ストーリーがあまりにも練られていない感じなので、冷ややかに見ちゃいました。
光テレビの見放題プランに入っていなければ、絶対に見ることのないレベルです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0035E8FZA/
軽い気持ちで手を出した出会い系サイトで、心と体ばかりでなく金と命までをも狙う罠にはめられていく女性たちの姿を生々しく描くサスペンス。妻の浮気を機に離婚したダニーは、引っ越した町のバーでクレアという女性と出会い一緒に暮らし始めるが…。

ストーリーがあまりにも練られていない感じなので、冷ややかに見ちゃいました。
光テレビの見放題プランに入っていなければ、絶対に見ることのないレベルです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0035E8FZA/
軽い気持ちで手を出した出会い系サイトで、心と体ばかりでなく金と命までをも狙う罠にはめられていく女性たちの姿を生々しく描くサスペンス。妻の浮気を機に離婚したダニーは、引っ越した町のバーでクレアという女性と出会い一緒に暮らし始めるが…。

モーガン・フリーマンが刑務所について、こう言っていました。
最初は憎み、やがて慣れ、長い月日の間に頼るようになる。
刑務所を会社に置き換えてみると、全くあてはまるので、びっくり。
会社に入った頃は、会社の制度や文化に違和感を感じていたのに、いつの間にかそれが普通のこととなり、最後は会社に依存して生きていく。
終身刑は人間を廃人にする刑罰だ、とも言っていましたね、奥深いです。
そんな中で、大切なのは誰の心の中にある希望ってことなんですね。
明日から新年度、希望を失わずに、頑張りましょう。

観ている人の裏をかくことを目指しているのかもしれませんが、何となくしっくりこない感じでした。
リアルっぽくするか、完全にフィクションっぽくするか、中途半端はダメだと思いました。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005HC4O/
死刑廃止論者の法学部教授ポール(ショーン・コネリー)は、8年前に白人少女誘拐殺人事件の犯人として逮捕され、死刑判決を受けた黒人青年ボビー(ローレンス・フィッシュバーン)からの無実を訴える手紙を受け取り、早速事件の再調査に乗り出す。やがて真犯人を名乗るブレア(エド・ハリス)という男の存在が浮かび上がるのだが…。
名優ショーン・コネリーが製作総指揮も兼ねて主演したサイコ・スリラー。死刑囚の無実を説くというプロットはありがちではあるが、次々と予測を裏切る展開の数々に、思わず引き込まれてしまう。L・フィッシュバーンとE・ハリスの名演はいつもながらとはいえ、やはりお見事。また、コネリーの娘役に『ロスト・イン・トランスレーション』のスカーレット・ヨハンソンが扮しており、その少女時代の姿を見られるだけでもファンにはお得かも。監督は『バウンティ・キッド』などのアーネ・グリムシャー。(的田也寸志)

2安打ですか。それじゃあ、勝てませんね。
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20120331-OHT1T00063.htm


もう少し気持ちの描写をして欲しかったです。
2人が作ったリストの内容が共感できなかったところが、盛り上がりに欠けてしまった原因かもしれません。
コンパクトにまとまった良い映画だと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DJ901W/
余命6ヶ月、一生分笑う。
勤勉実直な自動車整備工と、大金持ちの豪腕実業家。出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。家族のために自分の夢を犠牲にして働いてきたカーター、そして、お金だけは腐るほどあるものの見舞い客は秘書だけというエドワード。お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。
そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト―
棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した “バケット(ル:棺おけ)・リスト” だった。「荘厳な景色を見る」、「赤の他人に親切にする」、「涙が出るほど笑う」…… と、カーターは書いた。「スカイダイビングをする」、「ライオン狩りに行く」、「世界一の美女にキスをする」…… と、エドワードが付け加えた!
そうして始まった二人の生涯最後の冒険旅行。人生でやり残したことを叶えるために。棺おけに後悔を持ち込まないために。そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。
残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない ――!

妻とのやりとりの一部。
これで、すべて納得してもらえました。
そのぐらい、いせやの酒は効く。
アルコールが工業用だという都市伝説すらあるくらい。
今日は二日酔いで、ちょっとヨレヨレ。
でも、この古き良き大衆酒場って感じが最高!

いや、本当に便利。
わざわざ借りに行く必要ないし、返す必要もない。
思い立ったときに、映画を見れるし、映画以外のコンテンツもそれなりにある。
実際には使わないけど、iPadやiPhoneでも見れる。
もはや、この流れは止めることはできないでしょうね。
TSUTATAの跡地を何にするか真剣に考えはじめたほうが良いかもしれません。
それはさておき、とりあえず「ショーシャンクの空に」と「最高の人生の見つけ方」が3/31までなので、忘れずに見るようにしないと。
あと、4/1から「いまを生きる」が見れるようになるので楽しみ。
ということで、レディー・ガガのライブ映像をBGMにしています。

全然、面白くないです。
最後のオチはヤラレタ感はあるものの、前フリがわかりにくいうえ、テンポがないので、「ふーん、それで」という言葉に集約されちゃいます。
俺がブルースウィルスだったら、この映画のオファーは断るな。
http://www.amazon.co.jp/dp/B000OPPTLQ/
列車事故で、たったひとり、ケガもせずに助かったデイビッドは、謎の男イライジャから手紙をもらう。彼は、体の弱い自分と対極にある強靱なデイビッドにヒーロー像を投影し、執拗な興味を抱くが…。
『シックス・センス』でヒットメイカーの仲間入りをしたM・ナイト・シャマラン監督。再びブルース・ウィリスと組んだサスペンスは、アメコミのヒーローをオリジナリティあふれる解釈で描き、現代に蘇らせることに成功した。デイビッドにつきまとうイライジャを演じるサミュエル・L・ジャクソンが、ガラスのようにもろい体を持つ男を不気味に演じていて印象深い。(斎藤 香)