
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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将棋ウォーズ、いつの間にか、長男に追い抜かれていました。受験で指していないから弱くなっているかと思ったら、そんなことないんですね。
3切れや10秒は仕方ないとして、10切れはある程度、時間があるから私のほうがと思っていたんですが、世の中そんなに甘くなかったです。
こちらは地道に駒サプリとかやっているのになぁ。
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学校が願書を出し忘れて、受験できないだなんて、可哀想すぎる。子どもが受験生なので、想像するだけで胸がざわつきます。
示談を切り出すタイミングが悪すぎる気がします。
「親としてはここは絶対に譲れない、というか許せない」
こう憤るのは、学校が願書を出し忘れ、第1志望校を受験できなかった女子生徒の保護者です。
保護者「担任の先生から連絡が来て、子供がいるかどうかの確認をまずされて『ちょっといない状況でお話ができますか』って。学校の不手際で古賀竟成館の願書を出し忘れて受理してもらえなくて、結論から言うと試験は受けられませんと言われて…」
女子生徒が通う博多女子中学校。
1993年、博多女子高校を運営する学校法人により新設されました。
HPによれば2001年度から博多女子高校との「中高一貫教育」を改め、生徒本人の意志を大切しならがら、保護者にとっても最善をめざした進路選択のサポートを行っていることを謳います。
「福岡市で唯一の3年後の進路が選択できます選べますって、自分で学んでいく過程の中で進路を自由に選べる、そのサポートを学校がちゃんとしてくれるという、そのうたい文句にひかれてお預けしたいと思って選んだ学校だったので。こういうことになるんだったら通わせんでよかった」
そして、自宅に謝罪に訪れた校長ら学校側から、このような提案を受けたということです。
保護者「単刀直入に言いますってなりました、その事務長が。学校側としてはこのたびは30万円、これが…ここが和解金です。僕の反応を見て、プラス20万円。『第一志望なんで。これ以上もこれ以下ももうないです』って、はっきりここで言ったんですよ」
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長女がカクテルパーティーを主催。呑んだくれて、美味しいし、楽しかったです。
子どもが大きくなったら、子どもと一緒に飲みたいなぁ、とは思っていましたが、バーテン風にカクテルを作ってくれるだなんて、想像以上です。
スカイダイビング、カリフォルニアレモネード、マルガリータ、カシスソーダをいただきました。
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都立入試当日。長男の高校受験としては最後の試験になるので、頑張ってほしいです。親としてはすでに合格している私立に行ったほうがいいんじゃないかとも思っているので、今までの試験より緊張感はないです。
学力的には受かると思うのだけど、如何せん、内申点が悪すぎて・・・。
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入学金を振り込まないといけないので、長男にすべり止めの学校2つ、どちらに行きたいときいたら、どっちでもいい、とのこと。どよーん。
自分が通うかもしれない学校なんだから、もうちょっとちゃんと選んでくれないかな。怒。
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長男から入試当日にLINEが来て何事かと焦ったら、なんと、降りる駅の確認でした。大丈夫なのか。
結構、ギリギリの時間に出ていくし、親としては気が気じゃないです。
前の日に、準備しておこうよ、と思うのですが、マイペースです。そういうところが内申点の悪さにつながっているような気もします。
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試験も終わったみたいで、長女がサークルの合宿やら、宿泊してのバイトやらで、しばらくいない。寂しいけど、そうなっていくのが正しい姿ですね。
別に、ベタベタしたいわけじゃないけど、いないと寂しいもんですね。
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2月1日になると思い出しますね、中学受験のことを。私自身、長女、長男といろいろなドラマがありました。
いろいろあったけど、いま、笑顔で生きているなら、それでいいじゃないんですかね。少年少女時代の1つの思い出ということで。だから、明日、受ける子は、自分の力を存分に出せるといいですね。
40年前は、雪だったなぁ。記憶に間違いがなければ。今日はいい天気で良かったです。
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長男の受験日が近づいてきて、なんとなく落ち着かないです。自分はメンタルが強いと思っていたけど、そんなことなくてメンタルに負担がかかる状況を巧みに避けて来たんだろうな、と思いました。
そんな自分の分析はどうでもよくて、なんとか合格してくれないかな、と思います。
でも、してあげられることは何もないのですが。





