それなのに、午前7時から長男とサッカー。自分で自分をほめてあげたい。
その後、長女と長男と一緒に、図書館に行き、迫りくる吐き気と戦いながら、家に帰ったら、トランプ。51とダウトで盛り上がるも、連戦連敗。
カレーを食べて、コーヒーを飲んでちょっと復活。
ああ、楽しい人生です。

それなのに、午前7時から長男とサッカー。自分で自分をほめてあげたい。
その後、長女と長男と一緒に、図書館に行き、迫りくる吐き気と戦いながら、家に帰ったら、トランプ。51とダウトで盛り上がるも、連戦連敗。
カレーを食べて、コーヒーを飲んでちょっと復活。
ああ、楽しい人生です。

いやいや、いくら入れ替わりの激しい吉祥寺といえども、そんなことはないでしょう。オープン1か月未満で閉店だなんで、ギネスに載りそう。
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13205514/dtlrvwlst/B250317954/

すごく期待していました。
回転寿司であって、回転寿司でない、普通の寿司やを凌駕しているというような煽り映像を見せられていたので。
ちょっと時間がズレていたので、並ぶことなく、あっさり入ることができました。
すると、システムが非常に面倒。
紙に食べたいものを鉛筆で書いて提出する仕組み。板前さんに直接言うより面倒だし、タッチパネルよりも不便。どうしたものかな。
メニューの冊子を見ながらというのもいまいちだけど、両脇にお客さんがいると、目の前からその冊子を取るのも気が引ける感じ。
しかも、にぎりに役割分担があるみたいで、なかなか来ないものがあったりといまいちなオペレーション。
美味しかったのはボタンエビ、イカゲソ、アジぐらい。あとは、いまいち。アン肝、ホタルイカ、コハダ、のりは、かなりレベルが低かったですね。
もう再訪はないと思います。


駅の近くにはあるものの、狭いビルの2階にあるので、ちょっと入りにくいお店。ドアを開けると両脇には広いけど、奥行きがないお店。アメリカンな雰囲気です。
ハンバーガーの種類がたくさんあって、何を頼むか迷ったのですが、燻製が美味しいという評判だったので、燻製バーガーDXにしました。
出てきたものを見て、びっくり。
これ、ハンバーガーとして食べられない、顎が外れちゃうよ、という大きさでした。
でも、頑張って、つぶしながら、ハンバーガーで食べました。
レタスもボリュームがありましたが、しっかりとした燻製の味と香りがとても美味しかったです。ポテトもたっぷりでした。
ハンバーガーにそんなにお金を払う文化がない私ですが、これなら、1000円超でも仕方がないかなと思いました。
ただ、普段使いはちょっと厳しいですね。310円の夜のバーに来ようかな、って感じです。


餃子酒場別館とりそばの辛まぜそば、気になっていたけど、鶏そばの美味しさに取りつかれいたので、食べる機会がなかったのですが、食べてみました。美味しかったです。
でも、やっぱり、鶏そばが好き。鶏そばと辛ませそばのセットとかあればいいのに。どっちも、3/4ずつみたいな。

