人間の感覚なんていうのは、相対的であてにならないとも言えるし、人間の環境適応力はそれなりに高いとも言えます。
投稿者: ヒロコンドー
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極悪女王、最初はゆりあんの声の高さとプロレスの技の完成度の低さで盛り上がらなかったけど、最後はそんな些細なこと関係なしに感動しました。
4話、5話あたりが最高です。最後は、ダンプ松本を応援しちゃっている自分がいました。
最初はゆりあんの声が上ずっていてちょっとイメージが違かったのですが、最後は、不思議と馴染みました。
プロレス技は、俳優たちはプロじゃないということを考えれば、素晴らしい出来栄えなんですが、やっぱり、その技じゃあ、効かないんじゃないの、と思っちゃいました。あと、流血シーンは、あそこまで出さないで欲しかったです。実際のプロレスでも流血、好きじゃないんですよね。
ただ、ヒールに徹するダンプ松本が引退に向かうストーリーは圧巻でした。
デビル雅美とかジャガー横田とか、懐かしい名前が地味に出てくるのも良かったです。
ゆりあんのダンプ松本は、まあ想像できるとして、唐田えりかと剛力彩芽のクラッシュギャルズは無理かと思ったけど、やり切りましたね。
バブル真っただ中の80年代を舞台に、心優しき一人の少女がルール無用の極悪プロレスラーになっていく姿を描く。全国民の敵と呼ばれた最恐ヒールの知られざる物語。
映画とは関係ないけど、長与千種のインタビュー読んだら、それも良かったですね。
https://number.bunshun.jp/articles/-/863141
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自民党の総裁選、誰が勝つんだろう。勝った人が日本の首相になるわけなんで、興味深いです。
言っちゃ悪いですけど、立憲民主党とか公明党の代表が誰になるかなんて、どうでもいいです。
でも、誰になってもパッとしない感は否めないです。選ぶ側は、大変だと思います。党の重鎮たちが勝ち馬が分からず、誰の尻馬に乗るか悩んでいるのもわかります。
自民党総裁選の投票日まで一週間を切りました。決選投票になることが確実視されていますが、まだ情勢は見通しが立ちません。党の重鎮たちも、勝ち馬探しに難航しているようです。
勝負のカギを握る地方票の取り込み。20日、島根県で行われた党主催の演説会でも、候補者たちが口々に訴えたのは地方の産業活性化についてです。
小林鷹之前経済安保担当大臣(49)
「島根には世界に誇れる特殊鋼材産業があります。次世代の金属素材のグローバルな研究拠点を島根に作っていく」林芳正官房長官(63)
「1次産業の振興もしっかりやりながら、成長戦略をしっかりと取り組んで日本全体元気にしていかなければならない」河野太郎デジタル大臣(61)
「民間企業に最大限にその力を発揮してもらえるように、規制を改革していく」地方の人口減少や災害への対策についても語られました。
上川陽子外務大臣(71)
「人口減少の大きな要素の1つは若い人の都会への流出であります。公的機関を地方に分散していく、工場も会社もしっかりと分散をしていく」加藤勝信元官房長官(68)
「給食費・こども医療費・出産費用、地域によって違います。これを負担をゼロにすることによって、どこに住んでいても同じように支えられる国をつくっていきたい」茂木敏充幹事長(68)
「どこでいつ激甚災害が起こるか分からない。それに備えて国土の強靱(きょうじん)化。今まで以上にしっかりと進めていかなければならない」石破茂元幹事長(67)
「いつの時代も国を変え、歴史を変えるのは地方であり庶民大衆だ。島根・鳥取から新しい日本をつくっていく」一方、石破氏を支持する地元の党員に向けて、冗談交じりにアピールしたのが、小泉氏と高市氏です。
小泉進次郎元環境大臣(43)
「石破さんファンの皆さん。私はてっきり石破さん(の演説)が終わったらみんな帰るんだろうなと。最後までこうやって聴いて下さって本当にありがとうございます。投票いただけないとは思いますが、心からうれしく思います」高市早苗経済安保担当大臣(63)
「先ほどからアウェー感を感じております。石破先生の地元ということもあるのでしょうが、とにかく経済成長・経済成長・経済成長。高市早苗頑張りますのでよろしくお願いを申し上げます」https://news.yahoo.co.jp/pickup/6514331
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会社でバラシって言われて意味不明。もちろん、文脈から確保してたスケジュールをリリースすることだとわかったものの、表現が過激じゃない。
バラす、っていうと、「殺す」っていうイメージなんですけど、違うんでしょうか。
「あいつ、バラしちゃえよ!」とか、そんな感じ。
あ、言われてみれば、秘密をバラすというのもありますね。
ビジネスで「バラシ」とはどういう意味ですか?
