美味しく作れたのは、中身の具を作った妻のおかげですけどね。ある意味、食育です。
投稿者: ヒロコンドー
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うな鐡のうなぎの串を丼にして食べたい。うなぎも好きだけど、肝とかヒレはもっと好き。
吉祥寺にはうなぎ屋さんがほとんどないので、重宝します。でも、やっぱり、ちょっと高すぎ。秋まで待とう。
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女子バレーの非常識な新戦術「Hybrid6」にすごく共感。こんなチームを作りたい。
既成概念にとらわれないというのもいいですし、全員が攻撃というのもいいです。非常識とは決して思いませんし、会社でも見習いたいです。
<女子バレー>既成概念捨て挑む非常識な新戦術「Hybrid6」とは──眞鍋監督に聞く (THE PAGE) – Yahoo!ニュース.
新戦術は、言わば、“ポジションレス”なバレーだ。攻撃陣はポジションを固定せず、1人が複数のポジションをこなす。常識や既成概念を捨て、ローテーション(ローテ)ごとにそれぞれの選手が一番能力を発揮できるポジションにつく、最も得点できる6人で戦う、新フォーメーションだ。
「ノーマルなバレーをやっていては日本は勝てない」「相手より先に25点を取れば勝てるのだから、一番得点できる選手を同時に入れればいい」(眞鍋政義監督)。
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麺処まるとの蕎麦は、ボリュームたっぷりなのが、素晴らしく、おすすめです。
本当は武蔵野うどんも気になっていたのですが、売り切れということで蕎麦を注文しました。いつものように大盛で。
一般的に、蕎麦って量が少なくて、一枚を頼むと物足りなくて、もう一枚ってなってしまうことが多く、美味しいけど、ちょっと欲求不満感を残してしまうのですが、この店のボリュームにはびっくり。
味もそこそこ美味しいので、がっつり蕎麦を食べたという気分になりました。家族が残したものも食べたので、かなりお腹がいっぱいになり、満腹でした。
これだけのボリュームで、1000円以下とは、素晴らしいです。近くにあれば、かなりの頻度で通います。
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カヤシマ、とにかく昭和を満喫できる味と雰囲気です。ボリュームもあり、学生だったら入り浸りそうな店ですね。
喫茶店なんだか、居酒屋なんだか何とも微妙な店の雰囲気で、入口もごちゃごちゃしていて、入りづらいです。
ナポリタンにするのか、オムライスにするのか、悩んだのですが、ナポリタンが孤独のグルメに出たと口コミで見たので、ナポリタンにしました。
ナポリタンの味は、昔、家で食べたような味で、すごく美味しいというわけではないけれども、親しみのわく味です。パスタというカテゴリからは外したいぐらいです。
ハンバーグも素朴で美味しいです。個人的には、ハンバーグのほうがおすすめです。
店主も気さくで感じがいいですし、夜も遅くまでやっているので、今後も利用したいと思います。
カヤシマ夜総合点★★★☆☆ 3.5
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焼き場に立つ少年、終戦記念日に偶然知りました。戦争のリアルがわかる象徴的な写真ですね。
おんぶされている赤ちゃんは眠っていたのではなく、亡くなっていたのですね。この少年はどう思っていたのでしょうか。もしかして、こんな状況が日常で、特に何とも思わなくなってしまうのかもしれません。
子供たちのためにも、平和を維持する努力する必要があると思いました。
あなたはこの、『焼き場に立つ少年』の写真を見てもまだ、戦争はしょうがないと思いますか? – ウィンザー通信.
戦争に向かわされること。
知らないうちに、あるいは知らないふりしているうちに、すっかり巻き込まれてしまうこと。
もうそんな、世にも愚かな、悲しいことにならないよう、『焼き場に立つ少年』の写真を、心に血がにじむまで、刻み込んでほしい。[amazonjs asin=”4904561732″ locale=”JP” title=”『焼き場に立つ少年』は何処へ―ジョー・オダネル撮影『焼き場に立つ少年』調査報告”]
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夏休みも終盤に。読書感想文の宿題があるかどうか知らないけど、日能研読書ガイドは使えるかも。
過去3年間で国語の入試の題材として使われた作品だそうです。中学受験関係なく、読む価値がある本と考えて良さそうです。
所謂、名作を読むのもいいですが、ここらへんのものをピックアップして読むのもいいかもしれません。長女は読書感想文の宿題とかやったのかしら。そもそも、そんな宿題あるのかな。
農は過去と未来をつなぐ 田んぼから考えたこと 宇根豊/著
小学五年生 重松清/著
静かな日々 椰月美智子/著
十二歳 椰月美智子/著
なつかしい時間 長田弘
今ここにいるぼくらは 川端裕人
生態系は誰のため? 花里孝幸/著
リボン 草野たき 小川糸
あと少し、もう少し 瀬尾まいこ
友だち幻想 人と人の〈つながり〉を考える 菅野仁/著
サッカーボーイズ 再会のグラウンド はらだみずき/著
自分力を高める 今北純一/著
ポニーテール 重松清/著
思考の整理学 外山滋比古
おはようからおやすみまでの科学 佐倉統 古田ゆかり
いのちをはぐくむ農と食 小泉武夫/著
科学的とはどういう意味か 森博嗣/著
自転車冒険記 12歳の助走 竹内真/著
日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか 竹田恒泰/著
生物学的文明論 本川達雄/著
はとの神様 関口尚/著
自分探しと楽しさについて 森博嗣/著
くちびるに歌を 中田永一こうしてみると、重松清、椰月美智子、森博嗣は抑えておきたい著者ですね。
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60歳ぐらいのクソじじいに、50歳と言われて、不快そのもの。ホームに転落して死んでしまえ!
