ネギだらけ。ネギの辛みがなさすぎるのが、こうなってしまう原因なのかも。もう少し、いいネギを使って欲しいところです。

その間に、無料お試し期間が終わっちゃいそう。
まずは、テーマをカスタマイズして、外観を整えるのかな。
過去データの移行が先か、プラグインの設定が先か、それとも、並行でやるのか悩ましいところです。
あと、旧サイトからの301をどうするかですが、よくアクセスされているページだけ個別でしばらく設定しようかと思っています。理由は、エクスポート・インポートで移行しようとしており、投稿のIDが変わるから、ワイルドカードを使って一律にというわけにはいかないからです。
新サイトのカテゴリをどうすのかも悩ましいところですね。
まあ、単なるプチ自慢ですけどね。
結構、いっぱい失敗すると、それなりに学習できてくるのかもしれません。
[amazonjs asin=”4822249239″ locale=”JP” title=”ビジョナリーカンパニー4 自分の意志で偉大になる”]
http://www.amazon.co.jp/dp/4822249239
ピーター・ドラッカーの後継者とされるジム・コリンズ。コロラドの山中に研究ラボを設け、これまでに長い年月をかけて「偉大な企業」「偉大な指導者」の条件を追究してきた。
今回は初めて外部環境を変数に入れ、不確実でカオスのような時代に他を圧倒して成長している偉大な企業7社を導き出した。
10X型企業がそれだ。10X型企業とは同業よりも最低10倍以上のパフォーマンスを上げているスーパー・エクセレント・カンパニーのことだ。その10X型企業の特徴を同業の有力企業と比較する「一対比較法」で鮮明に描き出した。10X型企業は次の通り。カッコ内は比較対象企業。
●アムジェン(ジェネンテック)●バイオメット(キルシュナー)
●インテル(アドバンスト・マイクロ・デバイス=AMD)
●マイクロソフト(アップル)●フログレッシブ保険(セーフコ保険)
●サウスウエスト航空(パシフィック・サウスウエスト航空=PSA)
●ストライカー(米国外科コーポレーション=USSC)調査期間が創業時から2002年までであったため、ジョブズ復帰後急回復したアップルは、マイクロソフトの比較対象企業となっているが、第4章「銃撃に続いて大砲発射」で「アップルの復活」を補足している。
コリンズはこれまでの著作で「時を告げるのではなく、時計をつくる」「ANDの才能」「カルトのような文化」「BHAG(不可能なくらい高い目標)」「レベルファイブ(第五水準)」「適材をバスに乗せる」「ストックデールの逆説」「弾み車」「衰退の五段階」などの斬新な概念を生み出してきた。
今回も「二〇マイル行進」「銃撃に続いて大砲発射」「SMaCレシピ(具体的で整然とした一貫レシピ)」「運の利益率(ROL)」などの斬新で大胆な概念を有効に使っている。加えて、全米屈指のロッククライマーであるコリンズらしく、南極征服を争ったアムンゼンとスコットの物語やエベレスト登頂なども題材に、厳しい環境にも負けない10X型リーダーの姿を生き生きと描いている。
情報がまとまっているサイトとしては、以下のものがあります。

ゴールを契約でなく紹介に設定するというのは、戦略的で非常に参考になります。
が、すごく勇気がいることだし、なかなか実践はできないことです。短期的な成果を捨てるということですから。
だから、きっと真似はできないでしょう。でも、参考になることは、たくさんあります。
こんなにいい話が盛りだくさんでしたが、我が家に説明に来てくれた際には、妻は保険の話を聞きながら、ウトウトしていました。芸能人や野球選手の話になったら、急に生き生きと起き出しました。恥ずかしい。
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顧客からの紹介による営業活動で、社長賞をたった一度きりではなく、13年も連続して受賞している現役ソニー生命正真正銘のトップ営業マンの初著書です。
顧客からの紹介は、短期的には数が出ることもあるでしょう。
しかし、著者の鎌田氏は、なんと10年以上にわたって顧客からの紹介が途切れない上に、ソニー生命でトップクラスの成績を収め続けています。
紹介による営業活動で約4000人の顧客を抱え、かつ、長期にわたって高い実績を出し続けているという点では、保険業界全体においても著者は希有な存在と言っても過言ではありません。本書では、顧客との関係づくりや縁を広げる上で著者が大切にしていること、そしてアプローチや顧客とのトーク、アフターフォローの仕方について、顧客との具体的なやりとりやエピソードを交えて解説しています。
「行き先探し」に悩んでいる営業パーソンにぜひ読んでいただきたい一冊です!

仕事もちょっと落ち着いたので、レンタルサーバの移転に着手しました。
カゴヤからさくらインターネットへ。
主な理由はコスト削減。カゴヤはMySQLがオプションで課金されるから高いのと、私が契約しているプランは、たいしたアクセス数はないはずなのに、アクセス数が多すぎます、というエラーが出るので、同時アクセスには強いと評判のさくらインターネットにしました。
ドメイン取得に少し時間がかかったのと、Wordpressのインストールのフォルダについて少しわからなかったので、手間取りましたがいずれも解決しました。
後者なんかは、Googleで調べたら、一発。
http://www.nishi2002.com/4718.html
基本的には、取説とかは読まないタイプなんで、失敗して学んでいます。
さっさと移行して、カゴヤを解約しないと。

カリキュラムが違うこともあり、体系的に教えるのが難しいので、内容についてはとりあえず放置しちゃいます。
ただ、ベネッセの赤ペンよりもいい成績だといいんですが。それなりに定着力もしくは応用力があるということなので。

中道通りが封鎖されるほどの火事だったんですが、放火ということでびっくり。
現場も犯人の住まいも長女の友だちの家のすぐ近くなんで、捕まって一安心です。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140530/crm14053017510013-n1.htm
解体中の民家に火をつけたとして、警視庁武蔵野署は30日、放火容疑で、東京都武蔵野市吉祥寺本町、会社員、大沢厚彦容疑者(49)=別の器物損壊容疑で逮捕=を再逮捕した。同署によると、「木が燃える臭いをかぐと、気持ちが落ち着いた」と容疑を認めている。
逮捕容疑は平成25年12月4日午後10時10分ごろ、自宅近くの民家で、解体中の1階床部分にライターで火をつけ、廃材や付近にあったショベルカーなどを燃やしたとしている。
同署によると、同じ民家で今年3月25日に竹ぼうきが燃える不審火があり、周辺の防犯カメラの画像などから大沢容疑者の関与が浮上。この不審火を起こしたとして、5月10日に器物損壊容疑で逮捕されていた。

オバマ大統領のおかげで、一躍、有名になったすきやばし次郎。銀座の本店には行けないので、豊洲へ。
11時30分より前に行き、何とか待たずに座ることができました。11時30分に来たお客さんは待たされていました。
メニューは特になく、1400円の限定ランチのみみたい。
黙って座っていると、まぐろ、烏賊から始まり、約10貫と巻物で終了。結構な勢いで出されてくるせいか、ちょっと雑な感じで、気のせいか、握りの大きさも一定じゃない気がします。
特にネタが美味しいとも思わないし、サービスがいいわけでもなく、なんか肩透かしにあった気分。本店はどんだけすごいのか、想像できません。
少なくても豊洲店のランチは並んでまで行く価値はないですね。
昼総合点★★☆☆☆ 2.5