下痢しながらも、パンを貪り食う彼に期待できるのか???
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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コララインとボタンの魔女、子ども達には怖かったらしく、これ以来、ボタンのことをボマル(=ボ○の意)と言っています。
とても、怖かったらしく、ボタンという言葉を言っていけないというルールを作ったみたいで、ボマル、ボマルとうるさいです。
間違えて、ボタンを言ったら、あー、言ったぁ、と大喜びで大変。
本来の楽しみ方はなんであれ、これだけ印象に残ったのは素晴らしいです。
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そういえば、SLはもっと子どもたちにウケるかと思っていたら、意外にクールでびっくり。
喜多方から会津若松まで無理矢理、乗りました。喜ぶだろうと思っていたのに、意外にも普通でした。ちょっとがっかり。ふざけていて、写真もまともに取れませんでした。
鉄道オタクにはならなさそうです。
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任天堂の岩田社長は明らかに間違っていると思う。テレビの地位は今のままでは過去の遺物になるしかない状況です。
Wiiが欲しくて欲しくて仕方がないので、いろいろと調べてます。
で、Wiiの後継機のWii Uの売れ行きが芳しくないというニュースもあり、それに対して、任天堂の社長のコメントも出ています。
http://biz-journal.jp/2013/02/post_1482.html
Wiiのチャレンジは「リビングルームへ、もう一度家族全員が集まって遊ぼう」という「お茶の間復権」だった。リビングルームで家族の交流を促す「ソーシャルゲーム機」がWiiの目的だった。これに見事成功した。
ところが、ゲームでテレビを占有することに不満を抱える家族もいる。ゲームをしない人にとって、ゲームをする人はテレビの邪魔だから。ならば、家族がテレビを見たい時は、リビングに残ったままゲームの続きをコントローラ画面で楽しめるようにすれば、この不満を解決できる。それがWii Uのコンセプトだ。
前段のWiiの目的には賛同できます。今でも賛同している、っていうか、その方向性をより進めて欲しいと強く願っているんです。だから、子育てにゲームは不要と思っているのに、Wiiは欲しいと思っているのはそこらへんの事情なんですが、全くわかっていないみたいですね。
ですから、後段のテレビを占有することで不満を抱える家族云々というのは、全く受け入れられない主張です。テレビの地位が、もはや家庭の中でたいした存在じゃないんですよね。インターネットやSNSが使えなくなったら、かなり困りますが、テレビは見れなくても全く困らない。しかも、テレビというハードでなくてもテレビが見れる時代になりつつあるんです。それが、テレビの置かれている立場だということを理解して欲しいです。そんなテレビに気を遣って、製品開発すること自体がナンセンスですよね。ああ、もったいない。
正直言って、テレビはメディアとして瀕死の状態で、インターネット等々に駆逐されているわけで、瀕死のテレビをWiiが救うとか、Wii+TVで何か別の物、テレビを見るとは違う何かを考えなきゃいけないんですよ。
ということで、誰が、私にWiiをプレゼントしてください。
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長女と将棋。駒の動かし方もわからないレベルなので、わざと負けるのも大変。
何とか龍で王手をかけてくれたので、放置して、ようやく負けることができました。
飛び上がって喜んでいました。
いろいろな面で、子どもが小さいうちはわざと負けることができるけど、思春期になるとリアルに負けちゃうから、なかなか大変ですね。
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飲みすぎて、9時過ぎに寝たら、4時に目が覚める、おじいちゃん。それにしても、Wiiは楽しかった。
ハッピーアワーで1杯300円だったので、調子に乗って泡を飲みまくってしまいました。
その後、義妹の家に行き、これまたワインを飲みまくり。
最後は、Wiiのボクシングで息があがり、ぐったり。
それにしても、Wiiは面白い。
子育てにゲームは不要論者だったけど、なんか欲しくなっちゃいました。
長女も長男も大喜びでやっていたし。
ボーリングでビリだったのが、今考えると、悔しくなってきました。
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リバーシLv99が強すぎ。全然、勝てない。いや、俺が弱いのか。










