長女がはじめて学校に眼鏡をかけていきました。カツラをかぶるときのようなドキドキ感だったことでしょう。

私が小学校のときは、眼鏡かけるのがイヤで大泣きした記憶があるので、嫌がるかなと心配していたのですが、大丈夫でした。

最初は嫌がっていたのですが、今、読んでいるカリオストロの城の峰不二子がかけている眼鏡に似ていると急にご機嫌になってくれて助かりました。本当にはまったく似ていないのですが・・・

学校でも「メガネザル」的なからかう男の子もいなかったようで、めでたし、めでたし。

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