芝桜を見た後は、男のDVD。それにしてもでかすぎ。子どもたちも興味を示すので、ちょっと、やめて欲しい。条例とかないのかな。
投稿者: ヒロコンドー
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羊山公園で芝桜を見てきました。思っていたよりきれいでしたが、遠くから見るのがポイントです。
思っていたよりも公園は小さかったです。併設されていたプチアスレチック的な公園はうちの子どもたちにはちょうど良かったです。温泉も近くにあるので、手頃なレジャースポットです。
ただ、思っていたよりも渋滞していたのが残念です。秩父はすごく手軽という印象だったのですが、認識を改めないといけないですね。
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子どもたちの公演が無事に終わりました。大感激で、子どもたちに感謝の気持ちを伝えたいんだけど、いい言葉が見つかりませんでした。
ということで、結局、「ありがとう」「良かったよ」という何の創造性もない言葉しかかけてあげられませんでした。でも、本心だからいいかな。
長女は舞台上で凛とした感じになりました。背は高くないけど、大きく見えて成長を感じました。以前は褒められるのは歌ばかりだったのですが、今回は演技も褒められました。実際に、すごくうまく役作りをすることができたと思います。次の公演が楽しみです。苦手のダンスを克服するのはいつでしょう。楽しみです。
長男は初めての主役。稽古していたときは幼稚園生。何時間も拘束されて、集中力を切らさずに、練習するだけで素晴らしいです。最後のほうの練習でストレスが溜まったせいか大泣きしちゃったこともありました。本番の公演で、大きな舞台を小さな体で動き回って表現する姿には感激しました。
当たり前ですが、自分の子どもたちばかりにフォーカスを当てて観ていたのですが、今となっては、もっと、近くのいい席で表情まで観れなかったのが非常に心残りです。初出演は一生に一度ですから。
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連日のUNO。始めるときはノリノリだけど、負けず嫌いが災いして、必ず最後は大ゲンカ。でも、楽しい。
長男は勝つといろいろ能書きをたれるし、負けるといじける面倒な感じ。長女もそこまであからさまでないけれど、同じ雰囲気。
なので、最後は必ず喧嘩して終わるんだけど、家族ごっこしているようで面白い。時代劇のようにパターンが決まっているので、ある意味、安心感があります。
家族でUNOするのは、いつまでだろう?
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公演が終わって、この週末はゆったりオフだったので、再び新木鉱泉に。
日帰り温泉でしたが、ゆっくりとできて良かったです。
長男と入るとしりとり温泉になっちゃうのですが、そんな時代もあとわずかなので、満喫しようと思います。
蕎麦を食べたかったんですが、近くで有名なこいけ、ひらいもダメ、前に行った本家 原も混んでいて食べれなかったのが残念でした。
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今日のまつ勘は最高に美味しかったです。魚がちょうどいい時期だったんでしょうかね。
親にご馳走してもらったせいか、すごく満足度が高かったです。
春先は魚が美味しい季節なのかもしれません。ホシガレイやヒラマサ、名前は聞いたけど覚えられなかった小鯛など、すごく美味しかったです。生のとり貝やホタテなどの貝類も良かったです。ホタルイカや稚鮎の天ぷらなどのつまみ系も美味しかったですし、ひかりものも、特にサバが昆布との相性もよく美味しかったです。
長女も長男も大満足。長女はがっつり頼んでいました。長男なんかは、ノリノリすぎて無意識に職人さんと一緒に「ありがとうございましたっ!」と言っていたほどです。
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Twenty Fifteenが気にいらないので、今更ながらSTINGER5に変更しようかな。
別にSTINGERにしたからと言って、アクセス数が増えるとかはあまり期待していないんですけど、オフィシャルのテーマのデザインがあまりにもいけてないので、この土日で変えちゃおうかな。
STINGER5 – WordPressのはじめ方や使い方.
基本的なレイアウトの考え方はSTINGER3を引き継いだHTML5でレスポンシブです。サイドバー300px固定の「固定幅+フルードグリッドレイアウト」です。
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心がポキッとね、戦う!書店ガールに引き続き、吉祥寺ロケ。これはテレビデビューも近い気がします。
吉祥寺のど真ん中でよくロケしたなというのが正直な感想です。
ストーリー的には、書店ガールと同様いまいち。っていうか、ベタだけど、書店ガールのほうが個人的に好き。
でも、応援しますよ。そして、絶対、ロケに紛れ込んでやる。山口智子の背後をとります。
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長女が毛孔性苔癬みたい。よくある症例のようだけど、かわいそう。代わってあげたい。
大人になると治るみたいですけどねぇ。思春期はいろいろとあるでしょうから…
毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)(keratosis pilaris)、または毛孔性角化症(もうこうせいかくかしょう)とは、身体の毛孔内に角質が充満し表皮にまで盛り上がり丘疹を成す角化症、角質異常で、皮膚病のひとつ。小児期、思春期によく見られ、遺伝性が疑われる。各種の類似症例を毛嚢性角化症、または毛包性角化症と総称することもある。ごく希な例を除き自覚症状は無く、健康上重大な問題も起こらない。



























