向かい飛車で来たからなのかな。
やっぱり、ウォーズの3分をやっているだけじゃあ、強くならないですよね。うん。

向かい飛車で来たからなのかな。
やっぱり、ウォーズの3分をやっているだけじゃあ、強くならないですよね。うん。

相手がどう感じるかという想像力のかけらもない感じです。
若くして記録を打ち立て、白血病から復活という、もう私からするとレジェンドなんですが、そのレジェンドに失礼極まりないと思います。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/102840
Instagramのダイレクトメッセージ、Twitterのリプライに「辞退してほしい」「反対に声をあげてほしい」などのコメントが寄せられている事を知りました。もちろん、私たちアスリートはオリンピックに出るため、ずっと頑張ってきました。
ですが、今このコロナ禍でオリンピックの中止を求める声が多いことは仕方なく、当然の事だと思っています。私も、他の選手もきっとオリンピックがあってもなくても、決まったことは受け入れ、やるならもちろん全力で、ないなら次に向けて、頑張るだけだと思っています。
1年延期されたオリンピックは私のような選手であれば、ラッキーでもあり、逆に絶望してしまう選手もいます。持病を持ってる私も、開催され無くても今、目の前にある重症化リスクに日々不安な生活も送っています。私に反対の声を求めても、私は何も変えることができません。ただ今やるべき事を全うし、応援していただいてる方達の期待に応えたい一心で日々の練習をしています。
オリンピックについて、良いメッセージもあれば、正直、今日は非常に心を痛めたメッセージもありました。この暗い世の中をいち早く変えたい、そんな気持ちは皆さんと同じように強く持っています。ですが、それを選手個人に当てるのはとても苦しいです。
長くなってしまいましたが、わたしに限らず、頑張っている選手をどんな状況になっても暖かく見守っていてほしいなと思います。

いや、でも、面識のない人からの申請は却下して欲しいんですけどね。
それにしても、いつどうして、リクエストを送ってしまったんだろう。たまにあるんだけど、恥ずかしいです。

もうベテランは永遠に藤井聡太には勝てないのかと思っていたので、同世代の活躍は嬉しいです。
将棋の藤井聡太王位・棋聖(18)が5月6日、王座戦挑戦者決定トーナメントの1回戦で、深浦康市九段(49)に105手で敗れた。藤井王位・棋聖は、昨年10月29日に佐藤天彦九段(33)に勝利して以来、公式戦19連勝中だったが、タイトル3期を誇るベテランの前に苦杯。約半年ぶりの敗戦となった。
年度をまたいでの連勝が、ついに「19」で止まった。タイトルを2つ獲得、全棋士参加の一般棋戦で2度優勝し、最優秀棋士に選ばれた2020年度。10月末からは、さらに手がつけられない強さで勝ちまくり、新年度に入っても連勝を続けていた天才棋士に、久々に黒星がついた。3つ目のタイトル挑戦を目指した王座戦の挑決トーナメントだったが、過去1勝1敗だった深浦九段との対戦は、序盤・中盤と持ち時間を大量の消費する展開に。相手よりも序盤から持ち時間を使うのは藤井王位・棋聖の特徴の一つではあったが、本局については深く先を読むというよりも、むしろ難解な局面で苦しむ時間となっていた。
終盤に入ったところまでは、まだ互角、むしろ藤井王位・棋聖が有利かと見られていたが、さらなる攻め合いに入ったあたりで藤井王位・棋聖の一手をきっかけに、形勢は一気に深浦九段に。先に持ち時間を使い切り、時間でも苦しい中、なんとか逆転の糸口を探ったものの、気迫と集中力に溢れた深浦九段が正着を繰り返したことで万事休す。盤石の強さを誇っていただけに、敗戦が決まった瞬間には多くのファンからも驚きの声がネット上に溢れた。
そして、深浦九段の過去の名言が素敵すぎ。
「羽生さんと殴り合いの喧嘩をしたら、ぼくは勝つと思うよ」
冷静に考えると意味不明なんですが、気持ちはよくわかります。

だって、若者にとっては、死に至る病という認識はないでしょうから。
この30代、40代だって、基礎疾患があったことが、容易に予想されますし。

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data-rate/
そして、この80代以上の人は、コロナウイルスじゃなくても、インフルエンザウイルスでも、あるいは、他の細菌でも、結構、命にかかわることになりそうな人じゃないかと想像できます。
このデータを見て、国のため、感染症を防ぐために、いろいろな活動を制限されると、納得感はないと思います。若者じゃない私でさえ、そう思うぐらいですから。
若い飲食店などの経営者の人、かわいそうでなりません。

