よりによって、ドラえもんはないでしょ。ドラえもんは。
周りが大爆笑していたら、「あ、私はドラえもん、好きですよ。」とフォローしてくれました。ありがとう。
ちなみに、お腹の真ん中に大きなポケットのついた服を着ていたわけではありません。あたりまえですけど。

よりによって、ドラえもんはないでしょ。ドラえもんは。
周りが大爆笑していたら、「あ、私はドラえもん、好きですよ。」とフォローしてくれました。ありがとう。
ちなみに、お腹の真ん中に大きなポケットのついた服を着ていたわけではありません。あたりまえですけど。

故人は心の中にいると思っているので、お盆とかはどうでもいいんですが、母親は楽しみにしているので、付きあいました。
父親には、まあ、マイペースで楽しくやってる旨を報告しておきました。残念ながら、特に返事はありませんでしたが、きっと温かく見守ってくれていることでしょう。
やっぱり、月にお墓を作るべきだと、改めて思いました。
http://konchan.net/x/archives/5013
それはそうと、実家のそばに消防署ができていて、びっくり。長男に見せたかったです。


筋肉痛と脱力感。栄養は肉山で足りているはずなのに、なんだか力がはいらない。子どもたちの回復力が羨ましい。

本当に肉づくし。どれも美味しい。黙っていても、順番に料理が出てきて、コースのような感じで、ただ食べればいいだけ、という贅沢。
上の写真にはない肉や、キムチ、胡瓜、エリンギ、ビーフシチューなどがまだあり、もう満腹でした。
肉では最初に食べた馬ヒレの刺身と、シンシンの中央部をポン酢で食べたお肉が最高でした。
最後に出てきたハラミも美味しいんですが、さすがにお腹がいっぱいになってしまいました。歳はとりたくないもんです。
で、それ以外で美味しかったのが、たまご掛けごはん。卵黄にごま油の相性がばっちり。これは、家でも作ってみたい。ちょっとネギとかを入れて。
飲み物はフローズン日本酒が良かったですね。あと、オーナーの光山さんが気さくなのも良かったです。
なかなか予約は取れないけど、また来たいです。
帰りはゲリラ豪雨の予感がして、急いで帰ろうと思ったけど、お腹が重くて無理。家に帰ってからも、動けず、肉山と化していました。

朝、起きた瞬間からやばい暑さ。茨城に着いたら、泣きそうな暑さ。
食べる場所まで、約30分ぐらい山道を登っていくだけで、もうドロドロ。
汗まみれ。iPhoneが水没するほど。ベルトが溶けて、色がズボンに付いちゃいました。
軍鶏、美味しかったけど、暑さで食欲が半減していたので、ちょっとしかお代わりできませんでした。
帰りに立ち寄った、やさと温泉が天国のようでした。

街道沿いにあるラーメン屋さん。評判も良いので入ってみました。
家族連れには嬉しい、座敷席があり、車の中で寝ていた長男もゴロゴロできて良かったです。
注文は、味噌チャーシュー大盛、塩餃子大盛、もつ煮大ですが、どれもボリュームがあって満足でした。
ただし、麺がもっちりしているのはいいけど、コシがなく、味としてはいまいちでした。
塩も美味しかったのですが、スープがなんとなくエースコックのようで、少し残念でした。
がっつり食べる目的で行く店ですね。