
Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/
投稿者: ヒロコンドー
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カベルネ・ソーヴィニヨンの飲み比べ。どちらも美味しかった、っていうか、違いがわかるほど、舌は肥えていませんよー。
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2/27週のトレーニング。数え間違えていなければ、300回目のトレーニングだったんだけど、完全に失念して、いつも通り、ゆるっとやっちゃいました。
せっかくだから、ガチで追い込むとかしても良かったんですけどね。結局、単なる300番目のトレーニングになっちゃいました。
通算299回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×5セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×2セット
- ローロウ×5セット、ラットプルダウン×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- なんか集中できなかったです。惰性でトレーニングしちゃったという感じ。
通算300回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×5セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×2セット
- ローロウ×5セット、ラットプルダウン×5セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分
- 記念すべき300回だったのに、特に、気づかずに終わっちゃいました。あれま。
通算301回目:
- チェストプレス×5セット、ペクトラル×2セット
- チェストプレス、いつもの重さから5kg増やした、ムチャクチャきつかった。5kg差とは到底思えなかったです。
- レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット、アダクター×2セット
- ローロウ×5セット、ラットプルダウン×5セット
- 有酸素(ランニングマシン)約75分
- 結構、楽に走れました。30分コースのときは、少しスピードを上げようかと思いました。
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長男の高校受験も近づいてきたから、早稲田アカデミーの春期講習の資料を取り寄せたら、友だちがいて勉強にならないから、行かないって言われちゃいました。
まあ、確かに、友だちがいるとふざけちゃうタイプではあるんですけどねぇ。
でも、家で勉強しようとしても怠けちゃうタイプでもあるから、強制的に勉強する状況に追い込んだほうがいいんじゃないか、とも思うんですけど、どうでしょう?
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酒蔵レストラン宝、それなりに美味しいけれでおも、場所代もあってか、ちょっと高いですね。


国際フォーラムに入っている、ちょっと良さげなお店。
どれも美味しそうだけど、漁師という言葉と、限定という言葉に惹かれて漁師丼にしました。1800円とランチにしては高めなんですけど、きっと、とてつもなく凄いんだろうと思ったからです。
確かに、通常の海鮮丼に、卵醤油ととろろがついていて、ワイルドな感じは出まくっています。
でも、刺身の量が大量とか、種類がたくさんとか、というわけではなく、普通に美味しい海鮮丼の域は出ていませんでした。
美味しいけど、値段相応かというと、ちょっと微妙。
でも、接客も良かったし、ビールも飲んじゃったから、まあ、いいですかね。
でも、夜、ここで飲んだら、金額的に大変なことになりそうだと思いました。
酒蔵レストラン宝 東京国際フォーラム店 (居酒屋 / 有楽町駅、日比谷駅、二重橋前駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5 -

DRAナイン、時間がなかったので、カフェとして利用しちゃいました。店員さんの元気がハンパない、感じのイイ店ですね。
プチロードに最近、開店したお店。前はファミマがあった場所で、内装を完全に作り変えていました。
店の中央にキッチンを囲むようにカウンターの席があって、周辺に座席があるというオープンな雰囲気のお店です。店に入ると、とても大きな声で挨拶されて、圧倒されます。元気があるっていいですね。
メニューはたくさんあったのですが、がっつり飲んでいる時間がなかったので、カフェとして利用しました。
りんご丸ごと1個をコンフォートにしたものに、がっつりとアイスクリームを乗せたデザートを食べながら、飲むことにしました。
あまりにも、がっつりとしてデザートなんで、ついつい2杯も飲んじゃいました。カフェ利用なのに。
そして、指スマで、割引になるはずだったドリンクは、あえなく負けて通常料金を支払いました。今日から、特訓だな。
夜総合点★★★☆☆ 3.2
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営業連携する案件で、断ったほうが良い3タイプ。「意見交換しよう」と「返信がおそい」と「文章が長い」の3つ。絶対にものにならないと思います。
「意見交換しよう」みたいなこと言う奴に限って、全然、交換じゃなくて、こちらの情報を知って、仕事をした気分になりたいだけのケースが多いです。
そして、「返信がおそい」のは、やる気がないか、もしくは、そもそも能力が低いかで、これもビジネスになりません。
最後の、「文章が長い」のは、コミュニケーション能力が低すぎて、正しく相手の気持ちを理解できているかどうか甚だ疑問で、信用できません。
・・・皆さんも注意してくださいね。
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Adsenseの自動広告、外しました。あまりにも露骨な広告で気分が悪くなっちゃいました。言われてみれば、こんな形で広告を出すサイトがあって、いつもイライラしていることを思い出しました。
あれで、クリック数が増えても、ちっとも嬉しくない。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/54236 target=]
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/54239 target=]
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Adsenseの自動広告、早速ですが、アンカー広告は表示されないように設定しました。だって、ウザすぎるから。
自分が、サイトを見るときに、イライラさせられるものNo.1なんで、消しました。これ、流行っているんですかね。こんなにウザいのに。
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Adsenseの自動広告を導入してました。結果がどうなるのか楽しみです。っていうか、少し前に導入したつもりだったんだけど、有効化するのを忘れていました。
そこまでは期待していないんですけど、手動で設定するよりは、かなり良いだろうと思っています。ただし、広告が出すぎないように注意しないとですね。
[blogcard url=https://support.google.com/adsense/answer/9261805?hl=ja]
[blogcard url=https://www.xserver.ne.jp/blog/adsense-automatic-advertising/]
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駒サプリ、2カ月連続制覇。過去の栄光を言っていても仕方がないので、また1からコツコツとやっていきますよ。

