5教科の点数もじんわり上がっているし、私としては、満足しています。
受験まで少し時間があるし、勉強は基礎力があれば、いつでもできるので、今は部活を一生懸命にやって欲しいなぁ、と思っています。

5教科の点数もじんわり上がっているし、私としては、満足しています。
受験まで少し時間があるし、勉強は基礎力があれば、いつでもできるので、今は部活を一生懸命にやって欲しいなぁ、と思っています。

でも、何が感動なんだろう。私自身は、宇宙に行ってみたいけど、今のロケットに乗りたいとまでは思わないんですけどね。
やっぱり、自分の興味に向かって、一直線に突き進むところなのかなぁ。
ZOZO創業者でスタートトゥデイ社長の前澤友作氏(46)が乗り込んだ、ロシアの宇宙船ソユーズMS-20が8日午後、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられ、宇宙へ飛び立った。
午後4時39分(現地時間同12時39分)、エンジンからオレンジ色の炎が噴き出すと、ロケットは打ち上げられた。前澤氏は、打ち上げの瞬間に笑みを浮かべると、その後は口角を大きく上げて満面の笑みを浮かべた。
打ち上げから2分30秒で第1段ロケット、4分53秒後に第2段ロケット、8分49分後に第3段ロケットが切り離された。発射のもようを生配信した前澤氏の公式YouTubeチャンネルは、そのタイミングで発射成功と発表した。
前澤氏は、打ち上げ22時間前に収録した同チャンネルのインタビューで「何度も言っているから繰り返しになっちゃうけど、遠足前の小学生みたいな感じ。明日になってガクガク、足が震えて怖いと思うかも知れないけれど、今がワクワクしかない」と笑みを浮かべた。その上で、バイコヌール宇宙基地のスタッフの働きぶりに触れ「寸前の寸前までチェックするプロ魂。ただの旅行じゃなく、みんなの技術が詰まった重要なミッションなんだと思いました」と語った。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202112080000734.html

えらい、えらい。
フランス語検定とか受けちゃおうかな。でも、まだ過去形がわからないんですけどね。

最初の設定がわかりにくく、話がつかめなかったのですが、徐々に引き込まれていきました。
テンポもよいし、自分が主人公になった気分になり、見ているこっちまで疑心暗鬼になっちゃいました。面白かったです。
いったい誰が犯人なんだと、結末はどうなるんだを楽しみに見ていましたが、ちょっと期待外れではありましたが、誰が犯人でも期待外れみたいなところはあるので、
総合的にみて、結構、おすすめできる映画だと思います。
NY発ロンドン行旅客機の警備のため、客を装って乗り込む航空保安官のビル。真夜中、彼の携帯に指定の口座に送金しなければ、20分ごとに機内の誰かを殺すというメールが届く。悪戯か本気か半信半疑でいるうちに、1人目の犠牲者が出てしまう。ビルは乗客を拘束して荷物や携帯を調べるが、何ひとつ手掛かりは見つからない。乗客名簿を調べた保安局は、「全員問題ない。お前以外は」とビルを疑う。彼には暗い過去があり、今もある問題を抱えていた。さらに犯人の指定口座がビルの名義だと判明する。2人目、3人目と犯行は繰り返され、機内の疑惑と緊張感が頂点に達するなか、次のタイムリミットが迫る──!

ということで、西荻と吉祥寺のところだけ読んで、終了しました。(もしかしたら、中央線沿線ということで、国立は読むかもしれませんが。)
日本人ではないから、日本のことを客観的というか、自分の国との差異を感じながら、見るんでしょうが、ハモニカ横丁で、飲んでいる日本人は、そんなことは考えずに、ただただ飲んで、時間が流れているだけだと思います。
なので、共感できないんですよね。理屈っぽいな、面倒くさい、って感じです。
でも、立ち飲みで隣に居たら、意気投合するかもしれませんが。
赤羽・立石・西荻窪―。古き良き呑み屋街にはそれぞれの歴史がある。アメリカ生まれの著者が酒のグラスの向こうに見たのは、闇市のにぎわう猥雑でエネルギッシュな東京の姿だ。歴史探索とはしご酒という二重の“フィールドワーク”を敢行し、居酒屋文化に頭脳と肝臓で切り込んだ渾身のノンフィクション。

あの3手目は、先入観があって、最初の段階で候補から外しちゃいました。
考えてみれば、初手も3手目もスジが悪い手な気がします。だからできなかったんだ、と開き直ってみます。
2582秒って、40分以上じゃん。将棋ウォーズ2局指しても時間が余っているとは・・・。
悔しい~。

とはいえ、毎週、わくわく心待ちにしています。
原作:吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)、アニメーション制作:ufotableによるアニメ『鬼滅の刃』。家族を鬼に殺された少年・竈門炭治郎が鬼になった妹の襧豆子を人間に戻すため、《鬼殺隊》へ入隊することから始まる本作は、人と鬼の切ない物語、鬼気迫る剣戟、そして時折描かれるコミカルなシーンも人気を博し、国内のみならず全世界で大きな話題となった。2020年10月、テレビアニメ“竈門炭治郎 立志編”に続く物語“無限列車編”が劇場版として公開。そして、2021年10月からテレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編、12月からテレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編の放送が決定。無限列車での任務を終えた炭治郎たちの次なる任務を描く遊郭編。鬼殺隊最高位の剣士《柱》の一人、音柱の宇髄天元とともに炭治郎たちが向かうのは鬼の棲む遊郭。新たな戦いが幕を開ける。

やっぱり飢えなくなったというのは大きいですよね。
特定の脅威に対する防御よりも、ベースラインUPのほうが大きいってことかもしれません。そういう意味では、天然痘ワクチンってすごいことだと思いました。
<人類の命を救ったイノベーション>
1位「化成肥料」27億人
2位「血液型分類」10.9億人
3位「天然痘ワクチン」5.3億人
4位「緑の革命」2.5億人
5位「水の塩素消毒」1.7億人

もうガッカリ。角の効きを間違えちゃいました。
1手詰めなのに、どうして、こんなの間違えるんだろう、ってやつです。
なるべく短い時間で解こうとしてあせったのかなぁ・・・
[blogcard url=http://konchan.net/x/archives/46469]

神社で、小学生が志望校を声に出して、お祈りするとか、ありえないです。
前回の歩道橋で、泣きながら一緒に合格しようというのもそうでしたが、こういう受験戦争の中に生まれる友情というテーマが好きなんでしょうか。
ところで、実名の学校と、架空の学校が入り混じっているのはなぜなんでしょう。開成からしてみれば、良い宣伝になったかとは思います。まさか、タイアップってことはないですよね。

なんか惰性で見ちゃう映画です。テンポが悪いのかなぁ。
ストーリーとしては、結構、良くできていると思うんですけど、なんでだろう。同じ系統だと、ミッションインポッシブルのほうが遥かに面白いと思いました。
暗殺の仕事を2度成功させたジェームズ・ボンドは“00(ダブルオー)”の地位に昇格し、最初の任務で、世界中のテロリストの資金運用をしているル・シッフルの存在を突き止める。高額掛け金のポーカーで資金を稼ごうとするル・シッフルと勝負するため、モンテネグロに向かうボンドの前に、国家予算である掛け金1,500万ドルの監視役として財務省から送り込まれた美貌の女性ヴェスパー・リンドが現れる……。