投稿者: ヒロコンドー

  • 名人戦第4局、ストレート防衛だと思っていたのですが、まさかの永瀬九段の逆転勝ちでした。

    名人戦第4局、ストレート防衛だと思っていたのですが、まさかの永瀬九段の逆転勝ちでした。

    藤井七冠が最終盤でこんなに悪手を指すのは、珍しいです。調子が悪いのかなあ。

    大分県宇佐市の宇佐神宮で指された第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第4局指し直し局は18日、双方1分将棋の激闘の末、藤井聡太名人(22)が挑戦者の永瀬拓矢九段(32)に敗れた。終局後、藤井名人は「読みの精度がかなり足りなかった」と終盤に競り負けたことに反省しきりだった。

    https://mainichi.jp/articles/20250519/k00/00m/040/001000c

  • アドセレンス、なんか、モヤっとする映画でした。ワンカットが技法として取り上げられているけど、その何が嬉しいのかよくわかりませんでした。

    アドセレンス、なんか、モヤっとする映画でした。ワンカットが技法として取り上げられているけど、その何が嬉しいのかよくわかりませんでした。

    最初は冤罪系のサスペンスだと思っていたので、なんか新事実が出てくるのを期待していたのですが、どうやら、ちょっと心理的な描写の映画だったんですね。

    だとすると、少しミスリードしている気がします。ちょっと、わかりにくい印象です。ジェイミーの心情にあまりリアリティを感じなかったので、共感できなかったです。

    ワンカットで撮影しているとのことなんですが、それは誰のためのワンカットなのか、よくわかりませんでした。一般人としては、手法なんてなんでもいいので。

     

    クラスメイトを殺した罪に問われたのは、わずか13歳の少年。一体何が起きたのか? 少年の家族、心理療法士、そして事件を担当する刑事が追い求めるその答えとは。

    1. エピソード1
    ある日突然、ミラー家の玄関を押し破り突入してきた警察。逮捕されたのはまだ10代のジェイミーだった。取り調べを受けることになり、ジェイミーは何もしていないと主張するが…。

    2. エピソード2
    警察はジェイミーの学校で事件の真相と凶器の行方を追うが、ジェイミーの友人たちからは何ら手がかりが得られない。そんな中、バスコム警部の息子が協力を申し出る。

    3. エピソード3
    臨床心理士に会うジェイミー。はじめは口が重かったものの、ケイティに対する複雑な感情を徐々に打ち明け始める。

    4. エピソード4
    何事もなかったかのようにエディの誕生日を祝おうとするミラー家の人々。だが、立て続けに起こるトラブルや嫌がらせに、家族の心は限界へと追い込まれていく。

    https://www.netflix.com/jp/title/81756069

  • 名人戦、千日手。自分が藤井聡太なら、3連勝しているし、強引に打開しちゃうけど、そういうところから違うんですよね、きっと。

    名人戦、千日手。自分が藤井聡太なら、3連勝しているし、強引に打開しちゃうけど、そういうところから違うんですよね、きっと。

    持ち時間を引かれるのが規定というのに、びっくり。

    そして、指し直し局がはじまりました。角換わりっぽいですね。

     

    大分県宇佐市の宇佐神宮で指された第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第4局は17日午後5時過ぎ、6年ぶりに1日目で千日手が成立した。18日午前9時からの指し直しが決まった直後、藤井聡太名人(22)は「誤算があった。仕方ない」とうなだれ、永瀬拓矢九段(32)は「後手番が千日手を目指すのは自然」と手応えを語った。

    https://mainichi.jp/articles/20250517/k00/00m/040/214000c

  • 山下数毅三段の快進撃が凄すぎる。藤井聡太七冠を脅かすとすれば、やはり年下だと思うので、盛り上がってきますね。

    山下数毅三段の快進撃が凄すぎる。藤井聡太七冠を脅かすとすれば、やはり年下だと思うので、盛り上がってきますね。

    楽しみ。

     

