
タグ: 長女
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長女がカクテルパーティーを主催。呑んだくれて、美味しいし、楽しかったです。
子どもが大きくなったら、子どもと一緒に飲みたいなぁ、とは思っていましたが、バーテン風にカクテルを作ってくれるだなんて、想像以上です。
スカイダイビング、カリフォルニアレモネード、マルガリータ、カシスソーダをいただきました。
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試験も終わったみたいで、長女がサークルの合宿やら、宿泊してのバイトやらで、しばらくいない。寂しいけど、そうなっていくのが正しい姿ですね。
別に、ベタベタしたいわけじゃないけど、いないと寂しいもんですね。
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2月1日になると思い出しますね、中学受験のことを。私自身、長女、長男といろいろなドラマがありました。
いろいろあったけど、いま、笑顔で生きているなら、それでいいじゃないんですかね。少年少女時代の1つの思い出ということで。だから、明日、受ける子は、自分の力を存分に出せるといいですね。
40年前は、雪だったなぁ。記憶に間違いがなければ。今日はいい天気で良かったです。
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長女が株で儲かっているらしい。大した金額ではないと思うけど、投資に興味を持ってもらうだけで、嬉しいです。
これからは、投資リテラシーというのも大切ですからね。
長男も高校生になったら、口座を開設してあげようと思います。あ゛、いらねえよ、とか言われちゃいそうだけど、教育の一環です。
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実家から母が来て、年始のお食事会。終わったあとは、子どもたちの小さかった頃のビデオを見て盛り上がりました。親バカですが、かわいかったなぁ。
ミュージカルに参加したのはとても良かったです。
その時も、良かったけれど、作品が残るので、後になって、それを楽しむことができます。長女も長男もそんなにセンスがあるわけじゃないけど、一生懸命に演じている姿を見ていると目がうるうるしてきます。
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能登の地震、正月ということで帰省中の人もおり、そこで被害に遭うだなんて、悲運以外のなにものでもないですね。かわいそう。
自分の子どもたちがこんなことになったら、発狂しそう。
こういう人たちができるだけ少ないことを祈るとともに、助かる命は助かってほしいです。
輪島市の建設業の男性(70)は、崩れ落ちた木造2階の自宅前で2日夕、ぼう然と立ち尽くしていた。手には、冷たくなって見つかった娘2人の腕の感触が、残っていた。80歳代の義母の安否は分からないままだ。
久々の家族水入らずの元日だった。東京都内のデパートで働いていた次女(40)は例年、年末年始は仕事だったが、昨春に転職。金沢市に住む長女(43)と帰省した。
1日午後4時過ぎ、2階でテレビを見ていた男性は揺れを感じ、姉妹がいる1階に下りた。こたつにいた2人に「地震だ」と叫んだ時、再び強い揺れが。「ドーン」という音と衝撃を感じ、自宅が崩れた。
男性が自力ではい出ると、下敷きになった娘の腕が見え、うめき声も聞こえた。「大丈夫か」と必死にさすったが、どんどん冷たくなっていった。「津波が来る。逃げろ」と近隣住民に言われ、高台に向かわざるを得なかった。
2日朝、がれきの中から引きずり出した2人の顔を直視できなかった。「痛かったろう、つらかったろう」。男性は震える手で目頭を押さえた。 -

歳をとると、クリスマスというイベントがなんの意味もなくなるけど、チキンとワインで楽しくテレビを見れるだけで幸せです。
長女も長男も出かけて、妻と2人のしんみりした会でしたが、お互い元気でクリスマスを迎えられるというのは幸せなことだと思いました。
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長女と宝くじが2人とも当たって、20億円手元にある妄想で盛り上がったんだけど、私は買い忘れて、怒られちゃいました。
いや、まあ、当たらないから。
でも、10億当たったときの節税対策を真剣に話している親子ってバカすぎる気がします。









