どんだけ好きなんだよ、という話です。
佐々木八段の注文は今回もシューパリジャン、緑茶(温)でした。いかにも勇気流らしい4連投策で、シューの4カードといったところでしょうか。勝又清和七段は「シュークリームを4連続で食べるなんて、聞いたことがない」と笑いました。実物を見て、「量も多そうだ。これを午前も午後も食べるとは」と語りました。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/blog/20241006-SYT8T5868269/

どんだけ好きなんだよ、という話です。
佐々木八段の注文は今回もシューパリジャン、緑茶(温)でした。いかにも勇気流らしい4連投策で、シューの4カードといったところでしょうか。勝又清和七段は「シュークリームを4連続で食べるなんて、聞いたことがない」と笑いました。実物を見て、「量も多そうだ。これを午前も午後も食べるとは」と語りました。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/blog/20241006-SYT8T5868269/

久しぶりに昔やった遊びをするのもいいなぁ、と改めて思いました。
アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。算数オリンピック委員会 若杉栄二氏を中心に、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。 ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。

コンテナで海に投げ出されるというところ以外は、よくある定番のストーリーです。
映画だから現実味がないのは当然ではあるのですが、それでも、あるかもしれないね、と思わせるようにしてほしいです。結末もありがちで、平均的な映画かな、と思いました。
たった一人、貨物コンテナに閉じ込められたまま海を漂流する妊婦。荒廃した全体主義国家から逃れてきた女性の生存をかけた闘いが始まる。

それほど期待していなかったのですが、かなり良かったです。
石原さとみの演技が、大袈裟だと思う人もいるかもしれませんが、実際に子どもが失踪したら、そうなると思いました。自分だったら、もっとおかしくなっちゃいそうです。
見つからないとなると、どこかのタイミングで諦めなければならないのでしょうが、諦めたら死んでいることを認めちゃいそうで、決断できない気がします。
最後、子どもが見つかってハッピーエンドでも、遺体が見つかってバッドエンドでもないところが真実味があって良かったです。
愛娘がこつ然と姿を消して数ヵ月が経過。喪失感に苦しむ母親は、家族に対するネット上での誹謗(ひぼう)中傷や悪意に満ちた世間の声を浴びながら、ひたすら娘を捜し続ける。

なかなか痩せないので、ちょっと負荷を上げてみて、炭水化物は気持ち減らしたつもりなんですけど、最近はスミスマシンを使ってみたいと思い始めました。

もっとお金を大切に扱ってほしいです。
そして、警察から連絡が来てはじめて気づくというのもやめてほしいです。
そういえば、同級生にお金を盗まれたときも、窃盗犯の自白により、盗まれたことを気づくという状況でした。
お金に執着しないのはいいけど、無頓着すぎるのもなぁ。
長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

本当はいけないんだよな、とは思っているんですけどね。
本当に素晴らしい住民サービス(区民プール・ジム、図書館、上下水道、道路・橋、水害対策設備、警察、公園、etc.)のおかげで豊かで安全な生活を送れているので、ふるさと納税はしていません。
これらのサービスの恩恵を受けながら ふるさと納税をするのはフリーライダーな気がします。
もちろん、自分が生まれ育った自治体や、災害などで支援が必要な自治体へのふるさと納税は、別だと思います。

政策は建前、政局は本音。
要は人間は好き嫌いで動いているし、好きな人っていうのは、自分を助けてくれる人、ということですよね。
ただ、小泉進次郎は、シティーボーイであるから、無理というよりは、やっぱり頭脳の問題もあるんじゃないかな、と思うんですよね。
石破茂氏が総裁に選ばれた自民党総裁選の結果に関するちきりんLive のアーカイブです。

なんか、結果だけ、追っている感じ。だから、若い選手の顔もわかりません。
果たしてファンなのか、と思い始めています。
プロ野球のセントラル・リーグは28日、読売巨人軍が4年ぶり39度目(1リーグ時代を含め48度目)の優勝を決め、創設90周年の節目を飾った。優勝へのマジックナンバーを1として迎えたマツダスタジアム(広島市)での広島東洋カープ戦に8―1で勝利した。
巨人は今季、開幕から得点力不足に苦しみながらも、投手陣の奮闘で接戦をものにして上位をキープ。阪神タイガースなどライバル球団と競り合う大混戦の中、終盤の直接対決を制して抜け出した。
巨人は上位3チームによるクライマックスシリーズ(CS)に出場し、2位―3位のファーストステージ勝者と、ファイナルステージ(10月16日開幕、東京ドーム)で日本シリーズ進出をかけて対戦する。

