結構、行列ができているので、気になっていました。
数量限定販売のりんごカスタードが売り切れだったので、普通のあんこを頼みました。
しばらく待たされた後、食べてみると、表面はパリパリで少し洋風な感じが斬新でしたが、あんこはごく普通。
冷静に考えてみると、これ、わざわざたい焼きにする必要はない気がしますね。クロワッサンのふんわりした食感を、無理矢理固めて鯛の形にしなくてもいいんじゃないでしょうかね。
珍しいので、お土産とかには、いいかもしれません。

結構、行列ができているので、気になっていました。
数量限定販売のりんごカスタードが売り切れだったので、普通のあんこを頼みました。
しばらく待たされた後、食べてみると、表面はパリパリで少し洋風な感じが斬新でしたが、あんこはごく普通。
冷静に考えてみると、これ、わざわざたい焼きにする必要はない気がしますね。クロワッサンのふんわりした食感を、無理矢理固めて鯛の形にしなくてもいいんじゃないでしょうかね。
珍しいので、お土産とかには、いいかもしれません。
えっ、すごいですね、と言われたときは、こっちがドン引き。
そこまで太ってはいないと思うんですけどね。ダイエットしなきゃ。

何度も強調していますが、おすすめは、ブラックコッドとソフトシェルクラブロールです。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5258991/
虎ノ門に移転する前の青山が懐かしいです。

大内宿、買い食いが楽しい。子供たちも大喜び。最高だったのは、高遠そば。入口の渋滞はどうにかして欲しい。上から行くルートはガラガラなので、次回はそちらから行こう。
ブリティッシュヒルズは寒すぎ。ワークショップや大道芸は面白かったですが、食べ物はいまいちでした。もう少し、天気がよければ・・・。でも、長女はハーブの香水を、長男は消しゴムを作って楽しんでいました。

観光地の飲食店と言えば、量が少なく、味も普通なのに、値段だけは高いという印象があります。同時に、蕎麦屋も量が少ないのに値段が結構して、食べ終わった後に欲求不満が残るということがよくあります。
三澤屋はそんな固定観念を払拭してくれました。
2時間待ちというのは泣きそうでしたが、大内宿の中にあるので、名前だけ書いて、付近をぶらぶらすれば待ち時間は気になりません。ついつい、他でつまみ食いをしてしまうというリスクはありますが。
入ってみると、席が囲炉裏になっていて、レトロな雰囲気があります。
最初にお通しが出てきて、田舎料理で素朴な感じ。
本命のネギそばは、量もたっぷりで、言うことなしでした。ネギで食べるという非日常を楽しめます。こごみの天ぷらも思っていたよりも、さくさくで美味しかったです。
会津地方の郷土料理なのかもしれませんが、こづゆというのも優しい味でした。そういうものじゃないのでしょうが、餅とか入れて、雑煮にしても美味しそうです。
東京で食べたら、普通に美味しい店というレベルなんでしょうが、ロケーション等を含めて、かなりおすすめのお店です。
昼総合点★★★★☆ 4.0
関連ランキング:そば(蕎麦) | 下郷町その他
ランチコースが3種類あって、1400円、1800円、2500円があり、基本的には前菜、スープ、パスタ、デザート、ドリンクをチョイスでき、ボリュームからするとリーズナブルです。
そのせいか、ランチの時間帯は、大盛況です。
グラスワインも1杯目は300円と嬉しい限りです。が、ついつい2杯目以降も飲んでしまいます。
パスタ、美味しいのですが、カルボナーラや4種のクリームチーズなどのクリーム系は濃厚すぎて、美味しいのですが、ちょっと重すぎですね。
あと、パスタが基本はスパゲッティで、リングイネとかに変更も可能みたいですが、できれば、もう少しバリエーションがあると嬉しいです。
全体的に満足度は高いお店ですが、わざわざ来たいというレベルまでではないですね。
昼総合点★★★☆☆ 3.0

いずれ読みたいと思っている本の1つ。
で、どうして高いんだろう。興味津々。
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会社の人事評価に理不尽さを感じ、不満を持つ人は多い。働かないオジサンが高給を取る一方で、仕事に追われる中堅や若手が安月給で使われていたりする。なぜ、このように不条理に思える事態が生じるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役の社員が、日本企業の人事評価のメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて、人事評価とサラリーマンのキャリアの望ましいあり方についても提言する。

メジャーリーグに行く行かないのときも、ぐだぐだでしたね。
Facebookに書くべきではないことをわきまえて欲しいもんです。
こんばんは。
もうご存知のみなさんもいるとは思いますがきょう7日付けで出場選手登録を抹消されました。いつも心配かけて、ファンのみなさんには申し訳ないです。
きっかけは6日の巨人戦でのことです。作戦上のこともあるので詳しくは書けないですが打席に入っているとき走者を場面によっては動かさず、打撃に集中させてほしいとコーチに相談させてもらいました。
そうしたところ、今朝になり連絡があり登録抹消だということでした。この時点で監督には直接、お話したわけではありません。コーチに相談することが監督批判になってしまった形です。
きょう、中畑監督から「チーム方針に従わない言動があった。(抹消は)懲罰的な部分がある」という説明が、取材陣にされたようです。その上で、必要な戦力だと言っていただいたようですが…。
キャンプでの2軍スタートを経て、開幕も2軍スタートなった今季。僕はその時点である感覚に襲われていました。「自分は必要とされていないのか」。チームとして勝つために最善を尽くす。これは野球選手として当然のことです。チーム方針に従い、歯を食いしばって2軍で調整したきた。いつかチャンスはあると信じて。それでも、今回の相談するという行為が「批判」と映ったならば寂しいことですし、自分としてはどうモチベーションを保つべきか苦悩しています。勝つために1軍のフィールドに僕は必要ないのだろうか…。
言葉足らずの自分が悪いのかもしれません。こういった場でみなさんに意見を求めることもおこがましいですが、いつも応援していただいているファンのみなさんに申し訳なくて…。自分が監督を批判したことになるのか、自分でも整理がつかなくて…。
それだけ、ウイルスを作るほうが、すごいんでしょうね。
ウイルスを作成できるウイルスが出てきたら、もう大変なことになっちゃいそうです。
http://gigazine.net/news/20140507-antivirus-software-is-dead/
自らを否定するような衝撃の発言を行ったのは、Symantecの上級副社長を務めるブライアン・ダイ氏。ダイ氏は1980年代に商用アンチウイルスソフトを開発し、現在も同社でプロダクトマネジメントやデータセンターセキュリティ、データ損失防止など幅広い分野を統括している人物です。ダイ氏は、従来型のアンチウイルスソフトについて「もう死んだ(dead)」と語り、「アンチウイルスソフトは、もう利益を生む商品ではないと考えています」とセキュリティ分野の課題が新たなレベルに達していることを示唆しています。
ダイ氏が明らかにしたところによると、現在のアンチウイルスソフトがウイルスなどの攻撃を検知できているのは全体の45%だけで、じつに55%の攻撃は検知されることなく素通りしているという状況になっているとのこと。これは、ハッキングの手口が高度に巧妙化され、もはや従来型の手法に限界があることを自ら認めたことを明らかにするものです。