投稿者: ヒロコンドー

  • 食卓がきれいになって、妻はご満悦だけど、私からすると散財にしか思えない。

    ホームパーティーをするという家作りのコンセプトには合致していますが、形から入らなくてもいいんじゃないでしょうか。

  • これから、肉の食べ放題。準備のため、朝食と昼食を減らしたら、もう我慢の限界に。行くまでに、何か食べちゃいそう。

    これから、肉の食べ放題。準備のため、朝食と昼食を減らしたら、もう我慢の限界に。行くまでに、何か食べちゃいそう。

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    きっと、これはウソだと思う。気持ち的には血糖値がゼロ状態。朦朧として、人の顔が食べ物に見える。凄いストレス。断食している人たちの意味がわからない。

  • 下半期に向けてのチームの戦略・コンセプトが決まりました。ガンガン、Hybrid6、コンプロミソ、です。

    ミーハーですが、旬のものを使うというのは鉄則です。下半期の方針なんて末永く使うものじゃないですから。

    これから簡単なパワポを作らないと・・・。忙しいんですけどね。

  • 今日は、長女と長男がかなり長い時間、仲良くごっこ遊びしているので、平和です。

    経験則上、こんなことを書くと、いきなり喧嘩し始めるんですが、今日は、違うといいですね。

    ごっこ遊びをこれだけ長い時間飽きずにできるのは、テレビをほとんど見せず、ゲームもやらせないおかげだと思います。

  • コンビニでマガジンを立ち読みしたら、幕の内一歩が敗戦。自分のことのようにショック。

    コンビニでマガジンを立ち読みしたら、幕の内一歩が敗戦。自分のことのようにショック。

    でも、いつになったら、世界をつかむんだろうか。数か月かけて試合しているから、なかなか上に行けない。

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  • 薄い手帳はやっぱり使いにくいので、モレスキンを買ってしまいました。無駄遣い。

    手帳に向いていないんですよね、私は。わかってはいるんですが、打ち合わせで手ぶらで行くと、なんかやる気がないように見られるので、仕方なしに持っています。

    覚えられないことは、重要じゃないんですけどね。

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    モレスキンはミシン目が入っていて、切り離せると嬉しいんですが。また、薄い手帳は首から下げることができたら、使えるかもしれません。

  • 長友の体幹トレーニングの本。気になる。買っただけでは何も変わらないことを認識しつつ、衝動買いの予感。

    だって、激しいトレーニングは、もう無理なんだもん。体力的にというより、精神的に。

    メンタルが弱るということが老化なのかもしれません。

    サッカー好きの長男と一緒にできるかしら。

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    体幹トレーニングの決定版!全て長友佑都が実践&解説!DVD付き!20トレーニング+10ストレッチでゼロから始めるカラダ改革!

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    1986年9月12日生まれ。愛媛県出身。小学校1年生のときにサッカーを始める。西条北中学校を経て東福岡高校へ進学。3年次には高校選手権に出場。2005年、明治大学に入学し、在学中に特別指定選手としてFC東京でJリーグデビューを果たす。2008年にはFC東京に加入し、同年の北京オリンピックに出場。2010年にはワールドカップ南アフリカ大会に出場し、同年イタリア・セリエAのA.C.チェゼーナに加入。2011年には世界のトップクラブのひとつインテル・ミラノに移籍するなど世界を代表するサイドバックとして活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • 体幹を鍛えよう。もう、まともにトレーニングをする気持ちがなくなったので、できそうなことからやるつもりです。

    体幹を鍛えよう。もう、まともにトレーニングをする気持ちがなくなったので、できそうなことからやるつもりです。

    怪我をしないように、無理をしないように。

    劇的に体が変わる! 基本的な体幹トレーニング5|All About(オールアバウト).

  • 新宿にある「慎」のうどん。ボリュームは満足だけど、ツユがいまいちなのが残念でした。

    新宿にある「慎」のうどん。ボリュームは満足だけど、ツユがいまいちなのが残念でした。

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    ぶっかけを特盛で。3玉分だそうです。かなり食べ応えありましたが、麺が重みでくっついてしまうので、味としてはおすすめできません。次に行くとしたら、普通の大盛にします。

    でも、麺自体はツルツルしていて、美味しいです。個人的にはもう少しコシがあると良かったのですが。

    がっかりだったのはツユですね。本場の讃岐で食べると、イリコの爽やかな味がするのですが、何とも普通な感じで、香川から直送しているとは思えませんでした。ざるうどんにしたら良かったかもしれません。

