長女がまだ赤ちゃんの頃に、酸っぱいのを食べて、梅干しを食べたスッパマンみたいな顔をしていたあどけない顔をするのが、私の中ではイチゴなんですけどねぇ。
こういうイチゴは遺伝子組み換えじゃないのかしら。
長女がまだ赤ちゃんの頃に、酸っぱいのを食べて、梅干しを食べたスッパマンみたいな顔をしていたあどけない顔をするのが、私の中ではイチゴなんですけどねぇ。
こういうイチゴは遺伝子組み換えじゃないのかしら。
安ワインで家族だけのパーティー。やっぱり、こういうのが落ち着きますね。
寒い日は、凍死しそうになるから、温かい食べ物のことを想像しながら待っているので、今日の天気はありがたいです。
外からチラ見したら、長男も元気に稽古していました。
これは面白そう。後で、TEDで確認しようっと。
詐欺や不正を見破るための「嘘の見抜き方」:パメラ・メイヤー.
プレゼンテーションの動画の中では、実際の映像を使って嘘をつく時に人の出すシグナルが解説されています。
会話に現れるパターン
1否定するのに必死な人は、言葉遣いが形式的で固くなる
2人や事柄と距離を置くような言葉を使う
3「実を言うと」「正直な話」と切り出し、信ぴょう性を高めようとする
4質問にオウム返しで答える
5やけに詳細な話・具体的な話をする表情・ボティーランケージのシグナル
1ウソつきは相手の目を見ないどころか長めに見つめる
2笑っていても目じりにシワができていない
3口では肯定しながら、首を横に振る
4相手を騙す喜びから、かすかに笑う
5片方の口角の上がった非対称の表情(軽蔑)態度・行動に出るパターン
1嘘つきは犯人探しに非協力的
2同じ話を逆順でするように仕向けるとぎこちなくなる
3妙に冷静、下を向く
4小声、低い声で話す
5言動とは逆の矛盾した行動を取る
友人のブログ。ネットで情報発信するのは、発信する側が安易すぎるので、なかなか難しいです。
ネットだと強気になりがちですしね。
政治的な意見については、極力 言わない方が良いと思っていますし、政治的なことに関係する情報発信をする方にいろいろな意見があるので、どちらの方にも偏った共感を強くもっていません。
また、あまり政治的な情報発信はしない方が良いと従業員に言っています。
だからと言って、何も意見がないという訳ではないのです。
私のようにベトナムで会社を経営している人を含め海外て働いている日本人の多くは、政治的なものについて、それぞれ個性的な意見がある人が多いような気がします。 そして、強烈な意見を持っている人もいます。
今回、はじめてこの種の政治的な話をブログに書きます。理由は、意見がないと思われるのも「自分らしくない」と思ったからです。 将来、自分があの時どういう意見だったのか?を記録した方が良いかなと強く思ったからです。

すごく狭い店で、誰かが座っていると、奥に入ることができないほどでした。
辛さを選べるのですが、あまり辛いのにして食べることができないと最悪なので、激辛(下から2段階目ぐらいの辛さ)にしましたが、全然、辛くないので、ちょっとがっかりでした。もう少し、辛いのを期待していたんですがねぇ。そもそものルーが甘いみたいです。
でも、ビーフと青ネギの組み合わせは、意外なことに、とてもマッチしていました。カレーにネギ、これからの定番にしたいくらいです。
それにしても、ビッラルさんって誰だろう。関西では有名なのかしら。
夜総合点★★★☆☆ 3.0

