でも、いつになったら、世界をつかむんだろうか。数か月かけて試合しているから、なかなか上に行けない。
投稿者: ヒロコンドー
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薄い手帳はやっぱり使いにくいので、モレスキンを買ってしまいました。無駄遣い。
手帳に向いていないんですよね、私は。わかってはいるんですが、打ち合わせで手ぶらで行くと、なんかやる気がないように見られるので、仕方なしに持っています。
覚えられないことは、重要じゃないんですけどね。
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モレスキンはミシン目が入っていて、切り離せると嬉しいんですが。また、薄い手帳は首から下げることができたら、使えるかもしれません。
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長友の体幹トレーニングの本。気になる。買っただけでは何も変わらないことを認識しつつ、衝動買いの予感。
だって、激しいトレーニングは、もう無理なんだもん。体力的にというより、精神的に。
メンタルが弱るということが老化なのかもしれません。
サッカー好きの長男と一緒にできるかしら。
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体幹トレーニングの決定版!全て長友佑都が実践&解説!DVD付き!20トレーニング+10ストレッチでゼロから始めるカラダ改革!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1986年9月12日生まれ。愛媛県出身。小学校1年生のときにサッカーを始める。西条北中学校を経て東福岡高校へ進学。3年次には高校選手権に出場。2005年、明治大学に入学し、在学中に特別指定選手としてFC東京でJリーグデビューを果たす。2008年にはFC東京に加入し、同年の北京オリンピックに出場。2010年にはワールドカップ南アフリカ大会に出場し、同年イタリア・セリエAのA.C.チェゼーナに加入。2011年には世界のトップクラブのひとつインテル・ミラノに移籍するなど世界を代表するサイドバックとして活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -

体幹を鍛えよう。もう、まともにトレーニングをする気持ちがなくなったので、できそうなことからやるつもりです。
怪我をしないように、無理をしないように。
劇的に体が変わる! 基本的な体幹トレーニング5|All About(オールアバウト).

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新宿にある「慎」のうどん。ボリュームは満足だけど、ツユがいまいちなのが残念でした。
ぶっかけを特盛で。3玉分だそうです。かなり食べ応えありましたが、麺が重みでくっついてしまうので、味としてはおすすめできません。次に行くとしたら、普通の大盛にします。
でも、麺自体はツルツルしていて、美味しいです。個人的にはもう少しコシがあると良かったのですが。
がっかりだったのはツユですね。本場の讃岐で食べると、イリコの爽やかな味がするのですが、何とも普通な感じで、香川から直送しているとは思えませんでした。ざるうどんにしたら良かったかもしれません。
トッピングは、店長おすすめの野菜天と梅おかか的なものを頼みましたが、これはがっかり。梅なんか、全くうどんに合いませんでした。
厳しい評価をしているものの、ボリュームには大満足なので、機会があればまた来るかもしれません。夜、日本酒を飲みながら、つまみを食べて、〆にうどんというのがベストです。それが、午後4時ぐらいだったら、最高ですね。
慎昼総合点★★★☆☆ 3.0
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サッカーに興味はないけど、アギーレ監督の言葉には共感。サッカー好きの長男に教えてやりたい。
まあ、5歳児には理解不能でしょうが。ボールを持っていない時に、考えて行動していたら、ある意味、目立つと思います。
「ピッチには22人の選手が立つ。平均を割り出すと90分の試合中ボールに触れるのは1人約2分。残り88分間はボールを持っていない。私はその88分間に何をしているかを見たい。チームに責任をもってコンプロミソしているのか。走らない選手は呼ばない。」
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長女がピアノをやめました。教室は変わったけど、トータル7年間もお疲れ様でした。
私のDNAのせいで、いまいち才能がなかったのですが、よく努力したと思います。
私は個人的に少し寂しい思いはあったのですが、本人はサバサバしていたので、まあ、良かったです。
これからは別で、音楽を楽しんで欲しいものです。
好きこそものの上手なれ、ですからね。
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長女がベネッセの国語の問題文を読んで、続きを読みたいとのこと。いい傾向です。
国語の問題って、小学生にとって、それなり良い文章が選ばれているので、興味を持つというのはいいことです。
早速、図書館で借りました。できるだけ、良い文章に触れて欲しいものです。
いまやあたりまえに語られる、生物の「進化論」。しかし、「進化」を正確に理解する人は少ない。だから「チンパンジーはいつか人間になるの?」という疑問もでてくる。「進化の島ガラパゴス」取材を決行した著者が語る、楽しくてわかりやすい、おどろきいっぱい、「進化論」入門。小学4・5年生から。
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すみれの母の妹・愛美おばさんは有名な作家で、文章を書くのが好きなすみれにとって、あこがれの的。そのむすめのらんは、すみれのクラスメイト。らんは、学校で自分の母親のじまん話ばかりしている。そのたびに、すみれの母親のことまでが話題にのぼり、すみれはとても不ゆかい。すみれは、クラスでの最近のらんがうとましく、いとこどうしで反目し合っている。そんなおり、すみれは、らんの家に一週間いそうろうするはめに…。母親たちの生き方を見つめながら考え、自分の夢に向かって歩みはじめようとする女の子たちのすがたが印象的!小学中級から。
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長男のこどもちゃれんじ、来たらすぐ全部やるというのは、ある意味、微笑ましい。
毎日、1ページずつやって、勉強の習慣をつけていくという親心は台無しだけど、集中力を高めるという意味ではいいんじゃないでしょうか。
出来栄えは雑なんですけど、できた!っていう気持ちが大切だと思います。







