寂しいけど、仕方ないですね。元気に部活、頑張ってください。
それにしても、部活、どのぐらいのレベルなんだろうか。

寂しいけど、仕方ないですね。元気に部活、頑張ってください。
それにしても、部活、どのぐらいのレベルなんだろうか。

南町にあるお店。
南町はあまり行かないので、この店ができたのを知りませんでした。メニューに開店して1000日以上経っている旨が書いてあって、少しびっくりました。
北海道産の魚介類がメインの店なので、なるべく北海道らしいものを頼んでみました。
どれも美味しかったですが、ほっけの大きさと脂の乗りは最高でした。炭火で焼いているのもいいですし、絶対に頼むべき一品です。ただ、大きいので、独り呑みだと食べきれないかもしれません。
単品の価格は、高め設定ですが、それに見合うだけのものが提供されていると思います。
また、ほっけを食べに来ようと思います。
それにしても、店名の先頭に★があるのは、なんでなんだろう?サッポロビールをイメージしているのかなぁ。

サンロードに新しくできた店。塩ラーメン好きなので、早速、行ってみました。
券売機が意外に非効率で、店内には空席が十分あるのに、券売機の前で行列ができていました。何か工夫の余地とかないんでしょうかね。
で、最初だから、ノーマルなラーメンを頼みました。ラーメン自体は普通。塩だけにさっぱりしてい美味しいし、具にもこだわりがあるように思いました。
とにかく、おすすめなのは、卓上のトッピング。
海苔、とろろ昆布、辣油、梅、ニンニク、柚子胡椒と、エース級が勢揃いしています。とりあえず、海苔をメインに味を作って楽しみました。
美味しかったです。
そう言えば、昔、渋谷に行って、盛り上がったなぁ、と思いました。

それにしても、2局目の永瀬九段戦は凄かったなぁ。
「井上一門」3人の力が見事に結集し、頂点へと登り詰めた。将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2024」本戦トーナメント決勝、チーム永瀬 対 チーム稲葉の模様が9月14日に放送された。前年と同じ顔合わせになった決勝は、チーム稲葉が激闘を制してスコア5-2で勝利。2度目の優勝を果たした。リーダー稲葉陽八段(36)は、弟弟子の藤本渚五段(19)、上野裕寿四段(21)が2勝ずつあげて手にした優勝に「若手の中では上位かなと思っていた。トップ棋士とどういう風に戦うかなと思ったら、堂々と戦っていて、改めて頼もしい2人だなと思いました」と絶賛した。
将棋界に新鮮で力強い風を吹かせる2人が躍動し、兄弟子とともに3人で歓喜の輪を作った。第1局は上野四段が永世名人・森内俊之九段(53)の重厚な将棋に跳ね返されたが、第2局では藤本五段が相手のリーダー永瀬拓矢九段(31)を相手に踏ん張った。藤本五段の先手、相雁木で始まった将棋は激戦の末に、両者の玉が入玉を果たし、293手という長手数の末に持将棋に。先後入れ替えての指し直し局は複雑な序盤を経由し、大駒の交換が繰り返される中、藤本五段が抜け出して勝利。“将棋体力”では全棋士最強クラスの永瀬九段を下し、大きな白星を持ち帰った。
スコア1-1のタイに戻った以上に勢いづいたチーム稲葉は第3局、上野四段が2度目の登場。順位戦A級棋士・増田康宏八段(26)との対戦は相掛かりになると中盤、絶妙なタイミングでの桂跳ねでリードを奪うと、終盤は危うい場面もありながらなんとかまとめて勝利した。第4局は、稲葉八段が永瀬九段とのリーダー対決に敗れ、再びタイスコアに戻るも、再度勢いをつけたのは藤本五段。第5局で24歳上の永世名人・森内九段を相手にひるまず戦うと、森内九段の矢倉、藤本五段の雁木と得意戦型でぶつかり合ったが、中盤以降に藤本五段が金・銀を巧みに使って勝利。スコア3-2とリードを奪った。
第6局、この日3度目の登場となった上野四段は、もうキレキレだ。先手番から永瀬九段と一手損角換わりの将棋に挑むと、序盤から中盤にかけてはペースを握られ苦しい展開になるも、優勢になった永瀬九段が慎重になったと思われたところで逆襲。一時はABEMAの「SHOGI AI」でも上野四段の勝率が20%を切るまで追い詰められたが、ぎりぎりのところから踏ん張り逆転、189手で勝利し、優勝に王手をかけた。
弟弟子が2勝ずつあげ、優勝へのお膳立ては完璧。第7局、稲葉八段は増田八段と対戦すると、後手番から横歩取りに誘導。序中盤は先手・増田八段のペースも、しっかり受けてから攻めのターンになった稲葉八段の攻めが刺さり、あっという間に72手の快勝。強豪チームを退け、ついに2度目の優勝を果たした。

キックオフの第二部の懇親会ということで行きました。
初対面、かつ、仕事上の会合だったので、写真はあえて撮りませんでした。安定の居酒屋だから、ごくごく普通のメニューで、可もなく不可もなくという感じでした。
どちらかと言うと、誰も料理について気にしていない状況なんで、ある意味、なんでも良かった気がします。それなりの数を収容できる箱があれば、それでいいみたいな。
でも、店員さんも元気に接客していて悪い気持ちはしませんでした。

ネタだとしたら秀逸。事故だとしても秀逸。世界は平和だな、と思った瞬間です。
メキシコのニュース番組が皆既日食を報じる
→視聴者が撮影した皆既日食の映像を番組内で流す
→映像をよく確認しなかったせいで「太陽に月ではなくキンタマが重なる衝撃映像」が流れる放送事故発生
→突然の皆キン日食に全メキシコ国民が阿鼻叫喚









京橋にある会員制の焼肉店らしいのですが、たまたま、会員の人に紹介をしてもらって、行きました。
前菜のキムチナムルの盛り合わせからはじまり、炙り焼き黒毛和牛のネギ塩と卵黄タレ、特上生タン、特上ハラミ・サガリ、特上ヒレロース、わかめスープ、特上ホルモン三種盛り、特製牛タンカレー、ライム冷麺、アイスというフルk-ス。
全然、2周ぐらい余裕だぜ、と思っていたものの、ホルモンあたりでお腹がいっぱいになりはじめちゃいました。情けないし、肉に申し訳ないです。
味は申し分ないし、会員制ならでは、びっくりするようなサービスも良かったです。
一心不乱に肉を味わいました。ご馳走様。
https://shinshinkiei.group/brand/60
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そもそも、なぜ喰種(グール)が生まれたのかとかが、気になっているのですが、純粋に楽しめました。やはり、最初のほうが面白いかな。
なんか抗争になって、だんだん、登場人物が認識できなくなってちょっと残念でした。
人を喰らう怪人”喰種 (グール)”がのさばる東京。平凡な大学生・金木研は、ある少女と出会って生活が一変。人間と喰種の狭間でもがき苦しむ青年の未来は?
この漫画、寄生獣に似ていますね。一つの「型」になっている気がします。

角換わりや相掛かりじゃなくて、雁木が得意というのが、渋くていいです。単に、終盤勝負に持ち込みたいだけかもしれませんが。
走り出したら止まらない。現役最年少棋士が圧巻の3戦全勝を飾った。将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2024」本戦トーナメント準決勝・第2試合、チーム豊島 対 チーム稲葉の模様が9月7日に放送された。チーム稲葉のエース・藤本渚五段(19)は、相手チーム全員から白星をもぎ取る大活躍でチームに貢献。同門の兄弟子・稲葉陽八段(36)が率いる自軍を決勝戦へと導いた。