最近、流行りのスモーク。空腹と戦っていた長男も大喜び。食べ終わってから、映画をみました。
投稿者: ヒロコンドー
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イコライザー、日本でいうと水戸黄門。最後には正義が勝つという爽快感の映画ですね。
悪いやつをやっつける映画。それ以上でも、それ以下でもない気がします。
とにかく悪いやつらが、デンゼル・ワシントンに殺されていくのを喝采しながら、見るのがおすすめです。
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昼はホームセンターで真面目に働くマッコール(デンゼル・ワシントン)。
元CIAのトップエージェントであったが、現在は静かに暮らしている。
ある夜、娼婦のテリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出逢い、本に関する他愛のない会話を交わす内に、彼女がロシアン・マフィアに酷い仕打ちを受けていることを知る。
人生に夢さえ抱けず、傷つけられるテリーを助けるため、夜、マッコールはもう一つの「仕事」を遂行する-。
それは人々を苦しめる悪人を葬り、どんなトラブルも完全抹消すること。
しかし、この「仕事」がきっかけとなり、ロシアン・マフィアがマッコールを追い詰めて行くが・・・ -

ああ、がっかりの社員食堂。ラーメンが500円を超えるというのは納得いかないんですけどねぇ。
売れ残るのはラーメンが多いので、ほとんどラーメンを食べているんですが、やっぱり、高いです。でも、コーヒー510円よりはいいかな。
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何でも話したくなる親に共通する特徴、まあ、その通りかもしれませんが、何でも話したくなる親がいいかどうかは別問題ですね。
第一声は「ポジティブ」に会話をスタート、「向き合う」よりも、「横並び」で安心感を与える、自分のエピソードを披露する、だそうです。
まあ、そうなんでしょうが、なんでも話したくなるのがいいかどうかはわかりません。
子どもが親に、友達と喧嘩したことや嘘をついてしまったことなど、特別な話しをするかどうかは、親が話を受け入れてくれるかどうかにかかっています。
情報源: 「何でも話したくなる親」に共通する特徴は? | It Mama | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト
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ラモーナのおきて、最初はつまらないだろうと思っていたけど、意外に良かったです。
気難しい長男が、見ないとへそを曲げていたのに、結局、最後まで見ていました。
ラモーナがちょっぴり破天荒で、だけど、なんだかんだ言って、周囲の優しい人たちに囲まれて、なんとか幸せになるという王道のストーリーですが、すごく微笑ましくてよかったです。
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空想が大好きでおてんばな女の子ラモーナは、しっかり者の姉ビーザスとパパとママと妹、そして飼い猫のピッキー・ピッキーと暮らしている。ある日、パパが職を失うという大事件が起こり、引っ越しをすることに。今の家が大好きで、またビーザスには片思いの男の子がいることを知ったラモーナは、引っ越しを食い止めるべくパパにぴったりの仕事探しを始めるのだが……。
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トリアノン、ちょっとコーヒーを飲みたかっただけで入ったんですが、値段の高さに度肝を抜かれました。
珍しく高円寺に行きました。
すごく暑い日だったので、アイスコーヒーでも飲んで、ゆっくりしようと思い、店を探したんですけど、駅前にあまり店がありませんでした。あったとしても、混んでいて座ることができず、ちょっと雰囲気が違うとは思ったもののトリアノンに入りました。
メニューを見てびっくり。
アイスコーヒーが510円。510円って、スタバより高いじゃないですか!
座席も少し古い感じだし、店員さんもそんなに愛想がいいわけではないです。スタバのほうが洗練されています。
でも、食べログでは評価が高いみたい。ケーキが美味しいんでしょうかね。
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意地っぱりな長男。空腹と戦いながら、不機嫌です。親のDNAを引き継いでしまいましたね。
昼食を食べに行くタイミングで、兄弟喧嘩をはじめ、「行かない!」とへそを曲げる長男。
いつものことで、たまには自分の言葉に責任を持たせようと、家に放置して出かけて、ご飯を食べて帰ってきました。
しゅんとしている長男。そして、空腹のため、元気が出ない様子。
なんか食べるのと声を掛けても、「要らない!」と意地をはっています。普通なら、何度も聞くんですが、今回は教育的な意味も兼ねて、「そうなんだ、要らないんだ。無理して食べなくてもいいよ。」と答えておきました。
自分の言葉には責任を持ちましょうね。
それにしても、面倒な性格ですね。私に似たんだと思いますけど。
そんなこんなで喉が渇き始めました。ビールが私を呼んでいます。
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親塾のポイントが「子どもに合わせる」というのは、その通りだとは思いますが、ちょっと釈然としないですね。
すごく楽しみにしていた解答ですが、少し肩すかしの結果でした。
理由は、子どもに合わせると言っても、どう合わせるのかが難しいからです。子どもが余裕できるペースで進めることを合わせるとは言わず、子どもの実力を見極めて、若干ストレッチしたペースで進めるのが理想なんでしょうけども、実力を見極める力が必要ですし、自分の子どもだと客観的に判断することが難しいです。たとえ、見極めたとしても、その次のステップとして何をすべきかがわからないからです。
いったい、どうすればいいんでしょう。
他のエントリーでは、親塾の実践者で陥りやすいワナということで、中学受験経験者、教師・塾講師、仕事のできる人とありますが、上記のことを考えると、逆に中学受験経験者でもなく、教師・塾講師でもなく、仕事もできない人が子どもに合わせることができるとは思えません。
まあ、なかなか難しいところですね。
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Twitterfeedの動作確認のための投稿です。うまく動くといいのですが。
仕様がよくわからないし、よく変わるので、半ば諦めています。特にFacebookは。
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FacebookのOGPの設定がうまくいかないみたいなので、twitterfeedの設定を変えて、画像は連携しないようにしました。
Stinger5に変えてからそうなりました。
Facebook連携用のプラグインをインストールしてもいいんですけど、あまり良さそうなものが見つからないので、悩み中です。
あまり関係ないですけど、新しく作ったFacebookページに連携してみようかなぁ。







