揚げレバーに惹かれて頼んだのが失敗。しょっぱすぎ。なんかすごく質の悪いレバーを塩と油でごまかした感じ。がっかり。
投稿者: ヒロコンドー
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三鷹台で女子高生が刺されて死亡。被害者は鈴木沙彩という芸能人らしい。びっくり。
妻から三鷹で殺人があって大変だったと聞いて、調べてみたら、芸能人らしい。吉祥寺の昭和通りの殺人事件の記憶が新しいので、子どもがいる身としてはかなり不安な感じです。
しかもこのあたりは、高井戸に住んでいた頃、吉祥寺まで散歩するときによく通ったところのような気がするので、一層、嫌ですね。
8日午後4時55分ごろ、東京都三鷹市井の頭1丁目の路上で、「女の人が刺されている」と110番通報があった。三鷹署員が駆けつけると、近くの私立高3年の鈴木沙彩(さあや)さん(18)が、首から血を流して倒れていた。鈴木さんは首や腹を刺され、約2時間後に死亡した。警視庁は同日夜、日本国籍で住所不詳、職業不詳池永チャールストーマス容疑者(21)を殺人未遂容疑で緊急逮捕した。
捜査1課によると、鈴木さんが倒れていたのは自宅前の路上。制服姿で、自宅の庭先にも血痕があった。約600メートル西の三鷹市牟礼3丁目の路上で午後6時半ごろ、血が付いたズボン姿の池永容疑者を署員が発見。職務質問したところ、「私がやりました」と答えたという。凶器は見つかっていない。
警視庁は、鈴木さんは自宅敷地内で襲われ、路上に逃げ出して近隣住民に助けを求めようとしたとみて、容疑を殺人容疑に切り替えて調べる。
現場は京王井の頭線の三鷹台駅の南東約200メートルの住宅街。近所の知人男性によると、鈴木さんはつきまといに遭い、母親らが警察に相談していたという。警視庁は取材に対し、「被害相談については確認中」と説明している。http://www.asahi.com/national/update/1008/TKY201310080280.html
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Google Adsenseはいつの間にか進化していて、競合を完全に置き去りにした感がある。
Googleからメールが来て、お金を振り込むから手続きをしろ、とのこと。
アフィリエイトの黎明期にいろいろなサービスを利用して、ベタベタとうざいくらいにバナー広告を貼り付けていた記憶があります。
でも、設定とかどの広告を出すかとかを選んだり、メンテナンスしたりするのが面倒で、すぐに、ほぼ放置状態になっちゃいました。
そんな中、後発で出てきたGoogle。コンテンツの内容を分析して適切な広告を出すという斬新なもので、かなり驚きました。検索エンジンを持っているGoogleならではものでした。
ただ、ポリシーの適用が厳格で、気づいたらアカウント閉鎖されていたことも何度かありました。英語がわからないので、泣き寝入りでしたけど。
で、最近の広告を見てびっくり。恐らく、コンテンツと連動しているというより、見ているユーザが過去に検索した内容をもとに広告を出している感じになっていました。これは、広告としてクリック率が相当高いことが容易に想像できます。検索エンジンを持たない競合は真似できませんしね。
インターネット広告そのものが衰退しない限りしばらくは安泰な気がします。実際に、Googleのクリック単価は以上に高いことが、その証拠の1つだと思います。
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コストコすごいね。返品も自由にできるらしい。でも、返品したら別なものも買うからいいのかもしれない。
競合が真似しようにもなかなか難しい、考えられたビジネスモデルですね。
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たけもと、つるつるした麺と煮干しの効いたスープ、そして、鳥皮のバランスが最高です。次は限定を食べたい。
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楽々、閉店。どうして~?最近、閉店時間が早いと思っていたら、そんなことになるとは!