本当は、冷かけ×2のほうがいいんですけどね。大盛×2を頼むのはちょっと恥ずかしいんで、このぐらいで勘弁しておいてあげます。

すごく気になったので、ネットで調べてみました。ちょっと過大評価していたかもしれません。思ったほどではない気がしてきました。本を読むのどうしょうかしら?
[amazonjs asin=”4163906002″ locale=”JP” title=”中学受験 6年生からの大逆転メソッド 最少のコストで合格をつかむ60の秘策”]
この先生に高いコストを払ってきた身としては「お金をかけずに最少のコストで合格に導くためのノウハウ」というのは大きな矛盾を感じます。高くても結果が出るならそれでもかまわないと思っていましたが。。本の表紙に書いてある3年待ちってこともありませんでした。宣伝の為とはいえ、うそはどうかと。。いずれにしても、こういう本は、ちゃんと教えられる人が書いて欲しい。結果が出せない人には書いて欲しくありません。
知人のプロ家庭教師が絶賛推薦するので読んでみたが、、、ほぼ全て我が家で実践済みのことばかりで、なぜこの本を薦めてまわっているのか、その意図がよくわからなかった。家庭教師の仲間内で宣伝しあっているのならやめるべきだと思う。
前者のカスタマーレビューについては、その通りだな、と思いますね。ノウハウを高いお金で買ったつもりが、1000円ちょっとで一般公開と言われると複雑な気持ちになります。特に、この方は受験でいい結果を残せなかったように見えるので。まあ、時給2万円払ったから受かると思うのもいかがなものかとは思いますし、宣伝文句とはいえ、すべての人が満足している、というような表現もいかがなものかと思います。
後者のカスタマーレビューについて、本は読んでいませんが、ネットでわかる情報からすると、大したことは言っていません。
1)“塾に電話”が、子どもの命運を決める
あなたは塾に電話をかけて、成績の話や勉強法などを相談したことがありますか? 子どもの学習態度を把握するためにも先生とのコミュニケーションを密にするためにも、「電話がけ」は必須です。私が塾講師をしていたときにも、毎週のように電話をくださる熱心な親御さんが毎年いらっしゃいましたが、やはり印象に残るもので、「クレームのないように」と授業中やテストの結果も気にするようになります。
電話をかけるタイミングは点数、やる気などいろいろな面で「子どもが失速している時」。電話をかける相手は、(1)伸び悩んでいる教科の先生、もしくは(2)子どもが信頼している先生です。ただし先生を長時間拘束するのはやめましょう。一度の電話では質問の数を絞り、目安としては5分程度、長くても10分で切り上げるのが理想です。
結構、普通のことの気もします。そんなにもったいぶって言うことですかねぇ。
夏期講習が全分野を扱うことは既にお話しました。そして、夏期講習では基礎を徹底させるのではなく、あくまで既習の事項をおさらいする、ということもご理解いただけたと思います。
夏休みに一番大切なのは「基礎を完成させること」。とはいえ、これも実は理想論。いくら夏休みで、たくさんの時間があるとはいえ、全ての分野の基礎を徹底させることは無理です。
では具体的に何をすればよいのか。
私の専門である算数を例に挙げると、算数の苦手分野のうち1つの分野を徹底的に鍛えることです。6年生でつまずくのは、たいてい「数の性質」「速さ」「平面図形」といった分野ですが、この中でも特にまとまった時間が必要な“積み上げ型(※)”の学習を求められる「速さ」「平面図形」などが適しています。http://ps.nikkei.co.jp/chukoikkan/201507/2_2.html
こんな緩い夏休みを過ごすのぉ?算数の苦手分野のうち1つ?あまり同意できないですね。
これは私が新規参入するチャンス???
ただ、安浪さん、きっと人柄が素晴らしいか、自信たっぷりで信頼できるんだと思いますよ。実際に会ってお金を払うには、それなりの魅力が必要ですから。
美人なので、メディアが必要以上に取り上げているという、プチ・バブル状態なんでしょう。

まさに私のために開催するようなイベント。汗ふきタオルを持って、もう絶対に行くもんね。
「東京を赤く染める!麻辣革命をおこそう!」を合言葉に、四川料理を愛する人々と全国の料理人たちをつなげることをミッションとした団体「麻辣連盟」や、四川料理の情報発信源となるサイト「おいしい四川」の運営メンバー、中野区観光協会などで構成される実行委員会が企画した同フェス。料理人、食材・調味料メーカー、美食家など、四川料理を愛する人々が集う、四川の「食」を中心とした祭典で、四川料理などを提供する16店舗が出店する。
出店する店舗やメニューは以下の通り。日本の「四川料理の父」と呼ばれる陳建民さん創業の老舗四川料理店の総本山「赤坂 四川飯店」は「麻婆(マーボー)豆腐」、テレビなどに出演しているオーナーシェフ井桁良樹さんの店「中国菜 老四川 飄香(ピャオシャン)麻布十番本店」は「四川春巻」「牛肉焦餅」など、四川料理の進化形で注目されているオーナーシェフ田村亮介さんの「麻布長江 香福筵(こうふくえん)」は「チャイニーズベーコン」など、西荻窪「仙ノ孫」は「火鍋」、水道橋の「中国菜館 志苑」は「羊肉の蒸しパン包み」など、国分寺「中国的酒場 孔明の罠(わな)」は「揚げよだれ鶏」、西新宿「天府舫」は「棒棒鶏(バンバンジー)」「夫婦肺片」など、横浜中華街「華美」は「粉蒸カキ」「藤椒(タンジャオ)アヒルの鎖骨」「四川風凉皮」など、銀座「やまの辺 江戸中華」は「牛肉串や豚肉串の食べくらべセット」、赤坂の「陳家私菜」は「香麻辣チキン」「麻辣ハチノス」など。
そのほか、四川料理愛好家がこのイベントのために研究したという「雲白肉(ウンパイロー)」や、開店準備中の「jiubar」「南三(ミナミ)」も出店予定。中華食材(三明物産)・青島ビール(池光エンタープライズ)・中国酒(日和商事)などの販売業も出店する。