赤坂のはずれのとてもわかりにくいところにある店です。Googleがなかったら、きっと、たどり着けなかったでしょう。
入ってみると、意外に、店内は広く、活気のあるお店でした。もともとは料理教室だったみたいで、厨房をモニターで見ることができます。なかなか斬新です。でも、冷静に考えれば、テレビとかを映してくれたほうが良い気がします。
料理はどれも特徴のあるものです。おでんは薄味で上品。かなり、美味しいです。ポテトサラダはベーコンが大きく、サラダなのか肉なのか、よくわかりません。ナポリタンにはなぜかイクラが乗っていますが、イクラはないほうが良かったですね。カレーは普通でしたが、全体的に創作しようという意気込みがあっていいです。
写真にはないですが、ごぼうを揚げたものも、シンプルながら、美味しかったです。
また来たいお店ですね。分店ということは、本店もあるのかしら。
夜総合点★★★☆☆ 3.5

想像以上に良かったです。実話に基づく話じゃないほうが良かったぐらいです。
結構、重い題材なのに、大笑いできる内容なのも良かったです。笑い飛ばせるということが、本当は重要な気がします。腫れ物に触れるような対応じゃなく、ありのままに振舞うのがよいかと思いました。
ひとりは、スラム街出身で無職の黒人青年ドリス。もうひとりは、パリの邸に住む大富豪フィリップ。何もかもが正反対のふたりが、事故で首から下が麻痺したフィリップの介護者選びの面接で出会った。他人の同情にウンザリしていたフィリップは、不採用の証明書でもらえる失業手当が目当てというフザケたドリスを採用する。その日から相入れないふたつの世界の衝突が始まった。クラシックとソウル、高級スーツとスウェット、文学的な会話と下ネタ──だが、ふたりとも偽善を憎み本音で生きる姿勢は同じだった。
互いを受け入れ始めたふたりの毎日は、ワクワクする冒険に変わり、ユーモアに富んだ最強の友情が生まれていく。だが、ふたりが踏み出した新たな人生には、数々の予想もしないハプニングが待っていた──。
人生はこんなにも予測不可能で、こんなにも垣根がなく、こんなにも心が躍り、こんなにも笑えて、涙があふれるー。[amazonjs asin=”B00AYPUX62″ locale=”JP” title=”最強のふたりコレクターズエディション(初回限定仕様) Blu-ray”]

長男は自分が嫌いな食べ物があると、頑なに残します。
今日もカキフライを食べられないと言って、長女にあげた後にも、スープが好きじゃなかったみたいで、ちんたら食べていました。彼は食べたくないものは、ちんたら食べる傾向にあります。
そして、最後は、残したいアピールを親にします。
それが伝わらないと、お腹が痛いと言って、トイレに行きます。お腹が痛いなら、残しな、と言われるのを待っているかのよう。
あまりにも、わざとらしかったので、ちゃんと食べろときつく言うと、今度は、スープを吐いて、吐いちゃったよぉ~アピールです。
さすがにカチンときたので、おかまいなしに、吐いたのを食べろと言ったら、頭が痛いから、体温を計らせて欲しいとアピール。
思わず、「もう、一生、ごはん食べるな。ごちゃごちゃうるさい!」と怒鳴ってしまいました。まだまだ人間ができていませんね。
でも、長男の姑息さと、変な演技は腹立たしいです。そして、もらい泣きする長女も、兄弟愛は一定の評価をするものの、鬱陶しいです。
長男のこのふざけた態度というか演技は、ミュージカルの負の効果なんでしょうか。





五日市海道沿いにあるカレー屋さん。吉祥寺と三鷹の中間にあり、しかも線路から遠いというロケーション。ずっと気になっていたけど、交通の便が悪すぎて行けなかったお店です。
機会があって、昼に行きました。ランチセットのBを頼みました。カレーはチキンで辛口にしました。カレーの前に来たチキンの料理がかなりジューシーで美味しくて、ボリュームもあり、予想以上にお腹がいっぱいになってしまいました。カレーそのものは、コクがあるし、スパイシーでもあり、良かったです。吉祥寺近辺のインド系カレー屋さんの中では一番じゃないでしょうかね。
次は、ビリヤニを食べたいですね。他にもいろいろあるみたいですが、まずはビリヤニで。