
そじ坊、特に接客には、そんなに期待していないけれども、蕎麦をがっつり食べることができるので、まあ、いいかなと思います。


そじ坊、特に接客には、そんなに期待していないけれども、蕎麦をがっつり食べることができるので、まあ、いいかなと思います。

吉祥寺駅の高架下にあるお店。いかにも、街中華というお店。
一通りなんでも、中華料理、ありますよ、という感じ。レバニラとか、青椒肉絲とか、定番の料理がいっぱい並んでいます。
迷いに迷った末、ラーメンと焼売というセットにしてみました。本当は、ラーメンが担々麺だったら良かったのにとか、焼売じゃなくて餃子のほうが良かったのにとか、思うところはあったのですが、消去法でこれにしました。
焼売は熱々で、なかなか美味しかったです。
それに比べて、ラーメンのほうは、特筆すべきものがない、平凡な味でした。不味いわけではないですけど。
まあ、リーズナブルだからいいかな、と思いました。

井の頭通りから、吉祥寺通り沿いに少し入ったところにあるお店。地下1階にあるので、少しわかりにくいです。
入ってみると、案の定、空いていました。というより、帰り際の先客2名ぐらいと、後客0名ということで、貸し切り状態。すごく丁寧に接客してくれ、気を遣ってくれます。それはそれで、ちょっと困っちゃうんですけどね。
フォーと春巻きを頼みました。生春巻はイマイチでしたが、揚げ春巻きは美味しかったです。揚げだけで良かったです。フォーはスープが美味しかったので良かったです。値段は想像していたよりは高めです。
この立地だと、もう少し安くするか、目玉商品を投入するかしたほうが良さそうな気がしました。頑張って欲しいですけどね。
ベトナム料理店 ウィッチ フォ 吉祥寺店 (ベトナム料理 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.8

ようやく時代が私に追いついてきたかな。ふふふ。
私の会社関係の飲み会に行くかどうかの基準を整理すると以下の通りです。
・今後のビジネスにつながるか
・自分がいないと会が成り立たないか
・飲み会の企画自体が斬新で面白いか
どれか1つでも当てはまれば行くつもりなんですが、この基準を適用すると、ほとんどの場合、行かなくていいんですよね。
そして、忘年会スルーを続けていると、スルーするのが自然体でできるようになるので、他のくだらない社内行事についてもスルーしやすくなってイイ感じです。

数学だけかな、まだ太刀打ちできるのは。
生物とか、もはや意味不明。しかも、つい先日、質問されてドヤ顔で答えたところが、大間違いで、長女はレポートの成績が悪かったみたい。ああ、なんてことをしてしまったんだ。でも、物理化学選択だから仕方ないと開き直ってみる。
大学受験、勉強すれば、受かるんじゃんないの、と思っていましたが、衰えは思っていた以上に激しくて、どうやら無理そうです。定年になったら、キャンパスライフを満喫しようという夢は実現しなそうです。
将棋についてもそうだけど、親は子供に抜かれてなんぼですね。でも、なるべく抜かれないように立ちはだかるのが親のつとめなんで、見苦しくても負けないように頑張ります。

とうとう、その日が来た、って感じです。
もう1級、差をつけられたら、香落ちなのかな・・・。
早指しは苦手なんだもん、と言い訳はしてみるものの、ある程度、時間のある将棋でも同じ結果になるのは時間の問題でしょうね。
[amazonjs asin=”4778035429″ locale=”JP” title=”将棋を指す子が伸びる理由 (小学館クリエイティブ単行本)”]

最近、寝言が多いらしい。ストレスが溜まっているのかな?
で、なんで叫んだのかと言うと、なんか会員制の地上の楽園みたいな世界があり、そこでは地面から風が上に出ており、それに身を任せると、空を飛びながら、移動できるという夢を見ていたから。ちょー楽ちん。
でも、なぜ、こんな夢を?フロイトさん、教えて。
[amazonjs asin=”4102038035″ locale=”JP” title=”夢判断 上 (新潮文庫 フ 7-1)”]
[amazonjs asin=”4102038043″ locale=”JP” title=”夢判断 下 (新潮文庫 フ 7-2)”]

ひどい負けっぷりでコメントのしようがありません。
頓死はするは、凡ミスで序盤から一方的に負けるはで、良いところが何もないです。悔しい。
長男は、最後、頑張って、次につなげました。もはや、それだけが私のささやかな希望になりつつあります。