代々木駅でぼぉーっと立って電車を待っていたら、偶然、隣にいたクソじじいがうるさい。
「360円だって、ぼったくりだ。消費税を取らないと言ったのに、取りやがって!」とご立腹。
どうやら飲んだ店で、消費税込みの値段だと思っていたのが、消費税抜きだから怒っているみたい。
いいじゃん、そのぐらいと思いながら、引き続き、ぼぉーっとしていたら、いきなり、話かけてきました。
「360円だって、ぼったくりだよなぁ。」
関わり合いたくないので、無視していたら。
「いくつだ?まだ若いんだろう。俺は61だ。うーん、50ぐらいか!」
ガーン。
クソじじいに引導を渡されるなんて・・・
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自分の意思で行ったのなら、自業自得としか言いようがありません。大人ですから。
救援活動を国を挙げてするのは賛成だけど、自分の意思で行った場合は、それにかかった費用は負担すべきだと思います。
自分の行為に責任を取るというのは、大人への第一歩ですから。
シリアで拘束情報の湯川さん 父親悲痛「命だけでも…」:イザ!.
湯川遥菜さんの父親、正一さん(74)が18日、千葉市花見川区の実家前で取材に応じ「世間に迷惑をかけて申し訳ない。親としては無事を祈るだけ」と悲痛な表情を浮かべた。
正一さんによると、17日に外務省関係者から「息子さんがシリアで拘束されたかもしれない」と電話で連絡があったという。その後、安否に関する新たな情報は入ってきていないといい、「あんな紛争地帯に行くのだから危険は承知していたのだろうが、命だけでも助かってほしい」とかみしめるように話した。
正一さんによると、湯川さんは県内の高校を卒業後に実家を出た。結婚したが妻を亡くし、現在、近くのアパートに1人で暮らしているという。
民間軍事会社を経営しているとされることについては、正一さんは「頻繁に連絡を取っているわけではなく、知らなかった」という。
今回のシリア行きは1~2カ月前、湯川さんが久しぶりに実家に顔を出した際に告げられた。「シリア人の仲間に会いに行くと言っていた。普段は静かで優しい子なので過激なことはしていないと思う」と不安そうな表情を浮かべた。
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大崎にあるむつみ屋、空いているので、ちょっと不安だったのですが、その不安が的中しました。
ボリュームは満点なのですが、全体的にいまいちです。
つけ麺のつけ汁の辛みの成分が底のほうに沈殿していて、食べるときに、かき混ぜないと、美味しく食べられないというのはさすがにどうかと思いました。しかも、少しも辛くない。辛うじてキムチとわかるようなものが入っているだけという感じでした。
麺もエースコックのわかめラーメンを彷彿させるような、機械的な麺で、盛り上がるには程遠いものでした。
まあ、恐らく再訪はないでしょうね。
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みこし、吉祥寺でワイルドに寿司を食べたいなら、おすすめ。ホスピテリティとかは期待しないほうがいいです。
豪快で満腹になる寿司を求めている人には、かなりFITするお店です。その反面、丁寧で上品な雰囲気を満喫したいという人には向いていないと思います。
また、魚の鮮度のかなりバラツキがあるので、ハズレがあることを覚悟する必要があるでしょう。この日はまぐろ(トロ)とヒラメがかなりいまいちでした。が、この日食べた、松茸の押し寿司は香りといい、味といい最高でした。当たり外れの激しい店だと思います。
ただ、大将のおまかせコースが刺身+つまみ数品+寿司で4200円とかなり安いので、安心して食べることができます。
個人的には、お腹が空いたけど、寿司は食べたい、でも、回転寿司は嫌だ、というときにコストパフォーマンスがいいので、重宝すると思います。
消防隊の無線が鳴りっぱなしなのも気になりませんし、接客中に携帯で電話するのも気になりませんが、唯一、全席禁煙にしてもらえると嬉しいですね。
みこし夜総合点★★★☆☆ 3.5
















