投稿者: ヒロコンドー

  • ハモニカ横丁の朝市。ちょっと盛り上がりに欠ける感じ。朝から呑めると思っていたのに・・・

    ハモニカ横丁の朝市。ちょっと盛り上がりに欠ける感じ。朝から呑めると思っていたのに・・・

    P4もう、随分と前の話になっちゃいましたが、期待して行ったハモニカ横丁朝市。がっかりでした。

    店の多くは閉まっていて、ハモニカ横丁という場所で朝市が開催されていただけという印象だったからです。

  • 想吃担担面、昔食べたときに比べて、「麻」の刺激が減った気がして残念。

    想吃担担面、昔食べたときに比べて、「麻」の刺激が減った気がして残念。

    P6名古屋になんちゃって単身赴任をしていた頃、ちょっとした時間にここの担々麺を食べるのが楽しみでした。

    そのときに印象が良いままで、先日、名古屋に出張する機会があったので汁なしの々麺を食べたところ、すこしがっかりでした。

    昔はもう少し刺激の強い味だったはずなんですが、今回、食べた印象ではちょっと辛いだけで、痺れる感じがなくなっていました。

    パスタ、きしめんのような平らな麺は健在で、そこは美味しくいただきました。こってりした濃厚なスープとよくからむからか、々麺との相性が良いんじゃないでしょうか。

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  • 新幹線の中で見るクソ親。お前みたいな奴が、子どもをクソガキにするんだと殺意を覚えた瞬間。

    新幹線の中で見るクソ親。お前みたいな奴が、子どもをクソガキにするんだと殺意を覚えた瞬間。

    市のイベントに参加した際、新幹線の前後に座った親がクソで腹立たしかった。

    それを咎めない俺もいけないのだが、彼らがどうなろうと知ったことじゃないし、貴重な時間を面倒なことに巻き込まれるのもイヤだったので、放置。

    新幹線の前後に座った子どもが、良く言うと、ちょっとやんちゃ、悪くいうとクソガキ。

    それは、良くある話で、自分の子ども、特に長男も品行方正からはほど遠いので特に文句はないんだけど、その子どもに対する親の態度が最悪。

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  • ああ、夏休み、おしまい。でも、最高に楽しかった。スローバーケーション。だから、家に帰ってきたけど、今日はメールを見ないことにした。

    武蔵野市のイベントに参加して、遠野に。iPhoneの電波も入らず、ゆったりとした時間を過ごすことができて良かったです。これからも積極的に参加します。

  • カイヨワの「遊びと人間」を読もうと思ったけど、パラパラっと見ただけで無理であることが判明。ネットで要約を検索。

    カイヨワの「遊びと人間」を読もうと思ったけど、パラパラっと見ただけで無理であることが判明。ネットで要約を検索。

    何となく良いことを書いてありそうな雰囲気はあるものの、それを最後まで読みきる精神力が私にはないことが火を見るよりも明らかだったので、断念して、結論をインターネットで探しました。

    便利な世の中になりましたね。ただ、要約してくれているブログでも、ちょっとついていけない感じでした。とほほ。

    1958年にロジェ・カイヨワが書いた遊戯論の古典。

    特に遊びの定義と4分類は後の研究に大きな影響を与えた。

    カイヨワは遊びを次の6つの性質を持った活動と定義した。

    1 自由な活動

    2 隔離された活動

    3 未確定の活動

    4 非生産的活動

    5 規則のある活動

    6 虚構の活動

    そして、すべての遊びを次の4つに分類した。(2つが結びつく複合的な遊びもある)

    アゴン(競争):サッカーやビー玉やチェスをして遊ぶ

    アレア(偶然):ルーレットや富くじに賭けて遊ぶ

    ミミクリ(模擬):海賊ごっこや、ネロやハムレットを演じて遊ぶ

    イリンクス(眩暈):急速な回転や落下で混乱と惑乱を生じさせて遊ぶ

    さらにこの分類はパイディア(遊技)とルドゥス(闘技)という対立軸に置くことができるとした。前者は気晴らし、即興、無邪気な発散という方向性であり、後者は逆に努力、忍耐、技、器用という方向性である。

    この本の第一部では子供達の自然な遊びから、スポーツ、ギャンブル、演劇など文化の広大な領域をカバーする遊びの枠組みをカイヨワは構築した。そして第二部では遊びを出発点とする社会学を目指した「遊びの拡大理論」が展開される。

    広く知られたように遊びには教育効果がある。カイヨワはそれを認めて、

    「たしかに、遊びは勝とうという意欲を前提としている。禁止行為を守りつつ、自己の持てる力を最大限に発揮しようとするものだ。しかし、もっと大事なことは、礼儀において敵に立ちまさり、原則として、敵意なしに敵と戦うことである。さらにまた、思いがけない敗北、不運、宿命といったものをあらかじめ覚悟し、怒ったり自棄になったりせずに、敗北を甘受することである。立腹したり愚痴を言ったりする人は、信用を落としてしまう。実際、ゲームが再開されるときは、これはまったくの新規蒔き直しなのだし、何が駄目になったわけでもないのだ。だから遊戯者は、相手を咎めたり失望したりするのではなく、一そうの努力をするがいいのである。」

