一昔前、個人でホームページを作ったりすると、リンクのページがかなりの確率であったかと思いますが、最近はブラウザの入力する欄にキーワードを入れると、検索エンジンが起動して、目的のページが出てくるので、作る意味がなくなってきましたね。
わざわざリンクのページに行ってから、クリックするより、Googleに聞いたほうが速いし、正確だし、望んでいる以上の結果が出ることが多いですから。
一昔前、個人でホームページを作ったりすると、リンクのページがかなりの確率であったかと思いますが、最近はブラウザの入力する欄にキーワードを入れると、検索エンジンが起動して、目的のページが出てくるので、作る意味がなくなってきましたね。
わざわざリンクのページに行ってから、クリックするより、Googleに聞いたほうが速いし、正確だし、望んでいる以上の結果が出ることが多いですから。
使えない素材ばかりだっただけでなく、「会議中に寝ている男性」とかどういうシチュエーションで使うつもりなのかわからないものがたくさんありました。
椅子に座っている人物のクリップアートも、課長、部長、役員があり、座っている椅子が上等になっていました。うーん、センスがなさすぎ。
結局、マイクロソフトのサイトからダウンロードして使いました。

頭の良い子を育てる的な本によると、リビングで勉強している子は頭が良くなるというような記述があったので、深く考えずにリビングに机を用意しました。
実際に長女の勉強しているのを見ると、何か勉強を中断できるものを虎視眈々と狙っている感じで、すぐに別のことをはじめます。長男もわざわざ気を引くようなことを周りでするので、なかなか集中できる時間はできません。見ているこっちがイライラするほどです。
机は子ども部屋にあったほうが良いのかなぁ。
ちょっと調べてみると、リビングで勉強するメリットは、家族がいるから安心できるということと、気が散る状況でも集中できるように鍛えるということみたいです。
長女を観察していると、江戸川乱歩を読んでいるときは、周りがうるさくても、集中しているわけで、要するに勉強がつまらないってことなんでしょう。確かに、特に宿題とかは、つまらない内容が多いのも事実ですし。
ま、この際、嫌いなものはすべてやらなくていい、というのもアリなのかもしれませんね。
と、いろいろと考えている横で、ごっこ遊びをしている長女でした。魔女が出てきて猿を殺したりしています。

どうすれば自分を変えられるのかという手段の話ではなく、そもそも人間の脳はどういうシステムなのかを明らかにしているところが斬新でした。
手段に納得できると、その手段をやろうという意欲がわいてきます。勉強をしろと言われても、ピンと来ないけど、勉強するとどういう効果があるのかがわかると、まあ、やろうかなと思えるのと同じです。
ベストセラーになる理由がよくわかります。
普段だって、混んでいて入れないのだから、当然と言えば当然ですけどね。
明日はぶっ通し営業するのかな。きっと、混んでいるんだろうな。
そういえば、ゴブランも3周年。こちらは行くことができるでしょうかね。
これ以上、増やすと継続できないので、ミニマムセットで頑張ります。ダイエット成功するかな?楽しみ。


うーん、さみしい感じ。
以前に、ネギを取り放題にして欲しいと言いましたが、富士そばに苦言をもう1つ。
わさびはもっと上質なものを使って欲しいです。
なんか工業用みたいなわさびで、色が不自然な緑色のため、わさび好きでも食べるのを躊躇しちゃいます。
http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13132426/dtlrvwlst/5110500/

そこそこ大人数の宴会で利用しましたが、1つの個室で収まったので、他のお客さんのことを気にしないですんで良かったです。
また、席だけ予約して、3時間以上居れたのも、非常に助かりました。
大人数の宴会をやるのに最適なお店です。
ただし、料理については、お世辞にも美味しいとは言えないし、ボリュームも少なすぎという印象です。
グルメという観点では再訪はありえない店です。

戦争を子どもたちにどう伝えるのか、自分たちも戦争を知らない世代なんで、難しいところです。
http://topic.kids.yahoo.co.jp/mag/pacific_war/
それとも、お盆で人が少なかったから、目立っただけなのかな。
もう、花も置いていないけど、アレックスの殺人事件を思い出しちゃいました。