びっくり。全然知りませんでした。
人気店だったのに残念。跡地には何が入るんだろうか?結構、行ったなぁ。初期の頃は家族で飲みに行ったぐらいですしね。ブログによると店主の体調不良みたいです。急なお話ですが
9月末で「音麺酒家 楽々」は閉店することになりました。一番の理由は自分(店主)の体調不良(腰のヘルニアの悪化)です。
数ヶ月前から悪化していて、ここ最近はまともに歩くことすら出来ない状態で、それ以外にも体調面の問題がいくつか発生していて、完治の見込みも見えず、入院の予定などもあり、急遽この決断に至りました。急に決めたことなので、スタッフのこと、いつ頃まで営業出来るのか、最後の営業に自分がお店にいれるかどうかもわからない状況や、その他諸事情もあり、ひっそりと閉める感じにさせてもらいました。お客様には報告が遅くなってしまい、本当に申し訳ございません。
営業としては9/30(月)が最後の営業になる予定です。
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武蔵野市の選挙、まったく興味はなかったけど、子どもへの教育という観点で行きました。何を隠そう、相当久しぶりなんですけど。
長女の同級生のお母さんが立候補していた関係で、長女は興味津々で、私の書くのをのぞこうとしていましたが、見えないように隠しながら書きました。
長女は不服そうなので、選挙の秘密が如何に大切かをサウンドオブミュージックのナチスとかを例に出しながら一生懸命説明してみました。
選挙権をおろそかにしてきた私が言うのもなんなんですが・・・
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吉祥寺にはあまりない本格的なビールのお店。いろいろな種類のビールがあって盛り上げるけど、価格はちょっと高め。
日本のビールを飲んでいると、基本的に何を飲んでも似たような味をしていると思ってしまいますが、ベルギービールなどに代表されるような世界のビールが、ビールであるけれども、かなり味が違うのでびっくりします。フルーティーなものもあれば、がっつり苦いものもあります。
その中で私のお気に入りはこれ。濃い味でホップが強烈に自己主張しています。本当はもうちょっと飲みたかったけれど、ビールが1杯で1000円以上したりすると、さすがにちょっとドン引きです。日本酒よりも高いのは、正直言って、納得できないんですけどね。
この店の店員さんはいろいろと丁寧に説明もしてくれて好感も持てるのですが、再訪するかどうかは、コストパフォーマンスにかかっています。パスタとかサラダとか想像以上に美味しかったので、また来たいとは思っているんですけど。
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子供の寝かしつけの話で言うと、お気に入りなのが、このハッピーピープルの話。
不気味だけど、とても奥の深い話。この話はインスパイアせずにそのまま使えます。長女はかなり盛り上がっていました。http://www.amazon.co.jp/dp/B00007CGTT/
もともとの話のストーリーを以下に引用。
舞台は今から数百年前の飢饉に苦しむ日本。 長い長い雨が止み、やっと晴れ間が覗いたその日。 山村の寂れた寺の住職が外へ出てみると、周りは長雨のせいで酷く荒れていた。 「また飢饉に拍車がかかる…」 そう言って住職は嘆く。 ふと横を見るとこの長雨にやられたのか、水たまりにたくさんの生き物の死骸が浮いている。 「かわいそうに……」 死んでしまった生き物のために読経する住職。 お経を上げるかたわら、住職のそばから一匹の美しい蝶々が飛びたった。 この長雨の中、なんとか生き残ったのだろう。
と、突然飛び上がった蝶々が中空でもがき始める。 不思議に思ってよく見ると、蝶々は蜘蛛の巣に引っ掛かってしまっていた。 蜘蛛はすぐに蝶々に襲いかかろうとする。 咄嗟に巣を払い、蝶々を助ける住職。 せっかくの長雨を生き残った蝶々を死なせるのはしのびない。 住職は助かった蝶々に「気をつけなされよ」と一声かけ、空に放してやった。 飛び去って行く蝶々を見送り、満足そうに帰ろうとする住職。
と、その時、住職の頭の中に声が響いてきた。
不思議な事に蜘蛛が語りかけてきたのだ。
「お待ちよ、お坊さん…
私しゃさあ……昨日までの長雨で……一月も前からエサを口にしてないんだ…
あんたが仏心で蝶々を助けたことは……私にゃあ、死を意味するんだよ!」
蜘蛛は糾弾するかのようにゆっくりと住職に歩み寄る。
蜘蛛が住職の肩口に登ろうとしたその刹那、
突然飛んできたモズが蜘蛛をくわえて飛んでいってしまった。
蜘蛛は焦って叫ぶ。
「お坊さん、私を助けておくれ!
早く!早く!!」
すぐに石を拾い上げ助けようとする住職。
しかし住職は持ち上げた石を投げることなく、ちからなく地面に落としてしまう。
モズは枝に止まりさっそく蜘蛛を引き裂いて食べ始めた。
「許せ女郎蜘蛛よ……今は……全ての生き物が飢えておる時………
もしかしたらそのモズも……一月も前からエサを口にしてないのかもしれないのじゃ…」
そう言って住職は蜘蛛とモズに背を向ける。と、またも悲鳴が響き渡る。
今度の悲鳴は間違い無く人の悲鳴、それも幼子の悲鳴。
慌てて悲鳴の方向に行くと、今まさに幼い子供が野犬に襲われているところだった。
「だっ、誰か助けて~!」
住職は今度は躊躇せず助けに入る。
間一髪で野犬から子供を救い出す住職。
しかしまだ野犬はうなり声を上げ向きなおってくる。
すると、またも住職の頭の中に声が響いてきた。
声は向き合ってる野犬の声だ。
『ガキをよこしな』
「!?」
『ガキをよこせと言ってるんだ……俺はこの一月ほとんどエサを食ってないんだ
生きるために俺にはそのガキが必要なんだ、おとなしくガキをよこせ』
「ば…馬鹿を申せ!!」
『何が馬鹿だ…そのガキは飢饉のせいで口減らしに捨てられた子供だ
俺が食わなくてもどうせ飢え死にするんだ…さあ、よこせ』
「こっ……断る!!」
『……何?』
「ワシは人間じゃ…仏に仕える身じゃ!
