック。

やっぱり、検査しないといけないのはわかっているものの、どうせメタボって言われるだけだし、かつ、例年、胃カメラで大泣きすることになるので、数週間前から憂鬱になります。

プチ、メンタル。

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思い返すと、唯一、胃カメラが上手だったのは、東京共済病院の先生。ベテランらしい、ナイスなテクニックでした。

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さあ、泣く準備をして、胃カメラ室に入ったら、説明も丁寧だし、一番苦しいところのちょっと前で止めて、唾を飲み込んでくださいと言われ、飲み込んだその瞬間にカメラを奥へ。賢い、賢すぎる。いつもの泣くポイントをクリア。

若いのに素晴らしい先生です。ノーベル賞を上げたいぐらい。

赤坂山王メディカルセンター、できたばかりでキレイだし、素晴らしいですね。来年も、ここにしよう、っと。

 

そういえば、内科診察もレベルアップしていました。

山王メディカルセンターでは、内科診察は、おじいちゃん先生で、●●教授、みたいなプレートがあるけど、ただのやる気のない人で、少しも役に立ちませんでした。

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が、今回は普通に若手の女医さん。まず、おじいちゃんじゃないだけで大進歩。

あたりまえだけど、説明がシンプルでわかりやすい。

もっとも、太りすぎ、飲みすぎ、というのに、難しい言葉は要らないんですけどね。

 

そんなこんなで、胃カメラを克服しちゃいました。えへん。

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