異動しました。「Mr.窓際」なので、送別会もなく、挨拶等もなく、4月1日を迎えました。そう言えば、発令もなかった気がします。
ん?
会社に在籍しているのかどうか怪しくなってきました!!!

異動しました。「Mr.窓際」なので、送別会もなく、挨拶等もなく、4月1日を迎えました。そう言えば、発令もなかった気がします。
ん?
会社に在籍しているのかどうか怪しくなってきました!!!

いやあ、こんな死に方したくないランキングで上位ですね。
インドネシア中部スラウェシ島で3月27日、前日から行方不明になっていた男性が、全長7メートルのニシキヘビの腹の中から遺体になって見つかった。地元紙ジャカルタ・ポストなどが29日に報じた。
同紙などによると、25歳のアクバルさんが26日に近くのパームヤシ農園に向かった後に行方不明となり、心配した親類らが翌日、捜索を始めた。地元の住民らが翌27日、農園周辺で腹部が以上に膨らんだニシキヘビを見つけたため、ヘビを切り開くとアクバルさんが遺体となって出てきた。遺体はほとんど消化されておらず、衣服なども体内にそのまま残っていたという。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/29/man-found-dead-in-a-python_n_15699098.html
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なんで、こんな電車走らせるんだろう。あまり意味がないように思うんですけど。使うシーンが思いつかない。
http://www.s-train.jp/

時代の流れでテレビは衰退の方向なのかもしれないけれども、もう少し、やりようがあると思います。
テレビに視聴者がうんざりしている真の理由
目先の視聴率狙いで繰り返される策にノー!みなさんは今のテレビを見て、何かしら「これはおかしい」という不満や、「何でこうなの?」という疑問を抱いていないでしょうか? 1人の視聴者であるとともに、テレビ局や関連会社に出入りしている私も、いくつかの不満や疑問を抱いてきました。
そこで200人の一般視聴者(10~60代の男女各100人)に「テレビへの不満や疑問はありませんか?」というアンケートを実施。みなさんには共感、テレビマンにとっては耳の痛い声が集まりました。
東洋経済オンラインは、多くのテレビマンも読んでいる媒体だけに、一般視聴者の率直な声を届けるとともに、改善のヒントを探っていきます。
いやあ、その通り。CMの前後の重複や、多すぎるCM、そして、番宣。どれも共感できます。

夫が80歳ぐらいなのかと思ったら、55歳。まさか、午前9時ごろから午後1時ごろまでの間、ずっと殴り続けてわけじゃないですよね。いずれにしても、すごい元気ですね。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170324-00000002-ann-soci
神奈川県横須賀市の住宅で、55歳の女が夫の頭を殴るなどしてけがをさせたとして逮捕されました。夫はその後、死亡していて、警察は夫婦間のトラブルとみて調べています。
無職の坂本おりえ容疑者は、横須賀市の自宅で22日午前9時ごろから午後1時ごろまでの間、夫の敏夫さん(55)の頭を殴るなどしてけがをさせた疑いが持たれています。警察によりますと、坂本容疑者は23日の朝になって動かなくなっている敏夫さんに気付き、自ら119番通報しました。敏夫さんの頭部からは大量の出血があり、救急隊が駆け付けた際には意識不明の重体で、搬送先の病院で死亡が確認されました。坂本容疑者は駆け付けた警察官に対し、「夫とトラブルになった」「頭をたたいた」と話したということです。警察はトラブルになった経緯などについて詳しく調べています。

電車に乗っていたら、急にお腹が痛くなって…トイレに行きたくなってしまった!そんなとき!必死に耐えているのは人間だけじゃない!「身体の中の人たち」だって…
http://corobuzz.com/archives/92585




