投稿者: ヒロコンドー

  • 銀のあんカフェのクロワッサンたい焼き、もの珍しいけど、普通のあんこ入りクロワッサンがパリパリしているだけという感じです。

    銀のあんカフェのクロワッサンたい焼き、もの珍しいけど、普通のあんこ入りクロワッサンがパリパリしているだけという感じです。

    IMG_0897

     

    結構、行列ができているので、気になっていました。

    数量限定販売のりんごカスタードが売り切れだったので、普通のあんこを頼みました。

    しばらく待たされた後、食べてみると、表面はパリパリで少し洋風な感じが斬新でしたが、あんこはごく普通。

    冷静に考えてみると、これ、わざわざたい焼きにする必要はない気がしますね。クロワッサンのふんわりした食感を、無理矢理固めて鯛の形にしなくてもいいんじゃないでしょうかね。

    珍しいので、お土産とかには、いいかもしれません。

    銀のあんカフェ 吉祥寺店

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

    関連ランキング:たい焼き・大判焼き | 吉祥寺駅

  • 何かスポーツやっていたのかを聞かれ、「いやあ、関脇までいったんですけどね。」と返したら、誰もギャグだと気づかずショック。

    えっ、すごいですね、と言われたときは、こっちがドン引き。

    そこまで太ってはいないと思うんですけどね。ダイエットしなきゃ。

  • NOBU TOKYO、冷静に考えるとちょっと高いのですが、結婚式の思い出の店なんで大満足です。

    NOBU TOKYO、冷静に考えるとちょっと高いのですが、結婚式の思い出の店なんで大満足です。

    何度も強調していますが、おすすめは、ブラックコッドとソフトシェルクラブロールです。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5258991/

    虎ノ門に移転する前の青山が懐かしいです。

  • 大内宿、ちんまりしているけど、なかなか楽しめる。ブリティッシュヒルズは食べ物がいまいち。

    大内宿、ちんまりしているけど、なかなか楽しめる。ブリティッシュヒルズは食べ物がいまいち。

    大内宿、買い食いが楽しい。子供たちも大喜び。最高だったのは、高遠そば。入口の渋滞はどうにかして欲しい。上から行くルートはガラガラなので、次回はそちらから行こう。

    ブリティッシュヒルズは寒すぎ。ワークショップや大道芸は面白かったですが、食べ物はいまいちでした。もう少し、天気がよければ・・・。でも、長女はハーブの香水を、長男は消しゴムを作って楽しんでいました。

  • 大内宿の三澤屋は、観光地とは思えない、リーズナブルなお店で、高遠そばが最高です。

    大内宿の三澤屋は、観光地とは思えない、リーズナブルなお店で、高遠そばが最高です。

    観光地の飲食店と言えば、量が少なく、味も普通なのに、値段だけは高いという印象があります。同時に、蕎麦屋も量が少ないのに値段が結構して、食べ終わった後に欲求不満が残るということがよくあります。

    三澤屋はそんな固定観念を払拭してくれました。

    2時間待ちというのは泣きそうでしたが、大内宿の中にあるので、名前だけ書いて、付近をぶらぶらすれば待ち時間は気になりません。ついつい、他でつまみ食いをしてしまうというリスクはありますが。

    入ってみると、席が囲炉裏になっていて、レトロな雰囲気があります。

    最初にお通しが出てきて、田舎料理で素朴な感じ。

    本命のネギそばは、量もたっぷりで、言うことなしでした。ネギで食べるという非日常を楽しめます。こごみの天ぷらも思っていたよりも、さくさくで美味しかったです。

    会津地方の郷土料理なのかもしれませんが、こづゆというのも優しい味でした。そういうものじゃないのでしょうが、餅とか入れて、雑煮にしても美味しそうです。

    東京で食べたら、普通に美味しい店というレベルなんでしょうが、ロケーション等を含めて、かなりおすすめのお店です。

    三澤屋

    昼総合点★★★★ 4.0

    関連ランキング:そば(蕎麦) | 下郷町その他

  • 長男が昔のベネッセの付録の玩具で遊んでいる。以前は時期尚早だったのかな。

    長男が昔のベネッセの付録の玩具で遊んでいる。以前は時期尚早だったのかな。

    IMG_0887

    確かに意外に面白い。さすが。捨てずにちゃんと取っておいたのもいい。

    実は、時間をおいて、同じ玩具を違う遊び方で遊ぶというのは、すごくいいことなのかもしれません。

     

  • トレンタトレ、ランチセットはお得ですが、パスタがちょっと濃厚すぎという印象です。

    ランチコースが3種類あって、1400円、1800円、2500円があり、基本的には前菜、スープ、パスタ、デザート、ドリンクをチョイスでき、ボリュームからするとリーズナブルです。

    そのせいか、ランチの時間帯は、大盛況です。

    グラスワインも1杯目は300円と嬉しい限りです。が、ついつい2杯目以降も飲んでしまいます。

    パスタ、美味しいのですが、カルボナーラや4種のクリームチーズなどのクリーム系は濃厚すぎて、美味しいのですが、ちょっと重すぎですね。

    あと、パスタが基本はスパゲッティで、リングイネとかに変更も可能みたいですが、できれば、もう少しバリエーションがあると嬉しいです。

    全体的に満足度は高いお店ですが、わざわざ来たいというレベルまでではないですね。

    トレンタ トレ

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

    関連ランキング:イタリアン | 吉祥寺駅

  • 題名ほど面白くはないんだろうと思いつつも、働かないオジサンの給料はなぜ高いのか、というタイトルには惹かれます。

    題名ほど面白くはないんだろうと思いつつも、働かないオジサンの給料はなぜ高いのか、というタイトルには惹かれます。

    いずれ読みたいと思っている本の1つ。

    で、どうして高いんだろう。興味津々。

    [amazonjs asin=”4106105659″ locale=”JP” title=”働かないオジサンの給料はなぜ高いのか: 人事評価の真実 (新潮新書)”]

