香川に来たらうどん、ということで、午後からのラフティングの前のスキマ時間に、山内うどんに行きました。
ちょっとわかりにくいところで、迷ってしまいました。店の前は行列。でも、せっかく来たので、並んだら、結構、早くに順番が来ました。
いつものように、冷かけ。冷や冷やを頼みました。
これぞ讃岐うどんという印象で、出汁良し、麺良しのバランスが取れた味でした。
真夏なので、うどんをしめる冷水が少し冷たくないのか、もう少し、キュッとしまっていると良かったのになぁ、と思いました。

香川の朝もうどん。ということで、朝から営業している店を探して、よしやへ。調べてみたら、10年ぶりの訪問なんですね。びっくり。
8時前だというのに、駐車場は埋まっているし、店の前に行列もできています。でも、回転が速いので、少し待って入ることができました。
うどん、2種類食べたくなって、冷かけとぶっかけの2つを頼みました。どちらも、美味しいです。
冷かけの出汁は、もともと薄味志向の私からしても、薄味で、ほんのりしていて、夏の水分補給にもいいんじゃあないかという優しい上品な味でした。
で、その時は、ぶっかけのほうが好みかな、と思ったのですが、数日経って思い出すのは冷かけだったので、冷かけのほうが好みなんだと思います。
なんだか、この店は、機械を使わず、文字通り、手打ちみたいです。これからも頑張って欲しいですね。
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まあ、結果責任だから、不出馬もやむを得ないとは思いますが、自民党はそんなことをやっていて、大丈夫なんですかね。
今となって考えると、就任当初に、国民の話をよく聞いてという主旨の話をしていたけど、それは、自身の権力基盤が安定していなかったことの裏返しなのかもしれません。
でも、数年後は、岸田待望論とか出てくるんですよね。おそらく。そこまで読んでの退陣だったら、岸田さんしたたかすぎですね。
岸田総理大臣は、14日午前11時半から総理大臣官邸で記者会見を開きました。
会見の冒頭で、来月の自民党総裁選挙について「自民党が変わることを国民の前にしっかりと示すことが必要だ。変わることを示す最も分かりやすい最初の一歩は私が身を引くことだ。来たる総裁選挙には出馬しない」と述べ、立候補しない意向を表明しました。
岸田総理大臣は、自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる問題を受けて、政治の信頼回復を図る必要があるとして派閥の解消などの党改革や関係議員の処分に加え、政治資金規正法の改正などに取り組んできました。
しかし、政権への世論の批判が強まり、内閣支持率が低迷する中、自民党内からは「今の政権では次の衆議院選挙を戦えない」という声も出ていました。
これにより岸田総理大臣は、総裁選挙で新総裁が選出されたあと、総理大臣を退任することになります。
3年前の10月に就任した岸田総理大臣の在任期間は、8月14日の時点で1046日で、岸信介・元総理大臣に次いで戦後8番目の長さとなっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240814/k10014548611000.html
で、ポスト岸田ですけど、群を抜いて若い小林鷹之に期待です。さすがに最初は負けるんでしょうけど。
岸田文雄首相(自民党総裁)の退陣表明を受け、9月の総裁選に向けた「ポスト岸田」候補の動きが15日、一気に活発化した。小林鷹之前経済安全保障担当相(49)は、中堅・若手から一定の支持を得て出馬に意欲を示す。また、首相が現職閣僚の立候補も問題ないとの考えを示し、斎藤健経済産業相(65)、河野太郎デジタル相(61)、高市早苗経済安保担当相(63)が前向きな姿勢をにじませた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024081500915

別に特攻を美化しているわけでもなく、そういう歴史を踏まえて、自分が卓球をできる幸せをと思っているんでしょうから。
だからと言って、いろいろ言われそうな内容を、わざわざ言わなくても良かった気もします。メダリストですからね。
卓球の日本代表が13日、羽田空港に帰国後、都内で会見し、大会中に左腕を痛めながらも女子シングルスで銅メダル、団体で銀メダルを獲得した早田ひな(24=日本生命)は「金メダルを目指していたので、まだまだやらないといけないことがあるし、まだ甘いなと思った」と振り返った。
28年ロサンゼルス大会に向けては「この4年間自分と向き合って心、技、体、全てで究極に持っていけるよう挑戦していきたい」と決意。帰国して何がしたいかの問いには「アンパンマンミュージアムに行きたいのと、鹿児島(知覧)の特攻平和会館に行って、自分が生きているのと卓球ができているのが当たり前じゃないことを感じたい」と話した。https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/08/14/kiji/20240813s00026000328000c.html

そうも言っていられないんですけどねぇ。
あと、台風に名前つけるの、もうやめたらいいのに、と思います。
8月15日(木)6時現在、台風7号(アンピル)は小笠原諸島・父島の北北西を北に進んでいます。
今後は北上しながら発達し、伊豆諸島では今日15日(木)午後から、関東の沿岸部では夜から影響が出始める見込みです。大雨や暴風への備えを早めに進めるようにしてください。
台風は関東に近づく明日16日(金)3時の時点で中心気圧は950hPa、中心付近の最大風速は40m/sになる予想です。
まだ取りうる進路や進行速度には不確実性はありますが、強い勢力で近づいてくることから、伊豆諸島から関東では暴風が吹き荒れることが予想されます。台風の暴風域に入るような地域では、瞬間的に30m/sを超える風が吹く見込みです。
台風の進路が西寄りとなり、台風の中心が陸地寄りや上陸するような場合には瞬間的には50m/sを超える猛烈な暴風になってもおかしくありません。

ユーザが違うというエラーじゃなくて、そもそもカメラに顔が写っていないというメッセージなんですよね。
それは、私の顔が、とうとう人間の域を超えて崩れたということなのか。

ご冥福をお祈りいたします。
大崎善生さん(おおさき・よしお=作家)8月3日、東京都の自宅で死去、66歳。
札幌市出身。大学卒業後、雑誌「将棋マガジン」の編集者として日本将棋連盟に勤める。「将棋世界」編集長だった2000年、早世した天才棋士、村山聖さんの生涯を描いたノンフィクション「聖の青春」で作家デビュー。同作は新潮学芸賞を受賞し、映画化、漫画化された。
「将棋の子」で講談社ノンフィクション賞、小説「パイロットフィッシュ」で吉川英治文学新人賞。2年前に下咽頭がんを患い、闘病中だった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE053AK0V00C24A8000000/
「聖の青春」も名作ですが、個人的には、「将棋の子」のほうが好きです。

もっと早くにこういう失態をしそうだったのに、結構、長く第一線にいた気がします。
さすがに、この言い訳はないだろう、と思う。田代まさしの「ミニにタコができる」以来ですね。
《投稿当時、私はアンチコメントについて話していて、偶然目にしたやす子さんの投稿に、『これにアンチコメントがつくなら。』といった趣旨で、本件の投稿の内容を記載し、その場にいた方に表示したスマートフォンを見せたところ、操作を誤って実際に投稿してしまいました》
ほんと、昔から嫌い。
フワちゃんって流行っているみたいですけど、ガチャガチャしているだけで何が面白いか、全くわかりません。そして、わからなくてもいいかなと思います。いずれ、世間も飽きるだろうから。
フワちゃん、何が良いのかわからないだけじゃなく、見た目のみならず、汚らしい言動が生理的に受け付けません。正月のテレビで出てこないことを祈ります。