吉祥寺でパティシエメロンパンを買い、三鷹で中央特快に乗り換え、立川までに食べる生活。
しがないサラリーマンらしくて、微笑ましいです。
「最寄り駅の改札抜けても いつもどおりの侘しい父さん♪」って感じです。
ちなみにパンはサクサクで美味しかったです。

中庭にして、独占してみるのもいいかもしれない。
桜は一瞬だから、紅葉のほうが素敵かもしれない。
夢が広がります。
が、狭小住宅なので、うちには庭がないということを忘れていました。
宝くじ当たらないかな。
ついつい買っちゃいます。
いやあ、良かったです。
計算されたというか、洗練された映画ですね。
無音の怖さも十分味わえましたし、最後のどんでん返しも爽快でした。
シャマラン監督の作品、アンブレイカブル、サイン、シックス・センスの中で言うと、ダントツでシックス・センスの出来が素晴らしいです。
それにしても、ブルース・ウィリスは若くてびっくり。
オリヴィア・ウィリアムズもきれいでした。
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少年は死者を見ることができる。しかし、それは誰も知らない<第6の感覚>!
小児精神科医マルコムは、長年、第一線で子供たちの“心の病”の解決に人生を捧げてきた。しかし彼は、以前担当したヴィンセントという少年を助けられなかったことに深く傷つき、最愛の妻アンナとの間にすら深い溝ができ、人生に絶望しかけていた。
そんなおり、8歳の少年コールが新しい患者として現われる。いつも何かにひどく怯え、母親リンにすら原因を明かさず、ひとり心を閉ざす彼の症状は、自殺したヴィンセントと酷似していた・・・。
懸命の説得の末、マルコムはコールから驚愕の“真実”を聞きだす。コールは言った。「僕には死んだ人が見えるんだ」・・・。
あたかも自分の過去と向き合うかのように、必死の思いでコールを助けようとするマルコムの前に、科学では説明のつかない“何か”の存在が、しだいにその全貌を明らかにしていくのだった・・・。

1年生は黄色い帽子に黄色いランドセルカバーをしなければならないのが不満だったんですが、ようやくとることができて満足げ。
おじいちゃん、おばあちゃんに買ってもらったランドセルがやっと日の目を見ました。
良かったね。
http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=88

「信仰」云々にスポットライトを当ててしまうと、陳腐な感じは否めませんが、何が出てくるんだろうという不気味な怖さがありました。
アンブレイカブルよりは数段、良かったです。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/1842
ただ、奥さんの交通事故を時間を並行させて表現する意図はあまりよくわかりませんでした。
『シックス・センス』 『アンブレイカブル』のM・ナイト・シャマラン監督の長編第3作。元牧師のグラハム(メル・ギブソン)は、半年前に妻を不幸な事故で亡くしてから一切の信仰を捨てた。今は幼い子ども2人と、マイナーリーグのスター選手だった弟メリル(ホアキン・フェニックス)と暮らしている。ある日、彼のトウモロコシ畑にミステリーサークルが出現したことをきっかけに、不可解な出来事が次々に起こりはじめる。やがて、恐ろしい事件を経て、全ての“サイン(兆候)”の意味が明らかに…。
超自然的な題材を巧みに展開して、観客の興味を持続するその「ウマさ」は相変わらず。敢えてケレン味を排した演出で、淡々と忍び寄る「何か」の怖さが伝わってくる。我慢強く張った伏線がキレイに機能するクライマックスでは、ドラマとしての盛り上がりがテーマに直結していて見事だ(前2作では、良くも悪くも強すぎる「オチ」ゆえに、逆に伝わりにくくなっていた部分もあった)。
波打つガラス越しの風景など、映画的な愉悦を与える映像も、前2作同様、冴えている。ギブソン、フェニックスの両人も絶妙な存在感。監督自身が非常に重要な役どころで出演しているのはご愛嬌か。(安川正吾)
オシャレなお店です。
そのせいか、あまりフレンドリーな感じではありませんでした。
ケーキの味は少し甘すぎですね。
ちなみに、ハートの形のケーキの名前はラブラブだそうです。