ひどいデキ。アドラーである必要がないですから。
http://www.fujitv.co.jp/kira-yu/
「嫌われる勇気」人気にあやかろうとしたのかなぁ。無理がありすぎですね。
嫌われる勇気を読んで、アドラーの基本的な考え方に共感しました。というよりも、漠然と思っていたことを明文化してくれたという感覚です。
下剋上受験と同じ過ちですな。

ひどいデキ。アドラーである必要がないですから。
http://www.fujitv.co.jp/kira-yu/
「嫌われる勇気」人気にあやかろうとしたのかなぁ。無理がありすぎですね。
嫌われる勇気を読んで、アドラーの基本的な考え方に共感しました。というよりも、漠然と思っていたことを明文化してくれたという感覚です。
下剋上受験と同じ過ちですな。

今まで頑張ってきたから、神様が少し休みなさい、ってことじゃないかと思うんですけど、症状がひどくならないで欲しいですね。かわいそうだから。


久しぶりに行きました。
日替わり定食やら、ランチセットやら、たくさんあって、どれも魅力的で選ぶのに結構、時間がかかってしまいました。
持ち前の優柔不断さを発揮し、3分ぐらい経ってからオーダーしました。すると、出てきたのは、30秒後。目が点。
いやあ、すぐに出てくるのはありがたいですし、ボリュームもたっぷりでいい感じ。
ちょっと味付けは濃いけれど、ご飯がすすむ牛肉。中華風の牛丼って感じ。素晴らしく美味しいわけじゃないけど、B級の中では一流ですね。
残念なのは、唯一、麻婆豆腐だけ。もう少し、コクか辛さか痺れのどれか1つぐらいは欲しいところですね。
杏仁豆腐は意外に美味しいです。

ランチ時に入りました。
声をかけても反応がありませんでした。見渡してみると、店内は、空席はそれなりにあるものの、食べ終わった食器が残っている席も多く、オペレーションが回っていない感じでした。
とは言え、そんなに混んではいないので、何度か声をかけて、席に案内してもらいました。なぜか他にも空席があるのに、食べ終わった食器が残っている席に。一応、慌てて片付けているのですが、焦っているせいか、かなり雑で見てられませんでした。いくらズボラな私でも、下げてもらった後、自らテーブルを拭く必要がありました。
ちょっと気分を害しながら、待っていても、オーダーを取りに来ません。催促しても、「少々お待ちください」の連続。
こうなってしまうと、料理を云々するレベルじゃなくなってしまいます。
もちろん、飲食店は美味しいものを出せばいいんだろ、という考え方もあるでしょうが、料理というものは、その店にあったサービスの上で成り立っていると思うんですよね。立ち飲みで常連が多く、客が勝手に冷蔵庫からビールを出してくるような店ならいいですけど、普通のランチで、それをやったら反則だと思います。
もうちょっと、従業員のシフトを考えたほうがいいです。味以前の問題ですね。


今回は麻婆豆腐。ちなみに、麻婆豆腐も、汁なし担々麺も、もう少し「麻」と「辣」が強めだといいんですけどねぇ。


今、一番のおすすめが、冷かけの大盛にかしわ天。これで540円。東京でこれだけなら、満足です。
本当は、冷かけの大盛2つで780円というのが究極なんだけど、注文するときに恥ずかしいので、これで勘弁しておくのが無難です。
ただ、時間帯をずらして行ったつもりが遅くなりすぎると、オシャレとは程遠いキャナリーゼの大声と、どちらかというと品のない子どもたちの走り回るなか、肩身の狭い思いをしながら食べないといけないので、要注意です。
ふん、豊洲がオシャレだなんてあり得ないけどね。

