高校生の文化祭は、お化け屋敷的な遊べるものがあるから、それなりに楽しめるけど、大学の学祭は、食べ物を売っているだけでパッとしない感じですね。
そして、最近は、ミスコンってないんですね。見た目は、頭がいいとかと同じ才能だと思うんですけどね。見た目がイケていない私としては、特にそう思います。

高校生の文化祭は、お化け屋敷的な遊べるものがあるから、それなりに楽しめるけど、大学の学祭は、食べ物を売っているだけでパッとしない感じですね。
そして、最近は、ミスコンってないんですね。見た目は、頭がいいとかと同じ才能だと思うんですけどね。見た目がイケていない私としては、特にそう思います。

久しぶりに昔やった遊びをするのもいいなぁ、と改めて思いました。
アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。算数オリンピック委員会 若杉栄二氏を中心に、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。 ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。

長女は幼稚園に行くとき、園の入口で何度も振り返って、「じゃあね」「バイバイ」をエンドレスに繰り返していたのに対して、長男は振り返ることもなく、そのまま静かに歩いて行ってしまうタイプでした。
その名残ですね。

長男は、寮生活だし、妻と長女は海外旅行中。ということで、結構、長い期間、独りで生活していたところ、家事についても、それはそれで楽しめることはわかりました。
が、ついつい喉が渇いて飲んじゃうんで、体には良くなさそう。アル中への道、まっしぐら。
老後の課題の1つですね。

そんなお祭りに2日連続で行く、長女の東急夏祭り愛は素晴らしいです。
思い起こしてみれば、昨年はコロナで行けなかったんですね。
ずっと楽しみにしていた東急夏祭り。コロナで中止となっていて、4年ぶりぐらいの開催なのに、自分自身がコロナになって遊びに行けず、涙。長女が買ってきてくれたお土産の焼鳥を泣きながら食らう。

似ている子がいるもんだなぁ、と思っていたら、本人でした。
隠してもバレちゃうんですね。天網恢恢疎にして漏らさず。








20年前に33時間掛けて生まれてきてくれた長女。おかげで、生活に彩りが加わりました。一挙手一投足がかわいかったですね。ありがとう。
ただ、20歳の誕生日って、本人もめでたいけど、親の長い間お疲れ様でした、という面も大きいので、私は呑んだくれて酔いつぶれてみます。

個人的には、時間が何なのかが気になっています。宇宙の広がりのスピードが時間なんじゃないかという考えに囚われてしまっています。