六本木交差点近くにあるラーメン屋さんです。券売機の前で悩んでいたら、次の人が来たので、慌ててつけ麺の大盛にしました。うーん、ちょっと残念。普通のラーメンがいいですね。
投稿者: ヒロコンドー
-

デジサプリ、すごく気になっているのに、中学受験講座じゃ使えないみたい。がっかり。
さすがに、このために、通常のチャレンジを契約するのも本末転倒なんで、やめときますけど。残念でなりません。
これで、漢字力と計算力をつけたかったのになぁ。
-
天使と悪魔、ダヴィンチ・コードと同じ感じ。宗教的なバックボーンはどうでもいいけど、テンポがいいので飽きないですね。
見た瞬間から、怪しい人だらけだし、最後のどんでん返しは小気味いい感じで、サスペンスとしてはいい映画です。
以前にも見たことがあるのに、楽しめたということはデキがいいんでしょう。
[amazonjs asin=”B003CNVOVQ” locale=”JP” title=”天使と悪魔 スペシャル・エディション(1枚組) Blu-ray”]
カトリック教会の新しい教皇を選出するコンクラーベの開催が迫るヴァチカンで、候補者の枢機卿たちが誘拐される。
犯人はスイスの研究所から恐るべき破壊力を持つ“反物質”を盗み出し、ヴァチカンの爆破をも企てていた。
宗教象徴学者のラングドン教授は、ヴァチカンの依頼を受けてこの事件の調査を開始。
教会に迫害された科学者たちが創設した秘密結社イルミナティとの関連性に気づいた彼は、
美人科学者ヴィットリアの協力を得て、謎に満ちた事件の真相を追うが―!? -
フェイシズ、次の展開が気になり、犯人が気になり、飽きさせないテンポの良い、いいサスペンスです。
相貌失認という設定が、とても秀逸で、顔がわからない怖さと犯人がわからない怖さが相乗効果になっています。
身近な誰かが犯人、そして、よく出てくる男は3人しかいないので、この中の誰かだろうということが容易に予想がつき、それがまた、ドキドキしちゃいます。
最後は妥当なところに落ち着いた感じです。
ただ、そもそも、外国人の顔の区別があまりつけられない私としては、いったいこれは誰なのか、よくわからない局面が続いたのが、ちょっと辛かったです。
[amazonjs asin=”B008CN6EQ6″ locale=”JP” title=”フェイシズ Blu-ray”]
女性を殺してレイプし、泣く…。出没する連続殺人鬼は、“涙のジャック”と呼ばれた。
6件目の犯行が起こる。目撃者は、恋人と順風満帆な生活を送る小学校の女性教師、アンナ。アンナは“涙のジャック”に追いかけられ川に落ち一命を取り留めるも、確かに目撃していたはずの犯人の「顔」が思い出せない。橋から落ちた時のショックで<相貌失認:人の顔が判別できない症状>になってしまっていた。
アンナは必死に記憶を呼び起こそうとするも、捜査は一向に進まない。そして、7人目、8人目の被害者が出る。
人の顔がわからない唯一の目撃者―。この連続殺人を食い止めることはできるのか!?家族や恋人の顔さえわからなくなったアンナに忍び寄る“涙のジャック”の影・・・。そして、アンナの症状を知った“涙のジャック”が隣に…。“涙のジャック”の正体は…? -

ノーベル賞・山中伸弥氏が高校生に贈った言葉「人間万事塞翁が馬」は素晴らしい言葉だと思います。
たとえ、成功しなくても塞翁が馬と言えるようになりたいですし、長女や長男には、そういう人間に育って欲しいと思っています。
手術が苦手で逃げ出した、鬱病にもなった – ノーベル賞・山中伸弥氏が高校生に贈った言葉は「人間万事塞翁が馬」 | ログミー[o_O].
-

