いやあ、本当に強くて歯が立たなかったんですけど、何とか頑張りました。
ここから飛車を交換して、自陣に飛車を打って、6五歩を突いて、少し有利になった感じ。
チラッと見ただけですけどね。設定がいい。顔が仮面なのも面白い。吉祥寺でロケしている山口智子よりも渡辺麻友よりも、こっちが面白いですね。
アイムホーム|テレビ朝日.
木村拓哉がテレビ朝日の連続ドラマに初主演! ヒロインには上戸彩!
ドラマ初共演となるふたりが夫婦役に挑み、「家族とは何か」「家とは何か」という問いかけの答えを探していきます。記憶消滅…!?
事故によって記憶を失った男が過去を探す旅へ…単身赴任先で起きたある事故によって直近5年ほどの記憶が曖昧になってしまった男・家路久(木村)。妻も息子もいるものの、なぜか、ふたりとも仮面をかぶったように見えてしまうのです…。表情も感情もうかがうことができません。
妻子に対して愛情があるのかさえわからないことで、久は苦悩。一方で、久の記憶の中には離婚した前妻と娘への愛着が…。
空白の5年間はどんな日々だったのか――久はそれを探るため、手元に残った謎の10本の鍵の束を元に、過去の自分を探す旅に出ることになります。「10本の鍵の束の謎とは?」
「過去の妻子とは何故別れてしまったのか?」
「そして…現在の妻子はなぜ、仮面のように見えるのか?」鍵を手に、過去に関わった人々たちの家々を訪れ、少しずつ謎を解き明かしていく久の姿を、ときにコミカルに、ときにハートフルに、そしてときにブラックに、描いていきます。
国会議員は、一部の例外はあるにせよ、政策について、街角で演説しているし、守れるかどうかは別として、公約なるものも存在しています。
でも、市議会議員は酷いです。
ただ、ひたすら、頭を下げているだけの人、地元で頑張ってきましたとだけ言い続けて具体的に何をしたのか言わない人、子どもの母親ですということだけアピールする人、市長を批判しているけども具体的に何を批判しているのかわからない人。極めつけは、ぼっーと立ってだけの人もいます。
財源的に、まったく現実味がなくても、保育園を増やすとか、老人ホームを作るとか言っている候補者が神様に見えちゃうぐらいです。
五月蠅いだけなら、我慢もしますが、地元だと、子どもの友だちの親とか、近所の人とかが、候補者だったりもするので、悪口も言いにくくて、ガッカリです。
これって、武蔵野市だけじゃないですよね。
早く選挙終わらないかな。いっそのこと、次回は立候補しちゃおうかなぁ。一人だけ落選したりして。ダルマの前で、手も足も出ない感じで落胆しているのはイヤだな、さすがに。

ガクンと体重が落ちたタイミングが、風邪をひいたタイミングです。風邪をひくと食欲があまり出ないので、それをトリガーにして、体重を落とし、治りかけのときに、調子に乗って食べずに体重を維持するというダイエット方法です。かなり効果的にです。風邪をひいている間はしんどいですけど。

ほんの100メートル程度の距離だけど、家族ごっこしたかったのに、残念です。今の時期だけなんだけどなぁ。
今日も長男がヘソを曲げて、長女と2人で行きました。20メートルぐらい後ろには、長男の姿が!

あまりの長女の集中力のなさに激怒し、その怒りが冷めやらない状況で、以下のブログを読みました。
連ドラの「つづく」みたいな感じになっていて、早く結論を知りたいです。
中学受験関係の書籍には、特に塾講師などの教育関係者が執筆したものには、“中学受験で志望校に合格するには塾が必要”という説明が、“必ず” と言っていいほど書かれています。
その理由としてまず第一に、中学受験向けの学習内容が小学生には難し過ぎることが挙げられて、その次あたりで、親が子に勉強を教えることは難しい…という話が出てきます。
なぜ難しいかというと、親は自分の子どものことになると必要以上に力が入り、客観的な能力評価ができなくなるばかりでなく、子どもの成績が思うように伸びないと冷静さを失い、感情的に接するようになるから。というのがその理由。
そして親子関係が悪化し、夫婦仲も悪くなり、ついには家庭が崩壊する。と、不安を駆り立てる説明をして、
そうならないよう、「中学受験は我々専門家にお任せ下さい。」という決まり文句で、この手の話は締めくくられます。確かに全く理解できない話ではなく、親塾が失敗に終わる原因の多くがこのパターンかもしれません。
ただ、タイトルの “パパ塾の誤解” という表現はいくらかオーバーなところがあるにしても、親子関係を良好に保ちながら、親子関係を良くしていきながらパパ塾を続けているケースが確かにあるということは知っておいてもいいでしょう。
もちろん、パパ塾(親塾)で親子関係が上手くいく理由を、“親子の相性の良さ”という、努力では如何ともしがたい言葉で片付けたりはしません。
そのために親がやるべきことは一つ。
意識をちょっと変えるだけです。

朝、指摘したにもかかわらず、問題を飛ばして、白紙の解答欄がまたありました。
半分、確信犯じゃないかと思えるほどの頻度で、問題を飛ばす長女は、中学受験は無理な子なんじゃないかと思い始めています。私も、塾の先生でもないのに、丸付けしてアドバイスしているのが、心の底からバカらしくなってきました。ベネッセに払っているお金ももったいない。
この集中力のなさはどこから来るんだろう。ひどすぎ。
頭のいい子はリビングで勉強するというような内容の本を読んで、リビングで勉強させているのが、かえって気が散っているんでしょうか。でも、ロケーションの問題じゃないような気がします。
あまりにも腹立たしかったので、大人気なく、プリントをぐちゃぐちゃに丸めて、長女の机のところに投げ捨てておきました。
このストレスに負けて、多くの親御さんは、塾に通わせるのでしょうが、うちは、中学受験そのものを諦めるようにと本人に最後通牒を突きつけるだけです。
ああ、気分悪い。

あまりにも長引くので、トランサミン、ロキソニンに加えて、メイアクトも参戦したけど、全然、良くならなかったのですが、楽しく飲んで、アルコール殺菌したら治りました。
めでたし、めでたし。
やっぱり、メンタルが原因だったのかしら。