    と述べているが、さらに遊びが人類にもたらす意味にまで解釈を拡大して、遊びこそ文化文明や社会の歴史発展に必須の重大なものとしてとらえていく。

    「遊びは本能を訓練し、それを強制的に制度化する。遊びはこれら本能に形式的かつ限定された満足を与えるが、それは本能を教育し、豊かにし、その毒性から魂を守る予防注射をしているのだ。同時に本能は、遊び(の教育)のおかげで文化の諸様式の豊富化、定着化に立派に貢献できるものになる。」

    遊びの4分類のうち二つが密接に結びつくケースがあると述べている。特にミミクリ(模擬)とイリンクス(眩暈)の対は、古代の宗教政治において重要な役割を果たした。神々の仮面をかぶったシャーマンが恍惚状態の眩暈の中で宇宙からのメッセージや超常的パワーを受け取る。やがて、こうしたシャーマンの役割は古くさいものとして排除され、、アゴン(競争)とアレア(偶然)を基調とする民主主義や科学という新しい制度によって置き換えられていく。

    「以上、見てきた通り、いわゆる文明への道とは、イリンクスとミミクリの組み合わせの優位を少しずつ除去し、代わってアゴン=アレアの対、すなわち競争と運の対を社会関係において上位に置くことであると言ってもよかろう。」

    現代の人類は誰でも能力と運次第で成功できる民主社会という壮大なゲームの構造をつくりあげた。

    遊びは人間だけのものではない。動物の子供も遊ぶ。遊びは動物に共通する本能である。その基本的な本能を公共のために飼い慣らすことができたのが人間の成功の秘密だったのかもしれない。カイヨワの遊戯論は後半でいつのまにか文明論に発展していく。読み応えたっぷりである。

     http://www.ringolab.com/note/daiya/2008/07/post-803.html

  • 希須林の良さは、満腹になること。野菜大盛にご飯にザーサイで食べまくるお店です。

    希須林の良さは、満腹になること。野菜大盛にご飯にザーサイで食べまくるお店です。

    P5とにかく、大盛が基本。

    昼ごはんを食べそびれちゃったとき、昼夜兼用でがっつり行くのがお勧めです。

    使い方を覚えたら、クセになりそうです。

    http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/8693

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5427338/

  • やっぱり、トンボはオニヤンマだね。

    動きが速くて、なかなか捕まえられない。遠野にて。

    iPhoneから送信

  • レーザーポインタとボールペンがセットになっているものが欲しくて衝動買い。

    レーザーポインタとボールペンがセットになっているものが欲しくて衝動買い。

    P3メモをとるときもつかえて、プレゼンテーションへの割り込みに使えそう。

    個人的にはすごく便利だと思うけど、どうなんでしょう。

    ボールペンとしていまいちなのかな。

    使用感はまた別途報告します。

  • にほん酒やで朝から激飲み。寝る前までぐったり。

    にほん酒やで朝から激飲み。寝る前までぐったり。

    いやあ、飲みすぎ。午前8時から日本酒をぐいぐい飲むと、さすがにつらい。

    子どもたちと遊ぼうと思っていたのに、へべれけでダメでした。ごめんよ。

    でも、楽しく飲めたからいいかな。

    それにしてもにほん酒やは大人気。久々に行ったんだけども、私たちの好みのお酒を覚えていて、おすすめをチョイスしてくれる、このホスピタリティが人気の秘訣だと思います。

    あと、にほん酒やのラーメンは最高。ラーメン専門店にしたいぐらい。

  • 今日は昼飲みの予定が、手違いで中止。明日はリベンジで朝市の後、朝飲みに挑戦だ!

    今日は昼飲みの予定が、手違いで中止。明日はリベンジで朝市の後、朝飲みに挑戦だ!

    ハモニカ横丁の朝市の後は、にほん酒やの4周年30時間営業という企画。朝も混んでいたら、もうお手上げですけど、何とかなるかな。

    そうすると、明日は1日ダメ人間になっちゃうけど、子どもたちには、何か優しい言葉をかけてあげよう。罪滅ぼしになるかどうかわからないけど。

    スタンフォード流(?)で水木金土と一滴も飲んでいないので、私の心の奥底で長期休暇していた良心ってやつが、子育てぐらいはもっと頑張ったら、とつぶやいています。

    でもさ、長女と長男が一緒になると、うるさくて、鼓膜が破れそうで、ついつい、イライラしちゃうんですよね。

  • カリートの道、更生したアル・パチーノを応援しながら、ハラハラできる面白い映画です。

    カリートの道、更生したアル・パチーノを応援しながら、ハラハラできる面白い映画です。

    P1結末はわかっているものの、どこかで違う結末を期待しながら見ちゃいました。さすが、アル・パチーノ。

    更生しようとしても、巻き込まれていく、人生の悲哀を感じました。失敗が失敗を呼んで、転がり落ちるってことありますからね。

    それにしても、あの弁護士はクズですね。

    古い映画だからかもしれませんが、ストーリーがしっかりしていて、派手なアクションやCGに頼っていないのが、小気味いいです。おすすめ。

    http://www.amazon.co.jp/dp/B006QJT2AS/

    (さらに…)

  • 朝起きて、測る体重は、昨日の生活の通信簿だね。

    朝起きて、測る体重は、昨日の生活の通信簿だね。

    ちょっとだけ気を良くして、モチベーションアップ。

    スタンフォード流でダイエット頑張ります。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/8950 target=]

    それにしても、ティップネスはダメだったなぁ。