    トッピングは、店長おすすめの野菜天と梅おかか的なものを頼みましたが、これはがっかり。梅なんか、全くうどんに合いませんでした。

    厳しい評価をしているものの、ボリュームには大満足なので、機会があればまた来るかもしれません。夜、日本酒を飲みながら、つまみを食べて、〆にうどんというのがベストです。それが、午後4時ぐらいだったら、最高ですね。

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

    関連ランキング:うどん | 南新宿駅新宿駅代々木駅

  • サッカーに興味はないけど、アギーレ監督の言葉には共感。サッカー好きの長男に教えてやりたい。

    サッカーに興味はないけど、アギーレ監督の言葉には共感。サッカー好きの長男に教えてやりたい。

    まあ、5歳児には理解不能でしょうが。ボールを持っていない時に、考えて行動していたら、ある意味、目立つと思います。

    「ピッチには22人の選手が立つ。平均を割り出すと90分の試合中ボールに触れるのは1人約2分。残り88分間はボールを持っていない。私はその88分間に何をしているかを見たい。チームに責任をもってコンプロミソしているのか。走らない選手は呼ばない。」

  • 甲子園優勝の大阪桐蔭主将、中村選手が中学時代に綴った作文に共感しました。

    甲子園優勝の大阪桐蔭主将、中村選手が中学時代に綴った作文に共感しました。

    若いのにしっかりしていますね。確かに「かわいそう」というのは無意識に上から目線になっているのかもしれません。

    「障害者をかわいそうだと思うことが許せなくなった」甲子園優勝の大阪桐蔭主将、中村選手が中学時代に綴った作文.

    僕には、絶対叶えなければならない夢があります。僕には体に障害を持った友達がいます。体の右半分はマヒしていて、右手はブラブラしていますが、右足は少し動くので介助すると歩くことができます。

    えん下障害もあるので食べ物は細かくきざんだ物にとろみをつけて介助でゆっくり食べれます。水分は多く飲めないでお腹に開けた胃ろうからチューブを通して注入します。

    それから失語症もあり全く声が出ません。文字盤も使えないので自分の意志を伝えることはできないのです。とても不便な生活を送っています。

    その友達と知り合ったのは僕が小学五年生の頃、四年前です。僕が野球の試合に出るようになり、対戦相手だった子と友達になった。

    その子は同級生と思えないくらいに野球が上手だった。ポジションも一緒だった。試合にも負けた。僕はとても悔しかった。

    「絶対に負けたくない」この気持ちを胸に僕は一生懸命練習した。小学生の最後の大会の決勝戦でそのライバルのいるチームと戦った。延長戦で僕のチームが優勝することが出来た。

    でも僕は勝ったとは思えなかった。だから中学生になっても別のチームで戦っていくことを約束した。しかしその友達といるチームとの試合があっても友達はいなかった。

    友達は障害者になっていました。障害者になって三年になります。三年前のある日を境に突然障害者になってしまったのです。原因は病気です。本当に急な出来事でした。当時僕は大きなショックで友達を受け入れることができませんでした。

    そんな友達を見て、初め「かわいそう」だと思っていました。でも一生懸命にリハビリに取り組んでいる友達の姿を見ていると、僕は「かわいそう」と思うのは良くない事だと思うようになりました。なぜかというと、人に対して「かわいそう」と思うことは、その人を見下しているように思ったからです。

    友達は障害を持ちながら一生懸命に生きているのに、上からの目線はごうまんで大変失礼なことだと思いました。このことは友達に対することだけではなく、全ての障害者に対して共通する気持ちです。障害者になりたくてなった人は誰もいません。そして誰もが障害者にならないという確率はゼロではないのです。

    友達のように突然、病気になるかもしれないし、事故にあってけがをしたり、またどんな災害に出くわしてしまうかもしれません。もし僕がそうなったとしたら、想像するだけでもつらいことですが、そんなとき僕は人から同情されたくないと思います。

    「かわいそう」と思われたくないのです。人間はどのような障害を背負っていようとも、命ある限りは生きていかなければならないことはみんなに平等に与えられていることです。

    ただ生きていくための条件が良いか、少し悪いかという差だけのことだと思います。だから僕は障害者を見て「かわいそう」と思うことが許せなくなりました。

    僕はお見舞いに行くと友達の車いすを押して出かけることがありますが、よく他人の視線を感じることがあります。自分と違う人を見ると違和感を持つ人が多いのだと思います。

    でも自分と人は違っていて当たり前なのだし、その他人を認めることは最も大切なことだと思います。世の中のすべての人が自分と違う他人を受け入れることこそ、差別のない社会の実現につながっていくように思います。

    友達のためにも、僕は野球を一生懸命頑張りプロ野球選手になり活躍します。