そういうところに気づかないから老けていくんですね。ああ、いやだいやだ。
目下の悩みは、ベルトを切るかどうか。リバウンドのリスクがあるので、激ヤセ中とはいえ、慎重です。
そういうところに気づかないから老けていくんですね。ああ、いやだいやだ。
目下の悩みは、ベルトを切るかどうか。リバウンドのリスクがあるので、激ヤセ中とはいえ、慎重です。
これはエロ動画なのか、プロレスなのか微妙ですね。
情報源: キャットファイト – Bing 動画

トランポリン的なもので、ジャンプをしているだけなのに、楽しそう。子どもっていいですね。
もともとは長男の自転車の練習が目的で、昨日の路上教習より、安全で良かったです。ようやく、ちゃんと乗れるようになったと思います。
で、結局、喉が渇いて、ビール。こういうことになるなら、家から持って行けばよかったですね。そこまで思い至りませんでした。

帰って来て、答案を見てがっかり。空欄だらけ。
それが、いいことかどうかはわからないけど、全部、埋めて欲しいんですよね。個人的には。
採点するのも気が滅入るので、結果が来るのを待つことにしました。
問題文を読んでみると、かなり、ひねりの効いた問題がたくさんあってびっくり。知識があればそれで終わりという問題は少なかった気がします。確かに良い問題なのかもしれませんが、5年生でこのレベルは、ちょっと時期尚早な気がします。
中学受験の問題を解く力は、「解き方のパターンを身につけること+問題文の意図を見抜くこと」の2要素で成り立っていると思っているのですが、この時期は問題文をわかりにくくする必要はまだないと思っています。負け惜しみっぽく聞こえちゃいますが、最初に解き方のパターンを身につけて、それができてから、凝った問題に取り組むのが効率的じゃないでしょうか。どうなんでしょうね、日能研さん。
長女はまだパターンを身につけるレベルなので、この模試の問題を解くのは、かなり厳しい感じです。模試を積極的に受けよう的な発言をしたけど、ちょっと考え直す必要があるかもしれません。
現時点のレベルを総合的に考えてみると、長女は受験には向いていないと思うんですよね。本人、地元の中学校に行きたくないという強い思いがあるので、親としての決断をしなければならない時期が来ましたね。ちょっと前は、能力がないなら、いいじゃん公立でと思っていたんですが、長男の入学式で、親のレベルの低さを感じて、かなり迷っています。
長女の良いところは、受験勉強じゃなくて、もっと違うところに長所があると思っているんですけど。なかなか、意思決定できずに、優柔不断です。
今のやり方というか、私自身のポリシーで、進めていくつもりですが、自分の人生ではなく、長女の人生なので、本当にいいのかなと思ったりもします。
もう、それなりの年齢だから、長女と話し合って、方針を決めようと思います。
懐かしかったです。設定が面白い漫画でしたね。死神の実写はちょっと辛いかな。
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夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。
原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香)
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美味しくいただきました。大人はワイン、子どもたちはジンジャエールで盛り上がっていました。イベントを企画してどこか行くのも楽しいけど、家で楽しむのもいいですね。そのために家を買ったと言っても過言ではないですし。

近くの公園で長男とサッカー。以前より、かなりうまくなっていて、疲れちゃいました。もう、歩いているだけで、足がもつれちゃうのに、サッカーなんて無理無理。
サッカーが永遠に続いたら、どうしようと思っていたところ、自転車にチェンジ。周りの子どもたちは、普通に乗れるのに、長男はあまり練習していないせいか、ちょっと危うい感じ。路上訓練ということで、あまり車が通らない一般道を選んで練習しました。成蹊大学の馬術部の馬を見に行くという長女のときも使った黄金パターンも使いました。
そして、意外にへとへとになりながら、家に。
最後は、長女も加わり、家族でドンジャラ。結果は、長女がトップで、長男がビリ。予想通り不機嫌な長男。途中、間違えてロン(ドンジャラ)してしまい泣いていました。まあ、いつもの風景。
ゆったり、まったりもいいですね。

一度きりの人生、楽しまなくちゃ、のところがすごく共感できます。
毎日が同じくりかえし 今こそ抜け出して冒険に出よう! サーカス団に入って旅しよう
まずは空中散歩 ブランコで
「それ、いいね!」 トリックだって学べるさ
なんてステキだろう 外の世界をみてみよう さぁ冒険に出発 自由求め 一度きりの人生 楽しまなくっちゃ
寝ることが一番大事
ルールには縛られない
大人になんかならないさ
自由にいこう
盗賊になって 金持ち気取ろう
世界のヒーローになろう 「例えばロビンフッド」
「誰のこと?」
「ロビンフッドは、豊かな人と貧しい人が一緒に住めるようにした冒険家さ!」
「どちらかって言ったら俺たちは貧しいほうじゃないのか?」
「そうだな。。。」
「じゃあ、ロビンフッドになって俺たちの暮らしも良くしよう!」
「いいアイディアだ!」
なんてステキだろう 外の世界をみてみよう さぁ冒険に出発 自由を求め 一度きりの人生 楽しまなくっちゃ 冒険の始まりさ!

3年で12億でしょ。契約とはいえ、何もせずにもらえるなんて、周囲は面白くないでしょうね。
こんなに金を使わずに、その分を携帯料金を安くして欲しいなぁ。
若い時に活躍、FA等を活用して、高額の契約、そして、怪我で鳴かず飛ばずというモデルの選手って多い気がします。
妬みかもしれませんが、好きになれないですね。