【将棋会館:長男】
2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年02回目):7勝12敗
30回目(2019年03回目):10勝9敗
31回目(2019年04回目):4勝10敗
32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
33回目(2019年06回目):14勝6敗
34回目(2019年07回目):11勝9敗
35回目(2019年08回目):6勝8敗
36回目(2019年09回目):8勝4敗
37回目(2019年10回目):9勝6敗
38回目(2019年11回目):5勝7敗
39回目(2019年12回目):13勝8敗
40回目(2019年13回目):11勝4敗 ※昇級
41回目(2019年14回目):10勝8敗
42回目(2019年15回目):14勝6敗
43回目(2019年16回目):9勝10敗
44回目(2019年17回目):12勝8敗
45回目(2019年18回目):7勝13敗
46回目(2019年19回目):9勝11敗
47回目(2019年20回目):12勝7敗
48回目(2019年21回目):8勝10敗
49回目(2019年22回目):10勝7敗
初日は、あと1.5勝というところまで、行ったのですが、そこで負けたら崩れちゃいました。大人でも、気持ちが切れちゃうときがあるので、仕方ないですかね。
2日目は、帰る間際に勝ちまくって、結構、有望な勝敗券をもらっています。次回に期待ですね。
【将棋会館:私】
01回目:3勝1敗:○○×○
02回目:1勝1敗:×○
03回目:3勝2敗:○×○×○
04回目:2勝2敗:××○○
05回目:3勝2敗:○○××○
06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
09回目:3勝4敗:○×××○○×
10回目:4勝3敗:×○○×○×□
11回目:4勝2敗:○○○▲○×
12回目:4勝1敗:×○○○○
13回目:3勝0敗:○○○
14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
15回目:4勝1敗:×○○○○
16回目:1勝2敗:×○×
17回目:2勝2敗:○××○
18回目:5勝0敗:○○○○○
19回目:2勝4敗:○××××○
20回目:3勝1敗:○○×○
21回目:5勝3敗:○○○×○××○
22回目:3勝2敗:□×○□×
23回目:4勝1敗:□×○○○
24回目:3勝3敗:□▲×○×○
25回目:3勝1敗:○○○×
26回目:2勝3敗:○××○×
27回目:3勝2敗:××○○○
28回目:3勝4敗:×××○○○×
29回目:3勝1敗:×○○○
30回目:2勝2敗:○○▲×
31回目:4勝1敗:○×○○○
32回目:2勝2敗:××○□
33回目:3勝4敗:□××○○××
34回目:4勝0敗:○○○○
35回目:3勝1敗:○○×○
36回目:5勝3敗:○×○○○×○×
37回目:4勝4敗:○○○▲○×××
38回目:4勝4敗:××○×○×○○
39回目:2勝2敗:×○×○
40回目:4勝1敗:▲○○○○
41回目:2勝7敗:××○×○××××
うえぇー、もう最悪。1日で7つも負けるだなんて、過去最低。8勝2敗/5連勝の勝敗券を持って、臨んだとは思えないひどい結果。もう、涙なしには語れません。

普通に、黒髪を狙う変質者という設定だけでいいんですけど。
最後の遊園地のシーンとか要らないです。麻美の過去とか、全く不要です。しかも、そんな入れ替わり無理だから、というぐらい現実味がないです。
続編で、若い刑事が黒髪を狙う変質者の犯人という設定だったら、面白い気がします。バカリズムのストーカーの演技は良かったです。
[amazonjs asin=”B07QRQBDFM” locale=”JP” title=”スマホを落としただけなのに”]
彼氏の富田に電話をかけた麻美は、スマホから聞こえてくる聞き覚えのない男の声に言葉を失った。たまたま落ちていたスマホを拾ったという男から、富田のスマホが無事に戻ってきて安堵した麻美だったが、その日を境に不可解な出来事が起こるようになる。身に覚えのないクレジットカードの請求や、SNSで繋がっているだけの男からのネットストーキング。落としたスマホから個人情報が流出したのか?ネットセキュリティ会社に勤める浦野に、スマホの安全対策を設定してもらい安心していた麻美だったが、その晩、何者かにアカウントを乗っ取られ、誰にも見られたくなかった写真がSNSにアップされてしまう。時を同じくして、人里離れた山の中で次々と若い女性の遺体が見つかり、事件を担当する刑事・加賀谷は、犯人が長い黒髪の女性ばかりを狙っていたことに気が付く。

サスペンスの割に、ドキドキしない映画です。
真犯人が意外に普通で、もっとサイコパス感を出したほうが良かった気がしました。
私が殺人犯です―時効成立後、突如として連続殺人犯が現れたとしたら… 。
日本でリメイクされているみたいです。
[amazonjs asin=”B0759V3PBG” locale=”JP” title=”22年目の告白-私が殺人犯です-”]

ストーリーも演技も自然。
身内から犯罪者が出ると、こうなるよな、という感じだし。演技も奇をてらうことなくて良かったです。
最後の漫才も良かったです。
そして、沢尻エリカがかわいくてびっくり。この頃はシャブは使っていなかったのかな。
[amazonjs asin=”B00AAMT77U” locale=”JP” title=”手紙 Blu-ray”]
川崎のリサイクル工場で働く青年、武島直貴。誰とも打ち解けることもなく、人目を避けて生きる彼にはある秘密があった。兄・剛志が、弟を大学に行かせるための学費欲しさに盗みに入った邸宅で、誤って人を殺してしまったのだ。数度にわたる引越しと転職。掴みかけたのに鼻先をすり抜けた、お笑い芸人になる夢。はじめて愛した女性との痛切な別離・・・。耐え切れず自暴自棄になる彼を、深い絶望の底から救ったのは、常に現実から目をそらさず、陽の当たる場所へと導いてくれた由美子の存在だった。しかし、彼女とのささやかな幸せが再び脅かされるようになった時、彼は決意する。—塀の中から届き続ける、この忌まわしい「手紙」という鎖を断ち切ってしまおうと。
[amazonjs asin=”4847027361″ locale=”JP” title=”P‐chu!―沢尻エリカ写真集”]
[amazonjs asin=”490362014X” locale=”JP” title=”「ERIKA2007」 沢尻エリカ写真集 通常版 (エンジェルワークス)”]