かつ、師匠の米長邦雄に婚約者を寝取られたという、普通じゃあり得ない体験をしていたんですね。
[blogcard url=http://blog.goo.ne.jp/carokann/e/afb8c257c6873e214c7aea5dea8bfdaf]
米長邦雄は私の婚約者を寝取った最低の男、『朝日新聞』と共謀して「名人戦強奪」策す黒幕に桐谷七段が激怒 『週刊現代』2006年5月20日号(2006.5.16)
●米長邦雄氏が、東京都教育委員/日本将棋連盟会長としてふさわしくない理由
米長邦雄は私の婚約者を寝取った最低の男、 『朝日新聞』と共謀して「名人戦強奪」策す黒幕に桐谷七段が激怒 『週刊現代』2006年5月20日号
「将棋名人戦強奪」の戦犯である米長邦雄会長は、かつての愛弟子の婚約者まで“強奪”していた。被害者の桐谷七段らが「最低の男」の行状について全暴露した。・・・
棋士たちが驚愕した米長方針
「あの男が将棋界を牛耳っている限り『日本将棋連盟』は悪くなる一方です。われわれプロ棋士たちは5月26日の棋士総会で決起し、必ずあの男の野望を潰します」
怒りを込めて語るのは武者野勝巳六段(52歳)だ。「あの男」とは日本将棋連盟(以下、将棋連盟)会長の米長邦雄氏(62歳)である。
将棋界の最高位・名人戦の移籍騒動が収まらない。きっかけは米長氏が3月28日、「名人戦を66期(来年4月)以降、毎日新聞社主催から朝日新聞社主催に移行する」との通告書を、毎日新聞社に突然送りつけたことだった。朝日新聞社は移籍がかなえば将棋連盟に5年間で計27億円もの大金を払うと提示したとされる。
将棋界は現在、名人戦移籍問題をめぐって米長派と反米長派が対立している。劣勢に立たされている米長氏は、4月下旬に“奇手”を放った。全プロ棋士の自宅に、「名人戦についての理事会方針」と題した2枚の紙を送りつけたのだ。
まず、「皆様は5月26日の棋士総会にてAコース、Bコース、Cコース、Dコースいずれかの選択をしていただきます」と前置きして、各コースの説明書きが記されていた。〈Aコース=正しい経営 1人当たり100万円出して職員の退職金を補てんする。あなたは100万円連盟に差し出しますか?
Bコース=従来の経営 今まで通りの放漫経営を続ける。
Cコース=理事会方針(編集部註・米長氏の案) 理事会は将来の赤字を解消して健全経営を目指しました。
Dコース 会員が独自に提案される妙案です〉続く「QアンドA」は6つの質問に対して米長氏の回答が羅列されている。例えば以下のような問答だ。
〈Q 毎日新聞社が現在の契約金を上げないか、あるいは少しでも上げた場合、毎日に残すということはしないのですか?
A 出来ません。朝日新聞社が怒り心頭に発するからです。「毎日の名人戦の契約金値上げ交渉のために我が社をダシに使ったのか」ということになります〉
要するに棋士一人あたり100万円を連盟に提供するか、そうでなければ米長氏に従えと迫っているのだ。一方で、名人戦の朝日新聞への移籍は織り込み済みのように書いている。
前出の武者野六段が、呆れ顔で語る。
「100万円の根拠は、万が一、約50人いる将棋連盟の職員全員が一斉に退職したら1億5000万円の退職金がかかるため、約150人いる棋士が一人あたり100万円必要だというものです。職員が一斉退職したら将棋連盟自体が消滅するわけで、あまりに非現実的です。おまけに主催者として30年間尽力してくれた毎日新聞に対して非礼な行為をしておいて、『朝日新聞が怒り心頭に発するから名人戦を毎日新聞に残すことはできない』とは本末転倒でしょう」