    会社の人事評価に理不尽さを感じ、不満を持つ人は多い。働かないオジサンが高給を取る一方で、仕事に追われる中堅や若手が安月給で使われていたりする。なぜ、このように不条理に思える事態が生じるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役の社員が、日本企業の人事評価のメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて、人事評価とサラリーマンのキャリアの望ましいあり方についても提言する。

  • 中村紀洋、実績はあるけど、そこまで破天荒に振る舞えるほどの選手じゃないように思います。

    中村紀洋、実績はあるけど、そこまで破天荒に振る舞えるほどの選手じゃないように思います。

    E4B8ADE69D91E7B480E6B48B01

    メジャーリーグに行く行かないのときも、ぐだぐだでしたね。

    Facebookに書くべきではないことをわきまえて欲しいもんです。

     こんばんは。

    もうご存知のみなさんもいるとは思いますがきょう7日付けで出場選手登録を抹消されました。いつも心配かけて、ファンのみなさんには申し訳ないです。

    きっかけは6日の巨人戦でのことです。作戦上のこともあるので詳しくは書けないですが打席に入っているとき走者を場面によっては動かさず、打撃に集中させてほしいとコーチに相談させてもらいました。

    そうしたところ、今朝になり連絡があり登録抹消だということでした。この時点で監督には直接、お話したわけではありません。コーチに相談することが監督批判になってしまった形です。

    きょう、中畑監督から「チーム方針に従わない言動があった。(抹消は)懲罰的な部分がある」という説明が、取材陣にされたようです。その上で、必要な戦力だと言っていただいたようですが…。

    キャンプでの2軍スタートを経て、開幕も2軍スタートなった今季。僕はその時点である感覚に襲われていました。「自分は必要とされていないのか」。チームとして勝つために最善を尽くす。これは野球選手として当然のことです。チーム方針に従い、歯を食いしばって2軍で調整したきた。いつかチャンスはあると信じて。それでも、今回の相談するという行為が「批判」と映ったならば寂しいことですし、自分としてはどうモチベーションを保つべきか苦悩しています。勝つために1軍のフィールドに僕は必要ないのだろうか…。

    言葉足らずの自分が悪いのかもしれません。こういった場でみなさんに意見を求めることもおこがましいですが、いつも応援していただいているファンのみなさんに申し訳なくて…。自分が監督を批判したことになるのか、自分でも整理がつかなくて…。

  • 結構、衝撃的。「アンチウイルスソフトは死んだ」とノートンで有名なシマンテック幹部が告白、半分以上の攻撃を検知できず。

    それだけ、ウイルスを作るほうが、すごいんでしょうね。

    ウイルスを作成できるウイルスが出てきたら、もう大変なことになっちゃいそうです。

    http://gigazine.net/news/20140507-antivirus-software-is-dead/

    自らを否定するような衝撃の発言を行ったのは、Symantecの上級副社長を務めるブライアン・ダイ氏。ダイ氏は1980年代に商用アンチウイルスソフトを開発し、現在も同社でプロダクトマネジメントやデータセンターセキュリティ、データ損失防止など幅広い分野を統括している人物です。ダイ氏は、従来型のアンチウイルスソフトについて「もう死んだ(dead)」と語り、「アンチウイルスソフトは、もう利益を生む商品ではないと考えています」とセキュリティ分野の課題が新たなレベルに達していることを示唆しています。

    ダイ氏が明らかにしたところによると、現在のアンチウイルスソフトがウイルスなどの攻撃を検知できているのは全体の45%だけで、じつに55%の攻撃は検知されることなく素通りしているという状況になっているとのこと。これは、ハッキングの手口が高度に巧妙化され、もはや従来型の手法に限界があることを自ら認めたことを明らかにするものです。

  • 恐らく、この週末でテキストとワークが完了。1時間程度とはいえ、地道にこなしている長女は褒めてあげないといけません。

    恐らく、この週末でテキストとワークが完了。1時間程度とはいえ、地道にこなしている長女は褒めてあげないといけません。

    ついつい、欠点ばかり見えてしまって・・・反省です。

    自分の3日坊主の繰り返しのダイエットなんかと比較したら、すごいことですから。

    で、5月号の中身ですが、4月号よりも少し簡単だった気がします。

    • 国語:気持ちの読み取り2(物語)、展開をつかむ1(物語)、展開をつかむ2(物語)
    • 算数:大きな数、和差算、角の性質
    • 理科:種子と発芽(2)、つりあいとてんびん(1)、つりあいとてんびん(2)
    • 社会:日本の地形1、日本の地形2、日本の地形3

    算数があまり盛り上がらない内容なのが原因なのかもしれません。和差算って難しくしようにも限界があるから。国語はそんなに変わらないし、理科もてんびんが思ったよりも基本的な内容でした。てことか滑車とかが出てくると盛り上がるのですが。

    ただし、苦手の社会は、苦戦中。なるべくゲーム化してやろうと思っているのですが、覚えるのは苦手みたいです。まあ、私もそうですけど。

    早く赤ペン先生を終わらせてもらい、復習に入りたいところです。