ファミマのは甘すぎていまいち。きっと、本場に近い味なんだろうけど、高いし、いまいち。センタンがいいです。やっぱり。
http://www.hayashikazuji.co.jp/sentan/camp/kuma.html

若手にチャンスを与えて欲しいですよね。FAで獲得して、周囲の成長を阻害しているんじゃあねぇ。でも、すごいお金をもらっている。羨ましい。
巨人・村田修一内野手(34)が19日、下半身の張りを訴え、阪神9回戦(甲子園)を欠場した。ベンチ入りはしたものの、試合前のノックにも参加しなかった。原監督は「コンディションがあまりよくなかった」と説明。20日の出場は当日の様子をみて決めるが、大事を取って2軍から吉川大幾内野手(22)=前中日=が合流する。

どれだけ母集団が高いんだろう。だから、あんなに難しい問題にしたんですね。妙に納得しました。
吉祥寺近辺の学校だと、吉祥女子で50、成蹊で42、藤村は一覧にも載っていません。えっー。
うちの子レベルでは、このテストで、実力をはかることはできない気がします。

先週末はドラゴンボートの東京大会だったみたいですね。今年はお台場の海に飛び込むことができずに残念でした。せっかく、ダイエットしたのにねぇ。
http://news.livedoor.com/article/detail/10122938/
東京ドラゴンボート大会2015(17日、東京・お台場海浜公園特設250メートルコース)臨海副都心・お台場に初夏の到来を告げる第20回大会が、アジア選手権(来年3月、豪州)の1次選考会を兼ねて行われ、混合では関西龍舟シンバが優勝して代表選考ポイント5点を獲得した。3回戦制の女子とシニアは、女子でTEAM河童、シニアでFUJIYAMA ALL STARSが3連勝で制し、それぞれ選考ポイント5点を獲得。普及のため今回初採用されたスモール(漕手10人以下)はチーム河が制した。

渋谷の道玄坂のちょっと怪しいところにある台湾料理のお店です。かなり昔からあるみたいです。
店内は活気があるというか、どちらかと言うと、ちょっと雑然としていて騒々しいです。おかげで、気兼ねなく行けるところはメリットですね。
料理は注文すると、すぐに出てきて、どれも美味しいです。特に、チマキとビーフンはかなりレベルが高いです。できれば、飲茶系や麻婆豆腐系も食べたかったのですが、お腹がいっぱいになってしまい、挑戦できませんでした。
値段もそこそこ安いんですけど、また来たいと思わないのは、ぶっきらぼうな接客のせいなのか、ロケーションのせいなのか、よくわかりません。

かなり怪しい立地にある店なんですが、店の前を通ったとき、すごくいいカレーのにおいがしたので、思わず入りました。
休日のランチのメニューは、カレー+サラダ+ドリンクで1000円です。
この日のカレーは2種類あり、牛肉とラムのスパイシーカレーと野菜カレー。店員さんの説明では、辛めということでしたが、どちらかというと辛くないカレーでした。もう少し辛いといいのになぁ。
確かにスパイスが効いていて、本格的な味を志向しているのはわかるんですけどね。
味には好感を持てるので、また行きたいんですけど、ラブホテルの前という立地から、特に、子連れで行くのは厳しいかなと思いました。

実践して効果がでるかどうかはわかりませんが、効果がでなくても、親子でコミュニケーションが取れるだけで、十分だとさえ思います。
ヤマハ発動機を日本一に導いた指導法は、我が子に対しても「考えて語らせる」という点で一致する。
「ラグビーの指導と子育てはあまり変わりません。『何でうまく打てたか分かるか?』と聞いて本人に考えさせます。例えば高めのボール球をうまく打った時、『肩が水平に回ったから上から叩けた』などと自分の言葉で答えられれば、ボクは納得します。『インコースがなぜ打てた?』と聞き、必ず説明させるのです。これはボクのクセ。仕事(ラグビーの指導)と同じです。抑え込まれた投手がいたとしたら、『次に同じ投手と当たったらどうする?』と。どうするって考えることが大事。正解か間違いかなんてどうでもいいんです」

前回が主役および主役級だったので、少し物足りないのですが、学びはいろいろあると思うので、油断するこなく、楽しみながら頑張って欲しいものです。