    将棋の棋士養成機関「奨励会」に在籍する山下数毅(かずき)三段(16)が12日、大阪府高槻市の関西将棋会館で指された第38期竜王戦5組ランキング戦決勝(読売新聞社主催)で高田明浩五段(22)に勝った。藤井聡太竜王(22)=名人、王位、王座、棋王、王将、棋聖と合わせ七冠=への挑戦者を決める決勝トーナメント(決勝T)進出を決めた。いわば「棋士のたまご」のような存在の奨励会員が、トップ棋士が集結する竜王戦決勝Tに進出するのは初の快挙だ。

    5組で優勝した山下三段が、決勝Tで5連勝すれば挑戦者決定三番勝負に進出。そこで2勝すれば、竜王戦の挑戦者となり、藤井竜王に七番勝負を挑むことになる。

    https://www.asahi.com/articles/AST5D4SM4T5DUCVL03XM.html

  • 夫よ、死んでくれないか、結構、面白い。過去の事件の話が出てきて、俄然、盛り上がってきました。

    夫よ、死んでくれないか、結構、面白い。過去の事件の話が出てきて、俄然、盛り上がってきました。

    同情するなら金をくれ、の安達祐実がこんなになるだなんて、歳をとってしまったわけです。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/otoshine/

  • 母の日なので、実家の母に買いました。カーネーション。

    母の日なので、実家の母に買いました。カーネーション。

    Instagramより
    https://www.instagram.com/hiroplusplus/

  • 中清の蕎麦はやっぱり美味しい。美味しいんだけど、無愛想というか、ぶっきらぼうな接客が残念でならないです。

    中清の蕎麦はやっぱり美味しい。美味しいんだけど、無愛想というか、ぶっきらぼうな接客が残念でならないです。

    五日市街道沿いにある有名な蕎麦屋さん。駅からは、結構、遠いのに、いつも混んでいる印象です。たまに、店外に並んでいるときがあるぐらいですから。

    そんな有名な店なんですけど、あまり行かないのは接客がいまいちだから。

    でも、どうしても蕎麦が食べたくて行きました。蕎麦は最高でした。3種類食べましたが、それぞれ、美味しくて満足でした。

    で、接客はどうだったかというと、相変わらず、イマイチ。言語化は難しいのですが、なぜか嫌な気分にさせるオーラを持っているんですよね。本当にもったいないなぁ、と思いました。

    関連ランキング:そば(蕎麦) | 吉祥寺駅

  • NTTデータがNTTの完全子会社化。既定路線だとはいえ、びっくり。でも、ドコモを見ている感じ、何かが大きく変わるってこともないんじゃないかな。

    NTTデータがNTTの完全子会社化。既定路線だとはいえ、びっくり。でも、ドコモを見ている感じ、何かが大きく変わるってこともないんじゃないかな。

    もちろん、特定の部署で大きく変わる人もいるだろうけど、全体として見れば少数派かと。

     

    5月8日に正式発表され、今日5月9日から始まるNTTグループによる、NTTデータグループの公開買い付け(TOB)。

    このTOBが成功すれば、NTTデータGはNTTグループの完全子会社になる見通しだ。NTTグループの大統合ともいえる動きは、一般社員には当然ながら知らされていなかった。

    NTTデータGのある中堅社員は「今朝(5月8日)起きたら、上場廃止の可能性がニュースになっていた。職場も結構な騒ぎになっていた」と、寝耳に水の状況だったことを明かした。

    NTTデータGの現役社員の中には、「停滞しているNTTグループの成長エンジンとして、(私たちが)重い荷物を持たされた感覚は拭えない」と、TOBが成功した後の完全子会社化が、必ずしも良いことばかりと思えない、と懸念する声も聞かれる。

    https://www.businessinsider.jp/article/2505ntts-tob-plan-challenges-and-concerns/

     

    記事では、完全子会社化が良いことばかりではないと書いてあるけど、NTTデータにとっては良いことがあまり思いつかないです。

  • プラットスタンド酛、再び、立ち飲みのスタイルに戻ったけど、着席のときのほうが良かった気がします。

    プラットスタンド酛、再び、立ち飲みのスタイルに戻ったけど、着席のときのほうが良かった気がします。

    プラットスタンド酛、最初は立ち飲み形態で、オペレーションがいまいちすぎて残念だったのが、着席になり、料理のクオリティが格段に上がって、ファンになっていました。今回、立ち飲み形態に戻すということで、少し不安もありながら訪問しました。