機能はちょっとずつ足りないという印象ですが、これだけ手軽に作れるというのはありがたいです。タグをもっと自由に使いたいですね。
[OSDGSIS-FORM id=1]

泣いてはいたけど、反省していないように見えました。他の人はどう思ったんだろう。そして、なんで信用できなかったんだろう。表情なのかな。
http://news.livedoor.com/article/detail/12766362/
昨年12月に、車を運転中にタクシーに衝突し運転手にけがを負わせた上、逃走したとして道交法違反(ひき逃げ)と自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で書類送検され、不起訴処分となった、お笑いコンビ「NON STYLE(ノンスタイル)」の井上裕介(37)が7日、都内の吉本興業東京本部で会見を開いた。
井上は午後8時7分に登場。「このたびは、お寒い中お集まりいただき、大変恐縮です。この場を借り、被害者の方におわびしたい。世間をお騒がせし、ファンの方々や仕事関係の方々に多大な迷惑とご心配をおかけし、深くおわびいたします。まことに申し訳ありませんでした」と深々と、約2分、頭を下げて涙を流した。
事故を起こした後、逃げたのではないかと聞かれると「逃げたという意識はないです。自宅の駐車場に車を止めた時、すった後があり、大変なことをした。どうしたんだろうという気持ちになった。どうしようという気持ちと、大変なことをしたという気持ちで、相談する頭が回らなかった。夜中でご迷惑がかかると思った」と弁明した。そして「(事故を起こした)かもしれないと思った時に、正しい処置をしなかった、軽率な行動をした」と反省した。
謹慎中は「外に一歩も出ない生活をしていました」という。被害者とは、謹慎しており直接対面していないが、事務所の関係者を通じて「1日も早く舞台やテレビに出て笑わせてください」とメッセージをもらったという。
また相方の石田明(37)について聞かれると「解散すると言われても仕方ないのに『井上の人生も俺の人生』と言ってくれた。石田君にも本当に迷惑をかけた」と言って、泣いた。そして「もう2度と、石田君には迷惑をかけてはいけない。何があっても感謝の気持ちを忘れてはいけない」と、石田への感謝の思いを繰り返した。この日の会見についても報告しており、「ちゃんと、しゃべってこい」と言われたという。
東京地検は6日、不起訴処分にした理由について「許してあげてほしいという被害者の心情を考慮した」と、罪の成立を認めながら起訴猶予にした旨の説明をしていた。復帰について、事務所関係者は「何も決まっていません」と語った。
井上は昨年12月11日午後11時45分ごろ、東京都世田谷区の都道で、タクシーに衝突して、男性運転手にけがを負わせたにも関わらず、警察への通報や救護措置を取らずに現場から逃げたとされ、今年2月に書類送検された。捜査関係者によると、テレビ番組の収録の帰りで、車には別のお笑いコンビの友人も同乗していたという。井上は警視庁の調べに「事故を起こしたことを世間に知られたら大変なことになると思った」と供述していた。
井上は石田と00年にコンビを結成し、08年に若手芸人が漫才の腕を競う「M-1グランプリ」で優勝した。注目の芸人の会見ということもあり、この日、メディアは134人集まった。【村上幸将】