10万という数字がどの程度なのか、よくわかりませんが、国民のほうが、バランス感覚が良い気がします。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/05/06/kiji/20210506s00041000453000c.html
都知事選に3度出馬した弁護士の宇都宮健児氏(74)が、5日の正午から「東京五輪開催中止」の呼び掛けを開始したオンライン署名が、6日の午後7時45分の時点で10万筆を超えた。
宇都宮氏は昨夏の都知事選でも新型コロナウイルスがまん延し、関係各所が無理と判断した場合は、中止を国際オリンピック委員会(IOC)に働きかけるとしていた。
署名サイト「Change.org」で実施しているもので、同氏は「東京オリンピック・パラリンピックの開催中止を求める署名を立ち上げました。新型コロナの感染拡大を鑑み、人々の命や暮らしを危険にさらしてまで開催を強行するべきでなく、一刻も早く開催中止を判断・要請するようIOCとIPC、国、都、組織委に求めます」と主張している。

なんか、いろいろなとことに、心配りができていないツールです。
これを、お化粧なしに、すっぴんでユーザに提供したら、大変なことになっちゃいそうで恐ろしいです。
https://www.servicenow.co.jp/

もし、自分が極端な意見を持っていて、あるいは、極端な意見に賛同して、その極端な意見について、ネットで調べてみると、世界は広いので、たくさん出てくるでしょう。
それらの極端な意見を閲覧して、鵜呑みにするのは、危険です。ここで、反対意見を同じように調べれば、問題ないでしょうが、普通の人は調べませんよね。
しばらくすると、あなたにおすすめ、みたいなものの中に、過去に調べた極端な意見がどんどんプッシュされてきて、なんだか、世間一般がそう思っている、普通の意見なんだと勘違いしてしまいます。その意見に反対する人は異端であるとみなしてしまいます。
ここまで来ると、洗脳と一緒で、他の人の意見には耳を貸さなくなります。
なので、リコメンドに「あなたとは違う考え方の意見」も載せたほうがいいんじゃないでしょうか。エンドユーザーの満足度は下がるでしょうが。

なんかテンポが悪かったです。いや、現実味がなかったのかもしれません。
もちろん、サイコも現実味はないんだけど、ちょっとおかしい人あるある、という気がするんですが、今回の見知らぬ人は、こんな人はいるとは思えないです。
そして、最後のメリーゴーランドのシーンも、現在となっては、臨場感もなかったです。
ある日列車の中でテニス選手のガイは見知らぬ男に声をかけられる。ブルーノと名乗る男はガイの悪妻と別れたいという私生活を知っていた。走る列車の中で自分のうるさい父との交換殺人を語り、本当に実行してしまう…。ガイは恐怖に追い込む「次は君の番だ」。

さすが欧州、進んでいますね。
しかも、罰金は3万で、男だらけの乱交パーティー。
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/01/10/0013996299.shtml
ベルギー・ブリュッセルの警察は11月27日夜、新型コロナウイルス対策で禁止されているパーティーを摘発した。欧州連合(EU)欧州議会の最大会派、欧州人民党(EPP)に所属するハンガリー与党出身のサイエル・ヨージェフ議員(59)も参加していた。
同議員は12月1日「行動制限を破り、深く後悔している」との声明を発表した。議員辞職も表明している。
地元メディアは「乱交パーティー」だったと伝えた。約25人の参加者のほとんどが男性で、何人もの外交官がいたとの報道もある。参加者はそれぞれ250ユーロ(約3万円)の罰金を科された。

こういうところだけは、「女性」なんですね。
俺様は「乙女の心を持ったオジサン」だから、女性側にカウントしてくれと主張したら、却下された。
ああ、つまらない会社だ。

だって、営業の自粛とか、時短とか、アルコール類の提供取りやめって、あくまでも目的を達成するための手段なのに、もはや、手段が目的化しているようにしか思えないんだもん。
自粛警察みたいなのがいなければ、もっと、いろいろな手段を考えることができるような気がします。
たとえば、同居の家族が飲食店で食事しても、それなりに広いスペースが確保できる店であれば、感染のリスクが高くなることがないと思います。だって、家でもご飯は食べるわけですし、大多数の家は、ついたてとかないでしょうから。家族連れに、お金を落としてもらえれば、それなりに、経済効果はある気もします。
そして、コロナウイルスは飛沫感染が基本なわけなので、「不特定多数×飛沫」を徹底的に避ければ良いかと思います。つまり、不特定多数が集まるとことは飛沫を排除し、飛沫が避けにくいところは不特定多数を排除すればいいんじゃないかと思う次第です。
なので、飲食店でも、最近は言われなくなったけど、「三密」を避ける対策ができているのであれば、普通に営業してもよい、少なくても、同居の家族等、日常的な濃厚接触者とは一緒に行っても問題ないかと思います。
まあ、泥酔して、暴れちゃったりするリスクはあるだろ、特に、お前は、と言われるとぐぅの音も出ませんが・・・。