そのような薄情なことはできぬわ!!」
その途端、別の方向から『別の声』が住職の頭の中に響いてきた。
さっき聞いた、あの蜘蛛の声だ。『薄情なことのできない人間が何故私を見捨てたのさ…』
「!?」
『蝶々や子供は助けるくせに何故私は見殺しにしたのさ…』
「そ…それは……」
蜘蛛が住職に問い掛ける。
そして住職が答えに窮したその時、隙をついて野犬が子供に食らいついた。
「たっ、助けて~~」
住職は慌てて助けに向かう。
しかし助けようとする住職にまたも蜘蛛は語りかけてくる。
『助ける気かい、お坊さん?
…子供はかわいいから助ける気になったかい?
…蝶々は美しいから助けたのかい?
……私は醜いから平気で見殺しにしたのかい!?』
「ちっ、違う!」
『じゃあ黙って犬に食わしておやりよ』住職の手が止まりかける。
しかし、助けを求める子供の姿を見て、堪えきれずに助けに向かって行く。
「あっ…あの時はあの時……
やはりワシには見殺しにはできぬワ!!」
『……やっぱり私は醜いから見捨てたんだね』
「ちっ…違う!
蝶々を助けたのは仏心じゃ!弱きを助けるのは自然の心じゃろうが!」
『勝手をぬかすんじゃないよ!
…私はモズより強いのか!
…私のような小さな蜘蛛が大きなモズより強いのか!!』
「……だ…だから許せと申したのじゃ」
『ふざけるんじゃないよ!!』
蜘蛛の怒りの叫びと同時に住職は得体の知れない力で動けなくなる。
『…殺してやる』
蜘蛛の怒りが野犬に伝わっていく。
住職は何故か動くことができない。
『差別された者の恨み、思い知らせてやる!!』
動けない住職に、一太刀、また一太刀と野犬が牙を浴びせかける。
そして、あと一撃!!…というところで突然、住職は助かるのだった。近くを偶然通りかかった村人が襲われている住職を見て助けに入り、野犬を殴り殺したのだ。
ギリギリの所で助かり安堵する住職。
ふと、気づくとさっきの子供が見えない。
慌てて助けてくれた村人に聞いてみたが、知らないと言う。
「そこにはさっきから、えらくでかい女郎蜘蛛がいるだけだよ」
見ると確かに子供の居た場所には大きな女郎蜘蛛が居るだけだった。
「なっ、なんと……」
女郎蜘蛛は糸を伝って巣に戻り、巣にかかったばかりのセミへと向かう。
セミは巣にかかったばかりらしく、まだ声を上げ暴れている。
それを見た村人が住職に尋ねた。
「こういう時……住職はどうなさるのかいのう?
オラは見て見ぬふりだけど……少し薄情かいのう?」
「……薄情なものか
さあ、悪いが寺まで送ってくれぬか…」
住職は巣を振りかえる事もなく戻っていく。
やがて、セミの声も届かなった(終 わ り)もともと仏教に似た話があるらしいです。
ある僧が旅をしていると、蛇に捕らえられた一匹の雀がいた。
助けを乞う雀を不憫に思った僧は、自らの肉と交換に雀を解放してやるよう頼む。
蛇はその交渉を呑む代わりにこの天秤を使えと不思議な天秤を渡す。
曰く、この天秤は相対的な量を測るものではなく、
自然のことわりによって定められた絶対的な量を測るものらしい。
僧は訝りながらも仕方なくその天秤を受け取り、自分の腕の肉を削ぎ落とすと、天秤の片方に乗せた。
もう片方に雀を乗せるが全く動く気配はない。
削ぎ落としても、削ぎ落としても、やはり天秤は動かない。
遂には片腕を失ってしまっても天秤が動くことはなかった。
おかしく思った僧が自らその天秤の上に乗ると、天秤はようやく釣り合ったという。
「どうだ、驚いたか」蛇が僧を睨み付けた。たまげて何も言えない僧に蛇は続ける。
「命に軽重など存在しないのだ。
自分の命も犠牲に出来ない者が弱いものを助けようなぞ、
それこそおこがましく、愚かなことよ」 -

子供の寝かしつけの物語は、芥川龍之介のインスパイアは定番。蜘蛛の糸なんか何パターンでも使える。
http://www.amazon.co.jp/dp/4041033144/
<あらすじ>
地獄でもがき苦しんでいるカンダタを見たお釈迦様は、彼の善行を一つだけ思い出す。
あらゆる悪事を働いた大悪党の彼だが、蜘蛛を一匹助けたことがあったのだ。
お釈迦様は、カンダタを地獄から救い出そうと極楽から蜘蛛の糸を垂らし――<感想>
僅か5頁のお話ですが、因果応報の縮図のようでした。描写、物語、全てが簡潔でありながら、奥が深いです。残酷とも言える物語ですが、最後は午時の清々しい情景で終わっています。そのセンスが何とも好きです。 -

だるまや、吉祥寺にしては珍しくすいているのが嬉しい。そこまでひどい店ではないのに不思議。

居酒屋の用途で使う分にはそれなり居心地がいい店なんですけど、人気薄です。
http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13015899/dtlrvwlst/5055947/
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/7325