普通に、30代前半かと思っていました。


ドラマ自体は、韓国ドラマにありがちな、そんなバカな設定の連続で、悪の権化のような人がいて、それに復讐していくというストーリー。途中、1話飛ばしても差し支えない感じのドラマです。なので、シム・スリョンしか見ていませんでした。
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今回の自民党総裁選、有力候補、誰がなっても嫌だなと思っていたのですが、石破さんになってみたら、一番、良かったのかもしれないな、と思いました。
裏表がないから、好き嫌いは別にして、信用はできそうだから。
【石破茂氏の演説全文】
衆議院議員の石破茂であります。冒頭、お正月の震災そして先般の豪雨、犠牲になられた方、傷つかれた方、そういう皆様方に心から哀悼の誠を表し、お見舞いを申し上げる次第であります。そして今この瞬間も懸命に職務に当たっておられる多くの皆様方に、心から敬意を表します。
この総裁選挙に当たりまして、ここまでこさせていただくことができました。大勢の同志議員の皆様、そして全国の党員党友の皆様そして広く国民の皆様方に、賜りましたご厚情に心から厚く御礼を申し上げます。
この総裁選挙は岸田総理総裁が、この自由民主党に対する多くの不信、そういうものにけじめをつけるために、自ら身を引かれた。ということに大きな要因がございます。
岸田総理総裁が、3年にわたりまして内政そして外交を果たしてこられた大きなご功績に同志の皆様とともに、心から敬意を表します。総理総裁、誠にありがとうございました。
私は至らぬものでありまして、議員生活38年になります。
多くの足らざるところがあり、多くの方々の気持ちを傷つけたり、いろんな嫌な思いをされたりされた方が多かったかと思います。自らの至らぬ点を心からお詫びを申し上げます。とともに、この総裁選挙を通じまして、多くのことを学ばせていただきました。
ともに戦いました多くの候補者の皆様方から、多くの教えをいただきました。政治家としての生きざまも教えていただきました。総裁選が終わりました後は、本当に心を一つにして、日本国のために自由民主党のために、ともに手を携え、全身全霊を尽くしたいと思っております。
立候補への決意を表明しましたときに、私は育ちました地元の神社の前で出馬表明をいたしました。暑い日でした。
もう今から60年も前のことになります。夏休みでした。そこで夏祭りがありました。今ほど豊かではなかったけれど、そこには大勢の人の笑顔がありました。今ほど豊かではなかったかもしれないけれど、大勢の人が幸せそうでした。もう一度そういう日本を取り戻したいと思っています。
お互いが悪口を言い合ったり、足を引っ張ったりするのではなく、ともに助け合い、悲しい思いでいる人、苦しい思いでいる人、そういう人たちを助け合うような、そういう日本にしてまいりたいと思っております。
日本を守りたい。国民を守りたい。地方を守りたい。そしてルールを守る自民党でありたい。そのように思い、訴えてまいりました。
日本を守りたいと思います。この総裁選挙の間も様々なことがございました。今のままでいいと私は全く思っておりません。
安全保障に長く携わってまいりました。国を守ってまいります。そして、国民を守ってまいります。1人1人が幸せを実感できる。安心と安全を実感できる。もう一度1人1人に笑顔が戻ってくる。そういう日本を必ず作ってまいります。
地方を守っていかなければなりません。どんどんと人口が減っていく、そういう地方であってはなりません。地方を取り戻してまいります。
そして、ルールを守る自民党でなければなりません。ルールを守る自由民主党、そして国民を信じる自由民主党でなければなりません。
国民の皆様方は、なお自民党を信じていないかもしれない。しかしながら私は国民を信じて逃げることなく、正面から語る自由民主党を作ってまいります。勇気と真心を持って真実を語る。そういう自由民主党を、私は同志の皆様とともに必ず作り、1人残らず、同志が来る国政選挙において議席を得ることができますように、日本国のために全身全霊を尽くしてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。

やる気ない、おじいちゃん社員への対策として、「経験・専門性を活かした役割を担当する」「リスキリングする」「若手の育成を担当する」と3つ挙げているけど、これで解決するなら、誰も悩まないと思います。
やる気ないおじいちゃんがどれだけタチが悪いか、知らなすぎです。自他ともに認めるタチの悪い私が言うんだから間違いないです。やる気がないものは、どうにもならないです。
あと、若手社員に対して、「まず相手の話を聴いていく」「自分の失敗談を伝える」のが良いと言っていますが、その通りではあるものの、上司部下の関係だとそう単純ではないと思います。
上司部下の関係は、上司は部下のエージェントなんで、エージェント機能を果たしているかどうかがポイントかと思います。
最近は、50歳台半ばもしくは60歳前で、役職定年制度を設けている会社が増えてきている。その年齢になると、部長・課長であっても役職がなくなり、一般社員になるという制度である。また65歳や70歳までの雇用延長をする企業や、YKKのように定年を廃止する企業も出てきているため、年齢は高いが役職が低くなるケースはますます増えてくる。
これは企業側にとっては、人件費を抑える、若手の登用を促進するなどの利点がある一方、課長にとっては、かつて部長や課長を経験した人が部下となり、自分より年上の部下をマネジメントしなければならなくなるケースが増えるということを意味する。
役職がなくなり一般社員となった人の中には、プライドが高かったり、「給料が以前より減ったから」「自分は先が見えたから」などと考え、明らかにやる気のない者も出てくる。
そのような部下に、どう対応すべきだろうか?