勝ったときのドヤ顔と負けたときの半べそ顔がいいです。でも、半べそのときと、そうではないときがあるんですが、その差は何なんでしょう。
投稿者: ヒロコンドー
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小渕優子氏、家宅捜査前にHDをドリルで破壊していたとしたら、2度と被選挙権を与えないようにして欲しい。
きっと「クロ」だと思います。
二世議員が大嫌いなので、なおさら、そう思います。
地元の利権やしがらみだけで、投票した人は反省して欲しいです。
犯罪者には被選挙権を制限すべきじゃないかなと思います。
小渕優子氏、家宅捜査前にHDをドリルで破壊か…「ウラ金」に憶測 – ライブドアニュース.
東京地検と小渕優子衆院議員の“全面対決”に突入するのか。小渕事務所のデタラメ政治資金問題で、特捜部が10月に政治資金規正法違反容疑で元秘書の折田謙一郎前中之条町長(66)宅や後援会事務所などを家宅捜査した際、会計書類を保存したパソコンのハードディスクが破壊されていたことが分かった。
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子ども時代の体験が将来の年収に大きく影響するとは思うけど、「判明」とまでは言えない気がします。
子どものときの体験は重要で、子どもに多くの体験をさせようと思っているけど、この記事にあるような相関関係があると言えるかどうかは微妙です。
そもそも「体験」に優劣があるのか、優劣があったとしても、何を基準に判断するのかが、よくわかりません。「豊富」というのも、絶対的な時間数を指すのか、質的な何かなのかもわかりません。
逆に年収の高い人ほど、よく子どものときのことを覚えているだけというケースも考えられる気もします。
■子ども時代の体験は重要
同機構では、20代~60代の成人5,000人を対象に、子どものころの体験(自然体験、動植物とのかかわり、友達との遊び、地域活動、家族行事、家事手伝い)によって、得られる資質・能力について、調査を実施しました。
その結果、“子どものころの体験”が豊富な人ほど、大人になってからのやる気や生きがい、モラルや人間関係能力などの資質・能力が高い傾向にあることがわかったのです。
さらに、子どものころの体験が豊富だった大人ほど“現在の年収が高い”、“1か月に読む本の冊数も多い”という傾向がみられるということです。
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冬は鍋。そして、体調がすぐれないときも鍋。鍋は万能だなぁ、と思います。
野菜がたっぷり食べれるのがいいですね。
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ようやく体調が戻って来たので、チーズフォンデュ・パーティー。お腹も痛くならなくて良かったです。
チーズは結構、お腹いっぱいになりますね。ワインにぴったり。
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長男がカプラでトラックを作りました。彼にしては力作。ただし、私のDNAのせいで雑な出来上がりだけど、よかったです。
最初は写真を見てもできないと、かなりネガティブモードだったけれど、出来上がったら、超ノリノリ。早速、レゴの人形を持ってきて、おままごと的な遊びをしています。
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WORDPRESSのTWENTY FOURTEENをアップデートしました。カスタマイズした部分が元に戻っていなくて良かったです。
アップデートしたら、必ずカスタマイズした部分が標準に戻ると思っていたので、ちょっと拍子抜けした感じです。
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ハードルの為末大氏の話がとても共感できます。勝てない人には仲間ができない、というのは厳しいけど、事実だと思います。
だから、会社では、特にビジネスパートナーに対しては、自分たちが如何に勝っているかをアピールしているんですよね。かなり無理しながら。
「勝てない人には仲間はできないから」 為末大氏がハードル競技を選んだワケ | ログミー[o_O].
「突き落としてくれ」っていう内容があったので……1つ目は「結局勝たない人は仲間が作れない」。悲しいかな、僕もメダルを取らないとここにいられなかったんですね。だから皆さん、これから勝つ必要があります。
何で勝つかっていうのは結構大事で、僕はハードルじゃなかったらたぶん勝ててなくて。100メートルやってたら日本ランキング5番目くらいで終わって、たぶんここには来れていないと思うんです。だから皆さん、まず勝ち方、それからどこの土俵で勝つかっていうのを考えてほしいなと思います。価値がない人には残念ながら、人間は打算的なものなので仲間が寄ってこないんですね。
もうひとつは、僕はメダルが目標だったんですが、目標を決めると達成しちゃうことがあるんです。そうすると、その後の人生が残っちゃう。これは結構悲しい話で。何か大きなことをやろうと思ったら私たちの人生は戦い続けなきゃいけなくて、そのときに山頂に登るために頑張るんじゃなくて、山登り自体を愛するしくみをどうやって作るか。これが生涯勝ち続けるコツだと思います。
3つ目、僕が感じてたことは「人生に意味なんてない」ということなんです。だから自分で決めなきゃ、人生なんて結局フワッとして終わるわけです。仮決めでもいいから、自分で一応「こっちだ」という方向を定める、どの山にするか定めるということが大事だなと思いました。
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スターウォーズのエピソード4、ようやく、昔見たスターウォーズの登場ですが・・・。
レイア姫がブサイクでびっくり。
かつ、ダースベイダーも怖くないし、オビワンもちょっと老けすぎ。恰好悪くなっちゃいました。
でも、これがスターウォーズの原点ですね。
エピソード1から3まで順番に見たので、いろいろと背景とかがわかるようになって別の楽しみ方ができますが、単体で見ると、シンプルで、今の技術レベルから見ると、しょぼい感じの映画です。が、これが、良かったんですよね。
オビワンがルークを見ながら、半ば自殺のような感じでダースベイダーに殺される場面、オビワンはどんな気持ちだったんでしょう。
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ジェダイの騎士が滅亡して久しい時代、銀河系は帝国による圧政下にあった。そんな中、小さな反乱軍が、帝国が誇る最終兵器=要塞デス・スターの極秘設計図を盗み出し、必死に抵抗する。銀河皇帝が最も信頼をおくダース・ベイダー卿は、秘密の設計図を奪還し、反乱軍の本拠地を探し出すよう命ぜられる。時同じくして、帝国に囚われの身となった反乱軍のリーダー、レイア姫は救援信号を発信するが、それを受信したのは一介の農場手伝いの青年、ルーク・スカイウォーカーであった。自らの運命に導かれるかのごとくルークは、賢者オビ=ワン・ケノービ、ならず者のハン・ソロと相棒のチューバッカ、ドロイドのR2-D2やC-3PO等忘れ得ぬ仲間たちとともに、レイア姫の救出と反乱軍による帝国の壊滅に身を投じていく。