毎日新聞社社長室委員・寺田浩章氏も反論する。
「『あなたは100万円連盟に差出しますか?』『放漫経営を続ける』などを選択肢として示し(Cコースの)理事会方針と対比させていますが、棋士が選択できる内容とはとても思えません」
米長氏は昨年5月、「改革なくして将棋連盟の黒字化なし」をスローガンに掲げ、現職だった中原誠会長(当時)と争って会長(任期2年)に当選した。まるで小泉純一郎首相気取りだが、実態は改革という名の「将棋連盟の私物化」だったという。ベテランの将棋ライターが語る。
「米長氏は経費削減を名目に棋士のボーナスを2割も減らしておきながら、自分に会長選挙の委任状をくれた引退棋士たちの手当ては倍増させた。『効率的運営』という名目で将棋連盟職員の大幅な人事異動を4月に行いましたが、人事を独断で決め、反米長派の3人の職員を辞職に追いやった。職員たちに見せしめにすることが真の目的だったのです。追従する者は厚遇し、それ以外は排除するのが米長流です。そこへ朝日新聞と共謀して名人戦強奪まで謀(はか)ったため、ふだん盤面に集中している棋士たちの堪忍袋の緒が切れたのです」
4月21日には森内俊之名人までが「棋戦を支えてくださっているスポンサーとの信頼関係を大切にすべきだ」と、暗に米長批判ともとれる発言を行ったほどだ。
約20年にわたる米長氏の愛弟子で、一番傍で見てきた桐谷広人七段(56歳)は、「米長氏は人の婚約者を寝取るような最低の男」と前置きして次のように語った、「あれは確か87年頃のこと。当時、私は米長氏の愛人たちとの連絡役をやらされていました。私が師匠の米長氏に『故郷の広島に婚約者ができました』と報告すると、『一度会わせろ』と言う。ところが彼女に一目惚れした米長氏は、その後足繁く広島に通って彼女に婚約を破棄させ、代わりに自分の愛人にしてしまったのです。94年、私に新たな婚約者ができた時も再度しつこく『会わせろ』と言ってきて、結局私は再び婚約を破棄させられました。
その時、米長氏は私に、『以前の婚約者と結婚しろ』と命じました。広島に行ってまで面倒をみるカネが惜しくなったのです。そこで私と結婚させることで彼女を東京に呼び寄せ、愛人生活を続けようとしたのです。同時に、私の新たな婚約者も愛人に加えようという魂胆でした。米長氏は弟子の林葉直子女流棋士が自分の意に背いた時には、『林葉は父親と不適切な関係にあった』と触れ回って大騒ぎしたこともありました」
このようなことが続いたため桐谷七段はついに米長氏との師弟関係を解消した。「私が徐々に米長氏の本性を将棋関係者に語り始めたら、米長氏から昼夜を問わず何百回も無言電話がかかってきました。私は精神的ストレスが崇(たた)って入院を余儀なくされたのです。なぜ米長氏の仕業と分かったかというと、それまで同様の行為に及んでいる米長氏を見てきたからです」
前出の武者野六段も、自身が開発した将棋ソフトを米長氏に勝手に商品化されたため、約4100万円の損害賠償を求めて東京地裁で係争中である。
本誌は一週間にわたって米長氏に接触を試みたが、答えてもらえなかった。名人戦強奪の黒幕であり、周囲に非礼な行為を繰り返す米長氏には、何よりも礼を重んじる将棋連盟会長の資格はない。

