語彙力がないのと、表現が単調なので、かなり幼稚な文章を書く長女が少し心配になってきました。
私が、長嶋茂雄のように、ドーンと行って、パッと解く的な表現しかできないので、当然の結果なのかもしれません。
いろいろと調べてみました。このサイトなんか役に立ちました。参考書もあるみたいです。
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自分の子どもたちの出産のことが走馬灯のように思い出されます。
長女のときは33時間かかったし、長男のときは長女が立ち会ってへその緒を切りました。懐かしい。

日能研やSAPIXは翌日には採点結果が、数日後には成績も出るというイメージなのですが、四谷大塚は2週間以上かかります。
復習することを考えても、正答率などの結果がわかったうえで、やりたいので、どうにかなならないもんですかね。マークシートの試験だから、一瞬で結果が出そうなものですけど。
無料だから、諦めるしかないのでしょうか。

妻は少しも本気にしなかたけど、ずっと沢尻エリカが怪しいと言っていたのが、現実の結果となりそうで、すごく気分がいいです。気分は名探偵。
月9史上初!サスペンスタッチのホームドラマ『ようこそ、わが家へ』。池井戸潤さん原作小説が、フジテレビ初の連続ドラマ化!「ストーカー」と「会社の不正」に立ち向かう家族の絆を描きます。
情報源: ようこそ、わが家へ – フジテレビ

子どもたちのミュージカルのために買い、みんなで遊びました。予想以上に疲れました。右手だけで点数を判断するというのが、納得感ないんですけど、楽しめたので良かったです。
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曲がなじみのないものばかりだったのが、残念でした。古いほうが良かったのかなぁ。
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カリスマの薦める本についての前言撤回です。
題名と書評からすると、いい感じだったので、まずは、「まちがったっていいじゃないか」を読ませようと思いました。
人間、ドジだってかまわない。ニブイのも才能だ。誤りを恐れず、お互いに迷惑をかけあいながら、ジグザグ進んで行こう。まちがったら、やり直せばよいのだ。そもそも世の中には、正しいか誤っているか、結論のくだせないことの方が多いのだから。―少年の頃を振り返りながら、若い読者に、人間の複雑さ、面白さを伝えて、肩の力を抜かせてくれる人生論。
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いや、まさにその通りだし、長女は、私の期待とちょっとした失望を敏感に感じ取って、いい子で生きていこうという気持ちが強すぎるので、最適だと思いました。実際、中学生になったら、読んで欲しい本です。
でも、実際に読んでみると、、、
申し込んだのに、返信が来ないので、まさかの却下かと思っていたのですが、メールが埋もれていて気づかなかっただけでした。早速、使ってみます。

中学受験が対象ではないですけども、参考になる記事は多いと思います。「出題の範囲があって、試験で点数を取ればいい」という構図は同じですから。
人は「考え方」を手に入れたとたん、頭が良くなる生き物である。君にできないはずはない。やる気はあるけど、なかなか成果が上がらない…、勉強の仕方が分からない…。その悩みを解決する番組『テストの花道』
情報源: NHK テストの花道