スケジュールをキャンセルすることです。 簡単に言えばスケジュールをキャンセルすることを言います。 一点、特徴としてキャンセルと区別して使います。 基本的にキャンセルというと、正式に決定が出た後になしになることに限定して使いますので、当然キャンセル料が発生します。
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食べログのまとめ「新・吉祥寺で地元民がおすすめするお店10選」を書きました。
結構、イイ感じのリストじゃないですかね。と、誰も褒めてくれないので、自画自賛してみる自己肯定感高めな私。
https://tabelog.com/matome/26670/
ちなみに、過去分は以下の通り。
https://tabelog.com/matome/721
https://tabelog.com/matome/5860/
https://tabelog.com/matome/12879/
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くじら山、中道通りの2階にあって、ちょっと入りにくいけど、ぜひ勇気を持って階段を上っていただきたい店です。








テーブル席が1つとあとはカウンターというちんまりした店ですが、料理のクオリティも高いし、居心地もいいので、おすすめです。
お気に入りは、前菜の盛り合わせで、毎回、頼みます。どれをとってもクオリティの高い前菜をいろいろと食べることができて、満足度が高いです。
この日の絶品は、鮎のコンフィでした。アーモンドのソースが掛かっていて、焼き加減といい、ソースとのバランスといい、最高でした。鮎に苦味とアーモンド独特の風味が絶妙です。
飲み物は、焼酎のロックがおすすめです。コップに、なみなみで出てくるので、リーズナブルです。
ということで、地味にヘビーローテーションになりつつあります。
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大谷翔平がすごすぎる。6打数6安打3本塁打10打点2盗塁で、50-50を呆気なく達成するばかりか51-51に。
日本にいたときは、ここまで活躍するとは思わなかったです。
想像や期待を遥かに超えています。
大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手は19日のマーリンズ戦で2つの盗塁を決めたあと、3本のホームランを打って、今シーズンのホームランが51本、盗塁の数は51に伸ばしました。1つのシーズンでホームラン50本、50盗塁以上を達成したのは大リーグで史上初めての快挙です。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240920/k10014586691000.html
しかも、翌日もホームランを打って、52-51。55-55まではあるな。春先にもう少し調子が良かったら、60-60もあった気がします。
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No Activityでの豊川悦司がいい味を出しすぎ。イケメンキャラだった記憶があるけど、イイ感じで幅出しできた気がします。
評価はそんなに高くないけれども、私は好きです。
刑事ドラマじゃなくて、コメディとして見たら面白いです。ちょっと三谷幸喜が入った感じで。
その中で、ダメ刑事を演じる豊川悦司のダメさの演技が上手で、表情だけでクスッとしちゃいます。
ハッタリだらけで全く仕事しないベテラン刑事:時田信吾(豊川悦司)と、刺激欲しさに時田に付き従う相棒:椎名遊(中村倫也)の型破りな刑事コンビが、完全に場違いな国際麻薬取引事件の捜査に派遣されてしまう。 彼らに無線室から指示を出す里見美里(木村佳乃)と大平阿漓羅(清野菜名)は、ただの世間話をしていたはずがいつの間にか恐ろしい事態に発展。 そしてその頃、倉庫に潜む犯罪者コンビ:諌山(岸谷五朗)と一条(岡山天音)は、誘拐の被害者であるはずの茉莉(岸井ゆきの)に翻弄されていた…。 三者三様のシチュエーションに登場する変人たちが重大事件をひっかき回す、全く新しいコメディ&サスペンスドラマ。
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いやあ、大谷翔平には、50-50を実現してほしいなぁ。日本人がここまでメジャーリーグで通用するなんて想像もしていなかったのに凄すぎます。
松井秀喜が中距離ヒッターのカテゴリになったときに、やっぱりパワーが違うんだよな、と痛感したことを完全に忘れさせてくれました。
ドジャース・大谷翔平投手が18日(日本時間19日)、敵地・マーリンズ戦に「1番・指名打者」で出場。第1打席で左前打を放ち出塁。すぐさま49個目の盗塁を決めた。史上初の「48本塁打&49盗塁(48-49)」に到達し、夢の「50-50」にまた前進した。
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あばれる君と岡部大の区別がつかない。そっくりとしか言いようがないです。
人の顔を覚えるのが死ぬほど苦手なせいもありますが、瓜二つ。目の大きさで区別しかないな。


かまいたちの山内とやすこは区別がついたけど、これは難しい。
実家でテレビを見ていたら、かまいたち山内が女っぽくなっているので、びっくりしたら、やすこだった。有名なネタみたいですが、初めて見たのでビビりました。
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中野のタワマンで刺されて死亡、って怖すぎる。ハサミを首にって、そう簡単にはできないと思うんですが。それにしても、中野にタワマンなんてあったっけ?
振りかざしたら、刺さってしまった、って信じがたいです。プロの仕事としか思えません。
それか、振りかざしたのが業務用のすごいハサミなのかもしれません。もはや、ハサミというより武器と呼んだほうがいい感じの。
ところで、タワマンというのは、何階建て以上のことを言うのだろうか?
東京・中野区のタワーマンションの一室で、20代の男性の首をはさみで刺したとして25歳の女が逮捕されました。男性は病院で死亡が確認されました。
佐藤琴美容疑者は16日午後7時ごろ、中野区中野のタワーマンションの一室で、交際相手の20代の男性の首をはさみで刺した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、佐藤容疑者が「パートナーとけんかして刃物で首を刺した」と通報し、駆け付けた警察官が現行犯逮捕しました。
佐藤容疑者は「電車内やマンションで口論が続いていて、はさみを出したら言うことを聞くと思った。振りかざしたら刺さってしまった」と供述しています。
男性は病院で死亡が確認され、警視庁は容疑を殺人に切り替えて捜査を進めています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000372312.html

