私が組合の幹部だったら、拒否闘争とかの茶番をやらない代わりに、茶番にかかるコストを給与に上乗せしてくれ、って頼みますけどね。
会社側も茶番対応に、結構、お金を使っていると思うわけですし。

私が組合の幹部だったら、拒否闘争とかの茶番をやらない代わりに、茶番にかかるコストを給与に上乗せしてくれ、って頼みますけどね。
会社側も茶番対応に、結構、お金を使っていると思うわけですし。

以前に来て、美味しかったので、再訪しました。
ちょっと真面目なソムリエと、かなりフレンドリーなパティシエのコンビが若々しくて、微笑ましいので、応援しています。きっと、シェフもユニークな人なんだろうな、と想像でしています。
半生のサーモン、錦糸町にいたときから、定番メニューで、美味しいです。これは毎回食べたいですね。
スープと魚料理は前に来た時と変わっていました。今回も美味しかったですが、スープは、前回のオニオンスープのほうが好みでした。魚も前回のリゾットのほうが好みかな。まあ、今回のも美味しかったので満足ですけど。
メインは前回と同じ豚肉だと思います。美味しくいただきました。メインについては、もっとチャレンジしてもいいんじゃないかと思いますが、でも、そうすると価格も高くなっちゃうだろうから、このぐらいがいい塩梅なのかな、と思いました。
サーモンが食べたくなったら、また行きます。
Bistro Relation (ビストロ / 吉祥寺駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

さすが、プロですね。
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奇跡が起きるわけでもなく、主人公たちの悲しい別れを演出して号泣させるわけでもなく、でも、死の恐怖と向き合っていくストーリーが、すごく良かったです。
リアルさが伝わってきて、逆に、深く感動しました。
数万人に一人という不治の病で余命が10年であることを知った二十歳の茉莉。彼女は生きることに執着しないよう、恋だけはしないと心に決めて生きていた。そんなとき、同窓会で再会したのは、かつて同級生だった和人。別々の人生を歩んでいた二人は、この出会いをきっかけに急接近することにーーもう会ってはいけないと思いながら、自らが病に侵されていることを隠して、どこにでもいる男女のように和人と楽しい時を重ねてしまう茉莉。ーー「これ以上カズくんといたら、死ぬのが怖くなる」。思い出の数が増えるたびに失われていく残された時間。二人が最後に選んだ道とは……?

赤坂見附にある、和食のお店。なんか丁寧な仕事をしそうなお店で、期待していました。
が、入った瞬間、おばちゃんの雑な接客で、残念な気持ちでいっぱいになりました。
忙しいのはわかるし、体がつらいのもわかるんだけど、何かするたびに、はぁ~とため息をついて、よいしょ、って言うのはやめて欲しいんですよね。こっちの元気までなくなっちゃう。
この店は、小鉢がいっぱいあるのがウリのお店なんだけど、小鉢が全部そろっていない状態で、出して、後で持ってきますとのこと。そのこと自体には文句がないんだけど、メインの魚が出てくる前に小鉢を食べ終わってしまうぐらいの早いタイミングで出さなくていいんですけど。
それなら、ある程度、出来上がりの時間を予測して、小鉢が出揃うまで待っても良かったのに、と思っちゃいました。
で、オーダーを間違える。会計のときも同じ間違えをする。いやいや、覚えられないなら、紙に書いてよ。指摘するのが面倒だから。
そんな残念なおばちゃんも、常連の人が来たら、「先生、先生」って、その人優先のオペレーション。
はいはい、わかりました。私は常連じゃないですし、二度と来ることもないでしょうよ、と思いながら去っていきました。

なんかムチャクチャ怪しい看板。南の島のマゼるカレー。その言葉よりも、表情が怪しい。
よくよく見ると、いろいろなスパイスが入っていて、複数の種類のカレーや惣菜を混ぜて食べるカレーみたい。なんか美味しそう。
実際に出てきたカレーも、いろいろあって、単体で食べ、次に、混ぜて食べ、少し辛さが足りないから卓上にある辛い粉をかけて味変。なかなか美味しかったです。
ヘルシーかどうかはわかりませんが、美味しくて、楽しめるので、満足でした。
スパイスカレー食堂 四谷本店 (カレー / 四ツ谷駅、四谷三丁目駅、曙橋駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

本当に大チャンスだったのに。
そして、今までの羽生九段は、そのチャンスをことごとくものにしていたのに、時代が変わりましたね。
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佐賀県上峰町の大幸園で11日から繰り広げられた第72期ALSOK杯王将戦七番勝負第6局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、上峰町、起立工商DMO共催、ALSOK特別協賛、囲碁・将棋チャンネル、立飛ホールディングス、森永製菓協賛)は12日午後3時56分、藤井聡太王将(20)が挑戦者の羽生善治九段(52)を88手で降し、対戦成績4勝2敗で初防衛を果たした。残り時間は羽生九段1時間17分、藤井王将1時間35分。藤井王将は竜王、王位、叡王、棋聖と合わせ5冠を堅持し、タイトル戦初登場からの連勝記録を12に伸ばした。
一方、挑戦者決定リーグで6戦全勝し、2020年の第33期竜王戦以来のタイトル戦登場となった羽生九段だったが、14年ぶりの王将位奪還とタイトル獲得通算100期の偉業達成は成らなかった。

でも、思うようには痩せない。
通算302回目:
通算303回目:
通算304回目:

さすがにないわ、と思った瞬間。
岸田文雄首相が、10日に東京ドームで行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本対韓国戦の始球式を務めた。岸田首相は開成高校野球部の元高校野球児。地元広島カープの大ファンであることも公言している。
背番号101のユニフォームを着てマウンドに現れた岸田首相は、30球以上を投げ込んで始球式本番に臨んだという。どんな球を投げるのか観客は固唾を飲んで見守ったが、ヘタレ投げの大暴投。ポーンと放り投げた球は三塁側に大きく逸れ、捕手を務めた侍ジャパンの栗山英樹監督を慌てさせた。その後、栗山監督にサインを貰うというおまけまで付いた。

もうYoutubeで勝手にやってくれ、という話です。
NHK党の立花孝志党首は8日の記者会見で、同党のガーシー(本名・東谷義和)参院議員=比例代表=が同日の参院本会議に登院せず、陳謝を行わなかったことの責任を取り、党首を辞任すると明らかにした。併せて、党名を「政治家女子48党」に同日付で変更することも表明した。
後任の党首には、大津綾香氏が就任するとした。
https://www.sankei.com/article/20230308-YD2IMKXBJBLOZJVEOIX3SEVLZE/