投稿者: ヒロコンドー

  • どんぐり、美味しい。素朴な味。でも、立つどんぐりじゃないと、ものすごく不味いらしいので要注意!

    いつもの通り、武蔵野市のイベント。無料もしくは格安なんで、重宝しています。長女はホットケーキを作ったそうで、迎えに行ったとき、おすそ分けしてもらっちゃいました。ごちそうさまでした。

  • GoogleのAdsense君がお金を振り込んでくれるみたいなので、俄然、アフィリエイトやる気モード。

    昔はいろいろなところに申し込んでいたんだけど、ずっとずっと放置プレイしていました。いろいろと調べてみたところ、アフィリエイトはAdsenseとAmazonとA8.netの「トリプルA」だけで十分ですね。

    10年ぐらい前、A8.netは一番しょぼいサービスだと思っていたのに、いつの間にか進化していました。

    ValuecommerceとかValueclickとかリンクシェアとかは、今はどうなっているのでしょう。一応、いずれも提携はしているんですけど、もうあまり使っていません。

    この投稿に末尾にA8.netの広告を貼り付けるのが王道なのですが、面倒なので、それをやりません。

    そんなんだけど、いっぱいお金を稼ぎたい。

  • これ、学生に対しては損害賠償請求をするんだよね。絶対にして欲しい。

    これ、学生に対しては損害賠償請求をするんだよね。絶対にして欲しい。

    軽はずみな行動がどんな結果になるかを身をもって知ったほうがいい。って、別にそんな画像を撮っても面白いと思わないからやらないけど、Mr.軽はずみの私が言うのもおこがましいのですが。

     

    http://www.asahi.com/national/update/1018/TKY201310180496.html

    帝国データバンクは18日、東京都多摩市馬引沢2丁目のそば店「泰尚(たいしょう)」が、東京地裁から破産手続きの開始決定を受けたと発表した。アルバイトの男子大学生が、店内の大型食器洗浄機の中で横たわった画像を交流サイト・ツイッターに投稿した後、閉店していた。負債総額は約3300万円。

    決定は9日付。帝国データバンク東京西支店などによると、8月、男子大学生が画像をツイッターに投稿したところ、インターネット上で批判が殺到。店には衛生面で苦情電話が相次ぎ、閉店に追い込まれた。

    同支店は「業績はもともと厳しかったようだが、ツイッター投稿が倒産の引き金になった可能性はある」と分析している。

    泰尚は1984年創業。一時は町田市にも2店舗を構え、2011年5月期の売上高は約1億2千万円あったが、創業者が昨年亡くなり、経営が悪化していたという。

  • 長男の誕生日のプレゼントの第一弾はおばあちゃんからレゴ。フライングして作りました。

    長男の誕生日のプレゼントの第一弾はおばあちゃんからレゴ。フライングして作りました。

    P5本当にレゴは好きみたい。ほぼ独力で作っていたとのこと。明日、どんなコメントをするのかが楽しみ。それにしても、レゴは奥が深いというか、商売上手ですね。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B00B06UCUG/

  • 巨人、日本シリーズ進出。ばんざい、ばんざい、ばんざい。

    巨人、日本シリーズ進出。ばんざい、ばんざい、ばんざい。

    終わってみれば、巨人だね。ああ、いつ見ても、気持ちいいですね。胴上げ。今シーズンは1秒も野球を見ていないけど、良かったです。日本シリーズも頑張って欲しいです。

    P4

     

  • 長男の運動会、友達とふざけながらも、一生懸命に走っている姿を見ることができて楽しかった。日焼けがちょっと辛いけど。

    長男の運動会、友達とふざけながらも、一生懸命に走っている姿を見ることができて楽しかった。日焼けがちょっと辛いけど。

    普段とはちょっと違う表情を見ることができて良かったです。

    イベントのたびに思うんですけど、もう少し性能の良い望遠レンズが欲しいところです。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B000BVQ4S0/

    P3

  • トランスポーター、きれいにまとまった映画だけど、ちょっとアクションが非現実的すぎるのが好きになれない。

    トランスポーター、きれいにまとまった映画だけど、ちょっとアクションが非現実的すぎるのが好きになれない。

    映画の出だしの部分から、惹きつけられる展開なんですが、いかんせん、カーチェイスなどのアクションがあまり好きじゃないので、個人的には盛り上がりませんでした。

    アクションが全面に出ているのを、もう少しサスペンス色を出したらいいのにと思うのですが、それは好みの問題ですね。

    [amazonjs asin=”B00JQ8DVVM” locale=”JP” title=”トランスポーター Blu-ray”]

