でも、せっかくなんだから受けて欲しかったです。受験料、もったいない。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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締め切りが過ぎていたので、慌てて長女の学費を納入しました。高くてびっくり、泣きそうです。自分のときのことを棚に上げると、もう少し勉強してほしいけどなぁ。
ま、自分のことを考えたら、長女のほうがはるかにマシなので、どの口が言うか、って話ですけど。
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長男の誕生日は柿のタルト。色が鮮やかなのと季節を感じさせてくれて、オシャレです。

とにかく、自分らしく、幸せに生きてくれればいいです。若いうちに自分の才能や好きなことを見つけてくれると、なお良いなぁ、と思います。
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円卓コンフィデンシャルに開成番長が出演していたので見ました。人事コンサルをしているけど、大人も子供も育成や教育は同じだな、と思いました。
もはや、いいオトナで、番長っぽさはなくなっていますけどね。でも、一番、目立っていたと思います。
で、教育や育成は、人に対して教える以上、基本は同じなんだと思います。大人も子供の区別なんてないんです。
[blogcard url=https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/entaku/vod/post_285058]
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長男がそれなりに勉強している様子。勉強しろと一切言われないのに、自分でやるのは素晴らしいです。ただし、エンジンが掛かるのがちょっと遅かったかもしれないので心配です。
なんとか良い結果が出るといいんですけど。
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子どもの自殺の原因のトップ10にいじめが入っていないというのは意外。だとすると、そんなことで死ぬなよ、せっかく生まれて来たんだからさ、としか思えません。
もう、学業不振とか、どうでもいいじゃん。勉強できなくたって幸せになれるし、勉強できたって不幸な人もいるんだから。ちきりんのVoicyで目からウロコです。
[blogcard url=https://voicy.jp/channel/1295/604825]
文部科学省の報告書にも書いてありました。
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内申点ってクソだなと思っていたけれども、これは会社での出世と相関関係があるような気がして、長女と長男に謝りたい。
結局、「人が人を評価する」ってモデルは一緒だから、同じことになる。
学生時代、内申点ばかり高いと、ゴマすり的な言われ方をすることが多いけど、そっちが、サラリーマンとしては勝ち組な気がします。
早く、AIで客観的に評価する時代が来てほしいなぁ。結果はどうなるかわからないですけど、諦めがつきます。
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「開成から2浪東大不合格」進学校最下層の絶望って、進学校あるあるだから、そこまで絶望ではない気がします。
だから、受験に命を懸けるような悲壮感は要らないと思うんですよね。どう生きても人生。
浪人という選択を取る人が20年前と比べて1/2になっている現在。「浪人してでもこういう大学に行きたい」という人が減っている中で、浪人はどう人を変えるのでしょうか?また、浪人したことによってどんなことが起こるのでしょうか? 自身も9年の浪人生活を経て早稲田大学に合格した経験のある濱井正吾氏が、いろんな浪人経験者にインタビューをし、その道を選んでよかったことや頑張れた理由などを追求していきます。
今回は開成高等学校から2浪し、慶應義塾大学商学部に補欠合格。その後、2019年に慶應義塾大学の塾生代表(学生代表)になり、現在は海外ビジネスの仕事に関わっているMJさん(仮名)にお話を伺いました。 -

今日は亡き父の誕生日。昨日、一足先に長女と一緒に実家に行って、線香をあげてきました。誕生日プレゼントは、AIによる写真の解像度UPです。

長女も長男も、根は優しい子に育ってくれているんで、見守ってくださいな。
それにしても、ちょっとAI、やりすぎ。これ、戦後まもなくだから、眉毛はみんなこんな整えていないはずですよ。写真の雰囲気から時代まではわからないみていですね。