    さすがに、オペレーションは洗練されていて、何の問題もなかったのですが、なんか物足りなかったです。

    日本酒の冷蔵庫が見えないのは、ちょっと残念でした。あれで、ラベル見ながら注文していたので。

    あと、料理のメニューが減ってしまったのも残念ですね。日本酒も好きだけど、ここの料理が好きだったので。

    悪くはないけれども、ちょっと自分の嗜好からは外れちゃった感じです。

    関連ランキング:日本酒バー | 吉祥寺駅井の頭公園駅

  • 井上尚弥、強かったけれども、パンチ力が勝っているから、雑なボクシングをしちゃっている気がして、番狂わせが起きそうで怖いです。

    井上尚弥、強かったけれども、パンチ力が勝っているから、雑なボクシングをしちゃっている気がして、番狂わせが起きそうで怖いです。

    勝ったけど、ネリ戦に引き続き、左フックでダウンをもらいましたね。

    最近の井上尚弥は、トリッキーな動きというか、遊び心というか、悪い意味で余裕が出ているような気がします。すごくパワーのある若い選手と当たったら危ない気がします。

    中谷戦までは無敗でいてほしいんですけど・・・

     

    ◆プロボクシング ▽WBA、WBC、IBF、WBO世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ12回戦 〇井上尚弥(8回45秒TKO)ラモン・カルデナス●(4日=日本時間5日、米国ネバダ州ラスベガス T―モバイル・アリーナ)

    【ラスベガス(米ネバダ州)4日=勝田成紀】世界4団体スーパーバンタム級統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が、挑戦者のWBA世界同級1位ラモン・カルデナス(29)=米国=を8回45秒、レフェリーストップによるTKOで下し、サウル“カネロ”アルバレス(34)=メキシコ=と並び歴代最多となる4団体統一王座4度目の防衛に成功した。これで世界戦11連続KO。世界戦KO勝利数を23とし、伝説の世界ヘビー級王者ジョー・ルイス(米国)を超えて歴代単独最多に躍り出た。

    2回、隙をついたカルデナスの左フックを受け、人生2度目のダウンを喫した。場内はどよめいたが、すぐに立ち上がり再開。4回にジャブからの連打でペースをつかみ始めた。5、6回は相手をロープに追い込み、7回に一方的に攻めて終盤に初ダウンを奪った。8回も詰め寄り、右ストレートで挑戦者をコーナーに飛ばし、連打したところでレフェリーストップがかかった。

    ラスベガスのリングは、WBA&IBF世界バンタム級統一王者時代の20年10月ジェーソン・モロニー(オーストラリア)戦、21年6月マイケル・ダスマリナス(フィリピン)戦に続き3度目。過去2回はコロナ禍で無観客と入場人数制限ありの中での試合だった。今回は2万人収容の新聖地T―モバイル・アリーナで大歓声を浴び、試合前に「この試合っていうのは、自分の中ではKOで終わらせないといけない試合だと思っている」と語っていた通りのKO劇で、ラスベガスで1415日ぶりとなる勝利を挙げた。

    https://hochi.news/articles/20250505-OHT1T51039.html

  • まさか私がクビですか?という本は、とっても読みやすくて楽しめました。ただ、報道されている内容と、本人たちの感覚ってかなり違うんだろうな、とは思いました。

    まさか私がクビですか?という本は、とっても読みやすくて楽しめました。ただ、報道されている内容と、本人たちの感覚ってかなり違うんだろうな、とは思いました。

    自分自身は裁判沙汰にならないように願うばかりです。ちょっと危なさそう。

     

    法廷で次々明らかになる、本当にあった怖い話。
    ◎パパ活なのか、恋なのか? 会社役員が「恋人」と信じた女子高生には「本当の彼氏」がいた
    ◎泥酔で失った商社内定。入社歓迎会で吐いた「記憶にない暴言」の重過ぎる代償
    ◎銀行副店長が解雇されたあまりにも些細な理由。洗剤の試供品を持ち帰ったら「窃盗」に?
    ……積水ハウス「地面師事件」にソフトバンク部長の隠れ副業、有名企業の社員も例外ではなく、私たちの日常は意外に怖い。身につまされて学びになるリーガル・ノンフィクション。日本経済新聞電子版の人気連載を書籍化。

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