    リュック・ベッソンが製作し、監督はフランスの若手ルイ・レテリエと、香港のコーリー・ユン。主演はイギリスのジェイソン・ステイサムと台湾出身のスー・チー。東西の才能が文字通り、がっぷり四つに組んだアクション。内容物は一切関知しない「運び屋」を仕事にする男が、「人間の女」を荷物として任されたことから、組織の陰謀に巻き込まれていく。
    ストーリーとしてはとくに新味はないものの、アジアとヨーロッパ(ハリウッドでないところがミソ)の融合が、アクション・シーンに新しさを生み出している。マーシャル・アーツの技がダンスのように振り付けられ、空中を舞う華麗な銃撃戦。そこに軽快なヒップホップ系の音楽がかぶさり、一見アンバランスながら独特の世界が現れる。ステイサムのクールな演技に対し、スー・チーも異彩を放っているが、ややヒステリックな芝居が多く、彼女の個性が生かしきれていないところが、ちょっぴり残念。(斉藤博昭)

  • キリンシティ、ビールは美味しいかもしれないし、接客もいいけど、料理がいまいち。

    キリンシティ、ビールは美味しいかもしれないし、接客もいいけど、料理がいまいち。

    P1三度注ぎとかいう、ビールの注ぎ方にこだわりがあるのがよくわかる泡とビールのバランスの良いビールが出てきます。普通の店ではここまでのビールは出てきません。さすが、メーカーの直営店といったところです。

    ただ、ビール自体は缶でも飲める普通のビールなので、味はそれ以上のものではありません。

    写真はフローズンビールですが、見た目は面白いですが、秋にわざわざ飲む必要はないかな、と思います。猛暑日なら、重宝しますけど。

    がっかりだったのは、料理で。味が濃すぎで、ボリュームも少ない。生産者のこだわり的なことが書いてありましたが、伝わってくるほどではありませんでした。

    キリンシティ 吉祥寺店

    夜総合点★★☆☆☆ 2.5

    関連ランキング:ビアホール・ビアレストラン | 吉祥寺駅

  • 会社を休んだので、長女のプールを見学。ひたすら泳いでいる。

    会社を休んだので、長女のプールを見学。ひたすら泳いでいる。

    フォームの矯正とかしないのね。
    こんなに泳いだら、見ている方が疲れちゃいます。

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  • いる社員、いらない社員、正直言ってがっかり。内容が薄っぺらいとしか言いようがない。

    いる社員、いらない社員、正直言ってがっかり。内容が薄っぺらいとしか言いようがない。

    P9「心に刺さる耳の痛い話」というのを読んでみたいと思って、同じ著者の本を事前の情報収集という形で読んでみてがっかり。

    この内容、誰でも書けるじゃん。

    せめて、世間で言われているけど、実際はそんなことはないとか、今までの経験上、いる社員の要素のうち重なのはこれだけとかいう内容になっていないので、もう、新入社員研修のよう。

    道徳の教科書のほうがまだ面白い。

    http://www.amazon.co.jp/dp/4797338873

    レビューの中で最も共感を得たのが以下のもの。

    私としては、☆一つの内容でした。
    正直、本の前半部分で読む気がなくなってしました。

    実際、私は、本のタイトルやパッケージの周りに書いてある
    インパクトにひかれた。また、著者の経営している会社、
    人事コンサルトの会社目線にとても期待し過ぎ影響もあるのかな・・・

    内容としては当たり前過ぎな事が多すぎた気が!?
    まぁ~、その当たり前の事をするのが難しいのだが・・・
    ビジネスマンというより、大学生の就職活動レベルの様な気がした。
    一番、ビックリしたのが、自社のコンサルティングからの実体験ではなく
    求人サイトenからの引用した、社会人としての心がまえの様な事が書いてあった。
    正直、拍子抜けした。
    また、最後に書いてあるいる社員の内容が、短く、抽象的過ぎて、
    何がいいたいのか分からなかった。

    具体的な内容が書いてある様に見えたが、中身は、抽象的
    というか、心にまったく残らない内容が多かった。

    ちょっとまとまりが、無い文章になりましたが
    とにかく、がっかりの内容でした。

     

  • 長男の「ああ、あとでいいや」がかわいいので、ついつい話を聞いちゃいますが・・・

    長男の「ああ、あとでいいや」がかわいいので、ついつい話を聞いちゃいますが・・・

    ブログを真剣に書いているときに限って、長男が「ねぇ、見て見て」攻撃。

    まったく無視するのも良くないかと思って、少し見るものの、あまりにもくだらないので、すぐにパソコンのほうに向き直っちゃいます。

    すると、また「ねぇ、見て見て」攻撃。

    どうせ、くだらないので、無視していると、新たな攻撃。「ああ、あとでいいや」。

    ちょっとかわいく、切ないので思わず、見てあげることにしちゃいます。

    小さいながら、なかなか戦略的になってきました。

    できれば、見せたいものの完成度を高めるという本質的な改善のほうを期待しているのですけどね。