そもそも、ドラマ化することが間違っているんですよ。
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原作は、そんなに、ステキな話ではないですしね。勉強のさせ方とか、ちょっと異常に思えるほどですし。
原作を活かしつつも、かなり脚本を書き換えないと、面白くなりようがないのは、わかっていたと思うんですけどね。
もう、深田恭子みたいな、お受験ママなんて絶対にありえない、とそればかり気になって仕方なかったですね。ヤッターマンのときより、ミスキャストな感じです。
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会ったこともないけど、人間的に好きになれない講師。
それなのに、受験を終わった後に、感謝の投稿をしている人がいるらしい。私には、正気の沙汰とは思えません。
あなたは塾講師の仕事の傍ら、生徒及び生徒の保護者のみならず、ブログを公開した先の全国の生徒及びその保護者のために、受験の厳しさ、シビアさ、喜び、悔しさ、もどかしさ‥‥子供達の生き様、支える子供達の保護者の生き様を皆に示し、多くの人達の不安や悩みに寄り添って下さったことに心より感謝致します。
一読者ですが、このブログが多くの受験で悩める人達にとってのよりどころになったことは間違いないと思い、お礼が言いたかったのです。
…中略…
先生のような方が中高一貫で入れている子の悩みを映し出してくれるようなブログが他にあるのか、また、迷える子羊になった時にどこに目を向けたらいいのかわからないですが、私がこのブログをみさせて頂いて約一年半、支えて下さった黒先生には心より感謝いたします。
えっー。本当?
このノリなら、怪しい壺とかも買っちゃいそうな勢いじゃない?
毒蝮の「おい、汚ねぇなぁ、クソばばあ。」「あはは、ありがとう。マムシさん、好きだよ。」という一連のやり取りと同じで、私には全く信じられません。器が小さいのか、感性が古いのか。でも、毒蝮は昭和ですよね・・・。
キャバクラ嬢が、クソ親父キモいと陰口を言いまくるのは勝手だけど、SNSに今日もハゲデブの相手がだるいぜ~などと投稿するのはプロとしてどうかと思うのと同じ理屈で、言っていることに一理あっても、それはやっちゃいけませんぜ、っていう職業上のモラルの問題だと思うんですけどね。
緩いブログを書いている割には、保守的な考え方の持ち主だったりします。

上司に「職を辞して」メールを送り懲戒処分、部下からでも「パワハラ」になるんだって。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00005845-bengocom-soci
九州管区警察局は3月上旬、上司や部下に対してパワハラ行為をおこなったとして、同局大分県情報通信部の男性係長(44)を、減給10分の1の懲戒処分にした。
報道によれば、係長は20代の男性職員に対して「ばか」などの暴言や威圧的な行動を繰り返したほか、上司の50代男性職員に「もういいかげん、職を辞していただけないですか」などとメールで迫ったという。

長男のクラスは、今年2度目の学級閉鎖中。
感染症が流行ったら、感染リスクを減らすため、学級閉鎖をするというのは、わかるけれども、熱も出ていないのに、自宅待機で基本的に外出不可というのは、いかがなものでしょう。
そんなことを言い始めたら、人口の1%ぐらいがインフルエンザになったら、日本中が自宅待機になっちゃいそう。
そもそも、インフルエンザってそんな大袈裟な病気でしたっけ。昔なんか、風邪のヒドイやつぐらいなイメージで、結局、ゆっくり寝て治すものでした。隔離するほどのものじゃないと思っています。
それに、今回、休んだ子どもの大半は前回も休んでいて、睡眠不足などの日常の体調管理や、そもそも体が弱いなど個人のほうに原因があるケースもそれなりの割合でいると思うんですよね。
冬になるたびにこんなになったら、共働きを推奨するなんて無理があります。

おっちゃんが、無意識にうんちを漏らしていて、それが赤痢で、死んでしまったというくだりだけ記憶に残っています。大人になった今、もう一度、読んでみたいですね。
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舞台は1945年、終戦間近の広島市。両親と姉、弟と貧しくとも仲良く暮らす主人公「ゲン」の暮らしはある朝、何の前触れもなく投下された”原爆”により地獄と化した。

会社に行く時間を登校時間と合わせて、100mぐらいだけ一緒に行くのが楽しみだったんですけど、もう、あと4回ぐらいかな、長女と一緒に投稿できるのは。
ほんと、あっという間。