本当にできるんだとプチ感動しました。さすがベネッセと思っていましたが、長男はふーんと言ったきり、コメントもなかったです。興味ないみたい、とほほ。
ちなみに、元の花はこちら。
原作のブログを一部読みました。
佐々木蔵之介×永作博美W主演!映画『夫婦フーフー日記』2015年5月30日(土)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショーダンナの前に現れたのは、死んだはずのヨメ!?出会って17年目で結婚。直後、ヨメの妊娠とガン発覚。闘病、出産。わずか493日の結婚生活を必死にフーフーした。実話から生まれた、まさかの!泣けるコメディ
情報源: 映画『夫婦フーフー日記』公式サイト

衝撃のSAPIX事件以来、いったいどういう問題を考えて作っているんだろう、と気になって仕方ないので、どうしても手に入れたいと思いはじめました。なぜなら、自分じゃ思いつかないからです。
インターネットで調べたら、SAPIXも日能研も売っていないみたい。
四谷大塚だけ売っているようなので、買っちゃおうかな。でも、そもそも週テストがどのぐらいひねりを入れているかわかりません。書店にないので、どうしようかなぁ。
http://www.yotsuyaotsuka.com/inet428-info/
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高級なウイスキーが似合うようになりたいですね。
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まあ、なかなか楽しめます。結局、最後はどうなるんでしょうね。
http://www.fujitv.co.jp/wagayae/index.html
『ようこそ、わが家へ』は、直木賞作家・池井戸潤の同名人気小説が原作。「池井戸作品史上、最弱のヒーロー」と話題を呼び、2015年3月現在の累計発行部数は53万部。
相葉雅紀が演じる、気弱で争い事が大の苦手な主人公の倉田健太(くらた・けんた)が、ある日、仕事帰りの駅のホームで、割り込み乗車をしようとした男を、柄にも無く注意する。それを境に、身の回りで様々な嫌がらせが起こり始め、健太と家族は、ストーカーの恐怖にさらされていく。時を同じくして、寺尾聰が演じる健太の父・太一(たいち)は会社の不正と闘うこととなり、本作は、ストーカーとの対決とともに、池井戸作品真骨頂の企業ドラマも描かれる、サスペンスタッチのホームドラマとなっている。
参考までに、アルゴは2連勝。負けると、子どもたちが不機嫌になるから大変。泣くこと地頭には勝てません。

前回は、少し豪勢に牛かつを頼んだのですが、少しコストパフォーマンスが悪かったので、メンチカツにしました。こちらで十分でした。味付けは一緒で、ちょっと濃いかな。

無意識のうちに、結託して攻められるので、厳しかったです。オフィシャルには日本酒を飲み過ぎたせいにしていますが。
推理するゲームなので、UNOなんかに比べると、賢くなりそうです。
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あまり期待していなかったのですが、途中から、誰が犯人なのか、と言っても候補は若干2名しかいないんですけど、気になってしまいました。
途中、現実味のない殺人が続いて、あり得ないことだらけなんですが、そのお粗末さに目をつぶれば、結構、面白いと思います。火曜サスペンスレベルですけど。
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シナリオライターの講師、ジョエル。講義を終え帰宅し、いつものように留守電を再生させた彼は、驚愕する。そこには、恐怖に怯えながらジョエルに電話をとるよう懇願する見知らぬ男の叫び声が録音されていたのだ。いたずらと思いメッセージを削除したジョエルだが、その後向かったカフェの前で、頭上から手足を縛られた男が目の前に落下し、即死した。その男は、まさにジョエルの留守電にメッセージを吹き込んだ人物!その後もジョエルの留守電にはメッセージが次々と吹き込まれ、そして、彼の目の前で息絶えていく。警察はジョエルを第一容疑者として取り調べるが、何一つ新たな手がかりが掴めないまま、ついにはジョエルの恋人までもが危険にさらされてしまう。そして、またジョエルの電話が鳴った… 一方的に吹き込まれ続ける 留守番メッセージ。
それは、見知らぬ人の死に際の叫びだった…

公開模試の結果は予想通り。
ポジティブ思考の私は、今回は、特別に良い結果なのではと根拠もなく期待するタイプなので、ちょっぴり、がっかりしましたが、冷静に、客観的に考えれば、実力相応の結果です。ケアレスミス連発の件を除けば。というより、ケアレスミスも実力のうちなんですが。
一応、入室基準は満たしているので、SAPIXから電話はかかってきましたが、実力レベルの観点で、SAPIXにとってのお客さん(=お金だけを期待されているの意味)なので、入塾はしません。そこはブレないです。

1枚の値段もべらぼうに高いし、撮影禁止なんだから、もうちょっと質の高い写真を撮って欲しいものですね。
よくもまあ、納品できるなぁ、というレベルのものが、相当数ありました。せっかくのことだったのに、いろいろ残念でした。

敏感期かと思い、ちょっと期待しましたが、どうやら難しそうです。
結構、覚えてはいるのですが、まだ手先の器用さが足りないのか、上手ではないですし、そもそもの目的がテキストをやり終えることのようで、答えを見ながらなので、合格は難しいです。
過去問を買ったのですが、少しテンションが下がっています。
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でも、9級のテキストには興味津々で、やりはじめています。どうも、自分は漢字ができるというのが、ちょっと誇らしいみたいです。
常日頃、基本を大切にとか、一歩一歩着実にとか言っているのですが、モチベーション重視で好きなことをやらせることにしました。
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実話に基づく話というのは、現実に起きたことに思いを馳せながら、観ることができて、臨場感が出てきます。特に、後半からは、原子炉がどうなるんだろう、最後はどう決着するんだろう、ということが気になって、食い入るように見ました。
それにしても、ソ連の司令部はイケていないですね。
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潜水艦映画に、新しいヒット作が加わった。『K-19』は、28年間封印されていた実話を元にしている。冷戦時代のロシアの英雄たちを描いた最初のアメリカ映画だ。1961年、ソ連軍原子力潜水艦K-19で起きた悪夢が映画の中でよみがえる。きっかけは原子炉に生じたヒビ、放射能漏れが起これば大惨事はまぬがれない。必死の作業を続ける乗組員たちが命を落としていく。何かと対立する副艦長(リーアム・ニーソン)の方を、部下たちは慕っている。そんな状況の中で艦長(ハリソン・フォード)は決断をくださなければならない。フォードとニーソンという名優2人の熱演も見もの。2人の対立も、この映画に緊張感を与えている。監督は、『ニア・ダーク 月夜の出来事』や『ストレンジ・デイズ』でメガホンを取ったキャスリン・ビグロー。潜水艦という緊張感と興奮に満ちた空間を演出している。潜水艦映画の代表作である『Uボート』や『U-571』ほどではないかもしれない。K-19事故の生存者から実際にはあり得なかったシーンについてクレームもあった。しかし、この映画は、コンピュータ・グラフィックを駆使して作られたスケールの大きな作品であると同時に、現実を伝えようとしていることは確かだ。(Jeff Shannon, Amazon.com)