
とにかく、自分らしく、幸せに生きてくれればいいです。若いうちに自分の才能や好きなことを見つけてくれると、なお良いなぁ、と思います。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。


とにかく、自分らしく、幸せに生きてくれればいいです。若いうちに自分の才能や好きなことを見つけてくれると、なお良いなぁ、と思います。

もはや、いいオトナで、番長っぽさはなくなっていますけどね。でも、一番、目立っていたと思います。
で、教育や育成は、人に対して教える以上、基本は同じなんだと思います。大人も子供の区別なんてないんです。
[blogcard url=https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/entaku/vod/post_285058]

なんとか良い結果が出るといいんですけど。

もう、学業不振とか、どうでもいいじゃん。勉強できなくたって幸せになれるし、勉強できたって不幸な人もいるんだから。ちきりんのVoicyで目からウロコです。
[blogcard url=https://voicy.jp/channel/1295/604825]
文部科学省の報告書にも書いてありました。

結局、「人が人を評価する」ってモデルは一緒だから、同じことになる。
学生時代、内申点ばかり高いと、ゴマすり的な言われ方をすることが多いけど、そっちが、サラリーマンとしては勝ち組な気がします。
早く、AIで客観的に評価する時代が来てほしいなぁ。結果はどうなるかわからないですけど、諦めがつきます。

だから、受験に命を懸けるような悲壮感は要らないと思うんですよね。どう生きても人生。
浪人という選択を取る人が20年前と比べて1/2になっている現在。「浪人してでもこういう大学に行きたい」という人が減っている中で、浪人はどう人を変えるのでしょうか?また、浪人したことによってどんなことが起こるのでしょうか? 自身も9年の浪人生活を経て早稲田大学に合格した経験のある濱井正吾氏が、いろんな浪人経験者にインタビューをし、その道を選んでよかったことや頑張れた理由などを追求していきます。
今回は開成高等学校から2浪し、慶應義塾大学商学部に補欠合格。その後、2019年に慶應義塾大学の塾生代表(学生代表)になり、現在は海外ビジネスの仕事に関わっているMJさん(仮名)にお話を伺いました。


長女も長男も、根は優しい子に育ってくれているんで、見守ってくださいな。
それにしても、ちょっとAI、やりすぎ。これ、戦後まもなくだから、眉毛はみんなこんな整えていないはずですよ。写真の雰囲気から時代まではわからないみていですね。

とにかく、無事に帰ってきたので良かったです。心配性なもので。
自分が最初に海外旅行に行ったのは20歳超えてからで、ヨーロッパに行きました。最初に降り立ったヒースロー空港で、ムチャクチャ心細かったのを覚えています。
カネもないのに、ブリティッシュエアウェイズの直行便で行った気がします。記憶違いかもしれませんけど。

いっぱい楽しんで、とにかく無事に帰ってきてくれればいいです。