グロービスの堀義人がシェアしていた「いい人を演じると、自分も周りも不幸になる」には共感。
やっぱり、ありのままが一番なのかもしれませんね。ただ、日本の教育って、根底には「いい人になれ」という精神が流れているような気がします。会社でも同じです。
いい人を演じると、自分も周りも不幸になる | ライフハッカー[日本版].
誰だって人に好かれたいとか尊敬されたいという気持ちはありますが、無理していい人になろうとすると自分にしっぺ返しがきます。優柔不断だとか、ひどい時は不誠実だと思われることも。それよりも、正直に自分の思っていることを伝えるようにしましょう。
いい人に見られようとすると、自分の本当の気持ちや、やりたいことを無視することにもなります。少なくとも私の経験では、「クソッ!」というような感情をむき出しにした言葉を言えないせいで、人から虐げられるようなこともありました。そのような生き方は、理不尽なことがあっても批判をぐっとこらえ、その代わりに人に気に入られることを言うことで、周りの人たちにサービスしているようなものです。
強さと優しさは両立できるものです。自立した個人でありながら、人を気遣うこともできます。ですから、いい人でいるのをやめても他の人の不利益にはなりません。むしろ、いい人を演じることで自分や身の回りの人に悪影響を与えることはたくさんあるのです。
・いい人は優柔不断で自分の意見がないと思われている
・いい人を演じようとすると、不誠実になることも
・いい人はつまらないと思われる
・いい人は従順だと思われる
・いい人は大したことがないことでも誉める
・心にもないことを言っていると嫌われる -

丼丸、値段を考えれば、すべてが正当化されると思います。もうちょっとネタがいいと嬉しいというのが本音ですが。
ずっと気になっていた丼丸。どうやら、チェーン店みたい。そして、びっくりするぐらいの魚介系のどんぶりの品揃えです。注文するときに何にするか、しばらく迷っちゃいました。結局、海鮮丼にして、ネタ大盛にしました。通常の丼が540円、ネタ大盛だと755円と1000円未満で食べられるのはありがたいですね。それだけで、それなりの評価されてもいいと思います。
ネタとして、一番、大きなコハダが新鮮でなくて、ちょっとがっかりでした。マグロもいまいちでした。サーモン、ホタテなどは美味しかったです。でも、これだけの種類があると、期待度は高いので、次はバクダン丼を頼もうかと思っています。それか海峡丼かな。
http://donmaru.kyu-mu.net/
丼丸 四谷店昼総合点★★★☆☆ 3.5
-

あまりの寒さにモリバコーヒーに避難。店内が暖かかっただけで満足だったのですが、いまいち、オペレーションが洗練されていなくてがっかりでした。
四ツ谷駅近くのスタバ、ドトールは満員、最後の砦と思われたジョナサンも満員ということで、凍え死にそうなっていたところ、ここは座ることができたので、迷わずに入りました。
注文をしたのですが、レジの人が要領を得ずに、ずっと待たされちゃいました。もう少し、何とかならないでしょうかねぇ
コーヒーは10円多く払って、キリマンジャロにしたのですが、特筆すべきものではなかったです。値段が値段だから期待していないのでいいんですけど。ドトールだと思って行く店ですね。
モリバコーヒー 四ッ谷二丁目昼総合点★★☆☆☆ 2.5
-
長男がミュージカルの稽古の成果を見せてくれました。妻はいろいろ不満もあるみたいですが、私は大満足で、目がうるうるしちゃいました。
あんな長男が一生懸命、表情を作りながら歌っている姿を見るだけでもう満足です。責任を感じて一生懸命に頑張るということを今回は学んで欲しかったので、すごく、嬉しかったです。
妻は音楽的センスがあるので、いろいろと目につくところもあるんでしょうが、私ぐらい才能がないと、純粋に楽しめます。ちびまる子ちゃんのおじいちゃん、ともぞう、のような立ち位置ですね。
-
オックスフォード連続殺人、どんでん返し感が良かったけど、もうちょっと大衆的に仕立てて欲しかったかも。
数列とか小難しいことが出てきて、途中で眠くなりそうだったんですが、最後までみて良かったです。すっきりしました。でも、冷静に考えれば納得感はあまりない映画なので、もう一工夫があると良かったんですけどね。
[amazonjs asin=”B003DXCG4O” locale=”JP” title=”オックスフォード連続殺人 DVD”]
オックスフォード大学内で繰り広げられる、数学的謎解きで連続殺人を暴く本格サスペンス。アルゼンチンから奨学金でオックスフォード大学に留学して来たマーティン。渡英したのも束の間、下宿先の未亡人の他殺死体を発見してしまう。一緒に第一発見者となった世界的数学者セルダム教授のもとには、謎の記号が書かれた殺人予告メモが届けられていた。その後も、謎のメッセージを伴う不可解な事件が続けて起き…。






