Instagramより
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投稿者: ヒロコンドー
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MicrosoftのCopilotを使っているだけど、システムプロンプトがうまく効かなくて、思うように使えない。
ノーコードで簡単にできるという話だったけど、少なくても簡単ではないですね。
RAGを設計するのも、結構、手間がかかるし。
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長女と長男の学園祭・文化祭にナイショで行きました。歳をとると、長時間立っているのが辛いし、人混みに疲れちゃいますね。
高校生の文化祭は、お化け屋敷的な遊べるものがあるから、それなりに楽しめるけど、大学の学祭は、食べ物を売っているだけでパッとしない感じですね。
そして、最近は、ミスコンってないんですね。見た目は、頭がいいとかと同じ才能だと思うんですけどね。見た目がイケていない私としては、特にそう思います。
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年末調整を頑張ってやりました。保険の証明書ってなんで、現物を貼り付けて提出しなきゃいけないんだろう。電子化しないのかなぁ?
簡易書留の速達で送って、790円もかかっちゃいました。
それでも、往復の電車賃を払って、本社に行くよりは安いし、時間もかからないからいいか。
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沈黙のパレード、シリーズものであり、安心感はあるものの、ちょっとストーリーとしては無理がありすぎる気がしました。
最後にちょっとした、どんでん返しはあるものの、全体の流れとしては、オチが見える感じでした。
トリックも、かなり無理があって、そんな都合のいいことないよなぁ、と思っちゃいました。
なんとなく、これまでのシリーズの面白さに、おんぶにだっこという気がしました。
天才物理学者・湯川学の元に、警視庁捜査一課の刑事・内海薫が相談に訪れる。行方不明になっていた女子学生が、数年後に遺体となって発見された。内海によると容疑者は、湯川の親友でもある先輩刑事・草薙俊平がかつて担当した少女殺害事件で、完全黙秘をつらぬき、無罪となった男・蓮沼寛一。蓮沼は今回も同様に完全黙秘を遂行し、証拠不十分で釈放され、女子学生の住んでいた町に戻って来た。町全体を覆う憎悪の空気…。そして、夏祭りのパレード当日、事件が起こる。蓮沼が殺された。女子学生を愛していた、家族、仲間、恋人…全員に動機があると同時に、全員にアリバイがあった。そして、全員が沈黙する。湯川、内海、草薙にまたもふりかかる、超難問…!果たして、湯川は【沈黙】に隠された【真実】を解き明かせるのか…!?
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俺のイタリアン、同級生たちで、ワイワイ飲んだくれた割には安上がりで良かったです。
最近は、引きこもりで吉祥寺以外では飲まなくなっているのですが、同級生の集まりということで、頑張って新橋まで行きました。
ボトルでワインを頼みまくった印象だったのですが、さすがにみんな年寄りになってしまって、昔のように飲むこともできなかったのか、意外に安くおさまりました。
料理も、どれも一定のクオリティ以上で美味しかったです。なにより、明るい雰囲気が居心地のよい店ですね。
カジュアルな飲み会には最適じゃないかと思いました。
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久しぶりにハッチに行ったら、元気な店員さんは健在で、変わっていなくて良かったなぁ、と思ったのですが、以前ほどの感激はなかったです。



ハッチと言えば、吉祥寺で展開しているチッチョとプルミエレタージュのうち、一番、最初にできたお店で、できた頃はよく家族で行きました。
最近は子どもたちが大きくなったのと、なかなか空いていないので、ふらっと行っても入れないことが多く足が遠のいていました。
運よく入れたので、2軒目として行きました。
相変わらず、元気な店員さんが、楽しそうにメニューの説明をしてくれます。当時とあまり変わっていないのでだいたい想像できました。
食べてみたら、定番の美味しさです。牡蠣は言うほどではなかったですけど。
少し残念だったのはワインで、市販で買うのに比べて想定以上に高い気がしました。開栓料・サービス料などとして利益を乗せるのは当然だと思いますが、ちょっと高すぎじゃないかな、と思いました。
昔の良いイメージが残っているので、なおさら、がっかりしたのかもしれません。
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China Dining 麗、結構好きな中華料理屋さんだったんですけど、夜に来てみたら、思ったほどではなく、少しガッカリしました。
吉祥寺って、中華の店ってあまりなくて、どこかないかなと探していたときに、以前、昼に行って、好印象だった麗に行くことにしました。
店は混雑していて、バタバタしていました。というより、厨房1人とホール1人で回すのが厳しいようで、かなり雑な接客にならざるを得ない状況でした。
気を取り直して、メニューを見てみると、そこまで盛り上がらないです。以前のランチのときのようなお得感がないんですよね。
うーん、この店はランチだな、と確信しました。
紹興酒のロックを頼んだとき、氷が薔薇になっていたのが、やけに印象に残っています。
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ドント・ムーブ、定番でベタなストーリーなんだけど、置かれている展開に独自性があり、純粋に楽しめます。
筋弛緩剤で動けなくなって、回復していくという設定が、個人的には良かったです。
殺人鬼のサイコパスぶりも、なかなかの演技だったと思いました。
こういう話の終わりは、結局、どれも同じになっちゃうことが多いのですが、今回は2人とも死んで、殺人鬼の別荘に母娘が来て、「パパいないね、どうしたんだろう」という感じで終わったらいいのになぁ、と思いました。
深い悲しみのなか人里離れた森を訪れた女性が、殺人鬼に遭遇。筋弛緩(しかん)剤を打たれ、全身に麻ひが広がっていくなか、サバイバルをかけた闘いが始まる。