[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/52743 target=]
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システム開発はなぜこうも「失敗」を繰り返すのか、って受注側も発注側もデキもしない計画でプロジェクト開始するからでしょ。
大抵のプロジェクトは開始前から、うまくいかないことはわかっていたと思いますけどね。どうでしょう。
[blogcard url=https://toyokeizai.net/articles/-/654474]
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コスパで考える学歴攻略法、自分の意見と似ていたからという面もありますが、面白かったし、ためになりました。そして、この著者は文章が上手ですね。
まず、何よりも、文章が読みやすかったのが良かったです。どんなに素晴らしいことを書いていても、読みにくいと寝落ちして最後まで読めなくなっちゃうので、それだけでありがたいです。文章が下手くそな人には、AIで添削することを義務付けて欲しいぐらい。
で、本題です。
たかが学歴、されど学歴
学歴を獲得するために、というよりも、偏差値を2から3上げるために、塾に通うなど課金して、生涯年収にどれだけ影響を与えるかという話は面白かったですね。まあ、経済合理性のある金額感で良かったです。その中でも、医者だけは別格にコスパが良いみたいな言い方でしたけど、医者の激務っぷりだったり、医療過誤等のリスクだったりを考えると、そこまで、とは思えませんでした。
国立と私立、特に文系のおける違いはその通りだと思いました。受験教科の数により、合格のための戦略が変わってくるのもその通りです。数学が得意な文系だった私は、完全な国立タイプで、なぜか私立文系なのに数学で受験できるところを狙い撃ちして受けた記憶があります。
日本の高校までの教育レベルは高い
日本の教育はコスパが良いというのは、高校までは全くその通りだと思っていて、底辺を含めて、公教育でここまでやってくれている国はそんなにないんじゃないかと思っていたので、納得感がありました。そして、その理由の1つに、中学も高校も進学実績という形で競い合っているので、どんどん良くなっているという話は目からウロコですね。
大学はその点、競争に晒されていないので、レベルが低いということになるわけですが、あまり、手間のかかる課題とかをやらないと卒業できないということはない緩さなので、逆に、自分のやりたい勉強をじっくりできるというメリットもあるということでした。そんなものかなぁ。
中学受験はダービースタリオンだ
これは完全に同意。中学受験、特に、その中でも算数は「中学受験算数」という特殊分野だと思います。IQを測定するパズルみたいなもんかもしれません。得意な子どもはいいけど、苦手は子どもには地獄でしょうね。中学受験をさせるかどうか、考えるときは、「中学受験算数」の資質があるかどうかを考えて、ここに難があればやめたほうがいい気がします。この「中学受験算数」が後の人生の中で、出てくるのは、大学生のときの塾の講師のバイトか、就職活動時のSPIなどの適性検査のときぐらいですから。
格安の公立中学からの高校受験ルートで学歴獲得競争に勝つ
大昔からの持論ですが、首都圏においての入学試験の難しさは、「中学受験>大学受験>高校受験」だと思っていて、特に、高校受験は、中学受験の合格者たちが軒並みいなくなっている、低めの母集団で戦うので、他と比べて、非常に緩いと思っています。だから、高校受験は狙いめ。つまり、中学受験では、本当に通わせたいと思う学校でなければ、受かっても通わせないという選択肢が正しいんじゃないかと思っています。高校受験で再チャレンジすればいいわけですから。
とはいえ、我が子が、全落ちして、どこも行くところがないとかなったら、パニックなって、どこか今から出願できる学校を探したりしますよね。それが、親心。でも、そこは、冷静に次のチャンスに賭けたほうが良い気がします。
日本の教育に足りないものを家庭で補う
これは英語のことですね。英語教育、とっても大事だと思うし、私の英語力のなさが、年収が伸び悩んでいる原因の1つであるというのは否めません。だから、子どもたちには、英語は大切だと言っているのですが、なかなかピンと来ていないようです。いや、ピンと来ているけど、行動に移せないのかな。それとも、オヤジの言うことに説得力がないか・・・
ただ、私が思うのは、英語力も大事だけど、母国語力がもっと大切な気がしています。人間の思考は言葉を用いて行われるので、この母国語があやふやだと、深い思考ができないと思っています。なので、英語を学ばせることも大切なんだけど、それは、母国語の教育により力を入れるか、もはや、母国語を英語のしちゃうというのが良いと思います。英語が母国語だと、もはや日本人ではないですけどね。日本国籍を持ったグローバル人です。
などなど、いろいろと考えさせられる本でした。繰り返すと、文章が読みやすいのが素敵でした。
子供の教育には多大な費用と時間を割かねばならない。家庭の限られたリソースを使って、いかに効果的に果実を得るか。中学受験と高校受験ではどちらがコストパフォーマンスがいいのか。身も蓋もないが、子供にはできれば一流大学を卒業し、高い年収を得られるやりがいのある仕事に就いてほしい。そんな親心に応えるべく、膨大なリサーチと実体験をもとに、子供が現代の学歴獲得競争で勝ち抜くための戦略を論じる。
参考までに、10年前に書いた、中高一貫校を選ぶ基準は「余力のない学校には行かせない」「選択肢の狭める学校には行かせない」「人数の少ない学校には行かせない」でした。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/6756 target=]
今となっても、そんなに変わっていません。もう使う機会はないですけど。