ひどいデキ。アドラーである必要がないですから。
http://www.fujitv.co.jp/kira-yu/
「嫌われる勇気」人気にあやかろうとしたのかなぁ。無理がありすぎですね。
嫌われる勇気を読んで、アドラーの基本的な考え方に共感しました。というよりも、漠然と思っていたことを明文化してくれたという感覚です。
下剋上受験と同じ過ちですな。

上司に「職を辞して」メールを送り懲戒処分、部下からでも「パワハラ」になるんだって。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00005845-bengocom-soci
九州管区警察局は3月上旬、上司や部下に対してパワハラ行為をおこなったとして、同局大分県情報通信部の男性係長(44)を、減給10分の1の懲戒処分にした。
報道によれば、係長は20代の男性職員に対して「ばか」などの暴言や威圧的な行動を繰り返したほか、上司の50代男性職員に「もういいかげん、職を辞していただけないですか」などとメールで迫ったという。

まあ、バレンタインデーで何も貰わなかったのは、仕方がないです。変に、お返しを期待されるより、潔くていいと思っていました。
http://konchan.net/x/archives/19590
が、窓際でボッーとしていると、声をかけられました。

「ホワイトデーのお金、集めています。」
「・・・」
「メールしましたよね。」
(いや、読んだけど、そもそも、バレンタイン、もらっていないし。)
「1000円から2000円ぐらいの範囲で、気持ちの金額をお願いします。」
「気持ちは0円だけど、、、1000円払いまーす。」
「はは。」
(いや、笑いごとじゃないんですけど!)
新手のオレオレ詐欺か。なんか理由もなく、毟られた気分。高齢者の気持ちがわかりました。
俺貰っていないから払わないよ、と言えない私のハートの弱さを見越して、巧みについて来られちゃいました。とほほ。
ああ、そういえば、僕に唯一クッキーをくれた男の子に何のお返しもしていないなぁ。

いいよなぁ。この腹は少しはしまったのかしら。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00010019-fullcount-base
5回途中2失点、好投見せる場面も…7四死球に浮かない表情「ボール操れなかった」
ソフトバンクの松坂大輔投手が11日、中日戦(ヤフオクD)でオープン戦2度目の先発マウンドに上がった。15年3月17日のロッテ戦以来、725日ぶりの本拠地マウンド。4回2/3を投げて被安打1、5つの三振を奪う一方で、7つ四死球を与え「よく暴れていたなと思います。全ての球種が引っかかるようにして投げていた。ボールが操れなかった。ボールを動かすのであれば、もっとアバウトに投げれば良かったかな」と語った。
初回。大島にいきなり中前安打を許し、一塁への牽制悪送球で無死二塁とされる。荒木は二ゴロに取ったが、ゲレーロに四球。ビシエドへの初球、引っ掛けた141キロの真っすぐが暴投となり、いきなり1点を失った。ビシエドは右飛に取ったが、森野にこの回2つ目の四球。石岡を中飛に取り、なんとか1失点で踏みとどまった。
2、3回は好投を見せる。先頭の遠藤を捕邪飛に取り、杉山は142キロ、インコースへの真っすぐで、京田は124キロのスライダーで2者連続の見逃し三振に切り、3者凡退。さらに3回も大島を左飛、荒木を右飛。ゲレーロを1ボール2ストライクと追い込むと、この日最速タイとなる142キロの真っすぐを外角いっぱいに決めて見逃し三振。2イニング連続で3者凡退とした。
4回はビシエド、森野にともにフルカウントから連続四球を与えたが、石岡を左飛、遠藤を126キロのスライダーで空振り三振、杉山を左飛に打ち取った。
フォームは「前回より良くなった」、次回は「もっとまともなピッチング見せたい」
最後のイニングとなった5回。先頭の京田を3球で追い込みながら、この日5個目の四球。続く大島には死球、1死からゲレーロに再び抜けたシュートで死球を与えた。ビシエドを空振り三振に切ったところで、球数が95球となり、降板。2死満塁でバトンを受けた2番手・笠原大芽が押し出しの四球を与えたため、松坂は2失点だった。
「フォームは前回よりも良くなったと思う」といい、打たれた安打はわずか1本。5個の三振も奪った。その一方で四死球の多さ、球数の多さがそれ以上に目立ち「よく言えば“らしい”のかもしれないですけど……。相手の投手がいい感じで投げていたし、打者はいいリズムで入りたいと思うので、申し訳ないですね。野手が動けるようなアウトの取り方が出来れば良かった。少ない球数で打ち取る機会を増やせればよかった」と表情は浮かない。
「ホームで投げることは特別なことだと思う。次回投げることがあれば、もっとまともなピッチングを見せたいと思います」と語った松坂。開幕まで3週間を切った中で、次のチャンスは与えられるのだろうか。

それなのに、午前7時から長男とサッカー。自分で自分をほめてあげたい。
その後、長女と長男と一緒に、図書館に行き、迫りくる吐き気と戦いながら、家に帰ったら、トランプ。51とダウトで盛り上がるも、連戦連敗。
カレーを食べて、コーヒーを飲んでちょっと復活。
ああ、楽しい人生です。