それよりも進撃の巨人シーズン2はこのクールで終わりなのでしょうか。終わりだとすれば、あと2回ぐらいで終了。
だとすると、進撃の巨人ロスがすでに始まりつつあります。
コミック買う?

いやあ、ヒドイですね。
巨人が苦しんでいる。
6月3日のオリックス戦。試合前まで防御率リーグトップと安定した投球を見せていた田口麗斗を中5日で持ってくるも、初回にまさかの4失点炎上。5回5失点と試合を作ることができなかった。
打線は5点を追う6回、村田修一が3戦連発となる満塁弾。自身プロ通算350号のメモリアル弾で反撃の狼煙を上げるも、見せ場はここだけ。大歓声は約1時間後にため息に変わった。
交流戦最初のカードが、パ・リーグ首位を走る楽天戦。この初戦でいきなりエース・菅野智之が5回8失点と打ち込まれて敗れると、ショックを引きずったかこのカード3連敗を喫した。
さらに続く2カード目のオリックス戦も、初戦で9回3点リードを守ることができず、結局延長戦の末に敗戦。交流戦は未勝利の5連敗となり、その前から続いていた連敗は「9」にまで伸びた。
9連敗は2006年の7月以来で11年ぶりという屈辱。過去に9連敗を喫したシーズンは1度も優勝がなく、データ上“優勝不可能”となっていることも取り上げられて大きな話題となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00119240-baseballk-base

宮國、0勝5敗で防御率が6.12。勝とうと思っている試合には投げさせられないです。
内海、1勝4敗で防御率が6.25。1勝できたことが不思議なくらいです。
大竹、4勝3敗で防御率が5.15。この防御率で4勝って、どれだけ打線の援護をもらっているのか。
3人で5勝12敗。このポンコツ投手陣、どうするの?この3人が8勝8敗だったら、3.5ゲーム差を縮めているんですから。

ゴキゲン中飛車でご機嫌じゃない結果に終わりました。
http://konchan.net/x/archives/20505
気を取り直して、再挑戦です。
第1局は、相手が三間飛車。
▲7六歩△3四歩▲6六歩△8四歩▲7八飛△8五歩▲7七角△6二銀▲6八銀△4二玉▲4八玉△3二玉▲3八玉△1四歩▲5八金左△1五歩▲2八玉△5二金右▲6七銀△5四歩▲5六銀△4四歩▲3八銀△4三金▲2六歩△2四歩▲2七銀△2三玉▲3八金△3二銀▲7五歩△3一角▲5九角△3三桂▲4六歩△9四歩▲4七金左△8四飛▲9六歩△5三銀▲6五歩△6四歩▲同 歩△同 銀▲4五歩△同 歩▲7七角

若干、有利かなと思いつつ、仕掛けにも失敗せずに、優勢を維持できました。
△6六歩▲4四歩△同 金▲6六角△5五歩▲6五歩△5六歩▲4四角△6五銀▲7一角成△6六歩▲5六歩△6七歩成▲9八飛△7五角▲7四歩△5七と▲3六金△5六銀▲7三歩成△同 桂▲7八飛△7四歩▲4二歩△同 角▲7二馬△6五桂▲8三金△同 飛▲同 馬△4七と▲同 金△同銀成▲4八歩△6七銀▲7四飛△4八成銀▲7一飛成△5七桂成▲4三歩△5三角▲9一龍△7一歩▲9四龍△4七成桂▲1八玉△3八金▲2八香△1六歩▲同 歩△1七歩▲同 桂△2九金打▲3八銀△同成桂▲同 馬△同成銀▲3九金△同 金▲1五桂△同 香▲投了
幸先の良いスタートです。

高木ブーに似ていると言われて、あまり嬉しい人もいないと思うので。
六本木にある職場の近くに、テレビ東京が移転してきたので、本物だったんじゃないかと思っているんですが、どうでしょう。
それにしても、あまり芸能人オーラはなかったですね。好感持てました。
http://blog.livedoor.jp/boo_takagi/
公式ブログがあったのに、閉鎖してしまって残念。


お腹の調子がしばらく悪かったので、納豆ご飯(夜)→バナナケーキ(朝)→(昼抜き)→納豆ご飯(夜)→納豆ご飯(朝)ときてのうどん。
香川で食べるほどではないけれども、出汁とうどんのコシが、丸亀製麺やはなまるより美味しいと思います。
https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B251333450/
そして、夜には頑張って、麻婆豆腐とスペアリブにチャレンジ。今のところ、まだお腹が痛くはなっていません。


いやあ、終わって良かったです。まあ、デキがどうかは聞かないでください。デビュー戦としては、こんなもんですかね。
10分間のために、結構、準備して大変でした。本来の仕事が後回しになっちゃいました。実力がないってことは、こういうところで余計な時間を使ってしまういうことです。

前回の劇的な勝利の余韻が冷めやらぬうちに、防衛戦です。
http://konchan.net/x/archives/20280
勝手な思い込みですが、矢倉中飛車と矢倉4六銀3七桂はコンピュータが苦手な戦法のようで、そこそこの勝率を出せそうだし、その対策をコンピュータがこれから学ぶとも思えないので、しばらくは上記の2戦法は封印しようと思ってのぞみました。
そんなことを思いながら臨んだ第1局。柿木将棋も私の強い意志を感じたのか、三間飛車ということで、予定通り、矢倉を使わずに戦えました。
▲7六歩△3四歩▲7五歩△6二銀▲7八飛△8四歩▲5八金左△8五歩▲7六飛△8四飛▲1六歩△1四歩▲6九玉△4二玉▲7八玉△3二玉▲3六歩△5二金右▲3七桂△9四歩▲6六歩△4四歩▲9六歩△3三角▲4八銀△4三金▲6七金△5四歩▲5六歩△4二角▲6八銀△3三桂▲7七銀△2四歩▲6五歩△2三玉▲7九角△3二銀▲5八金△5三銀▲8八玉△6四歩▲7四歩△同 歩▲5七角△8二飛▲7四飛△7三歩▲8四飛△同 飛▲同 角△6五歩▲8三飛△2九飛▲8一飛成△6四銀▲1七香△7五銀▲7三角成△6六銀▲同 金△同 歩▲4六馬△6七金▲6八金△4九飛成▲5七銀△6八金▲同銀右△6七金▲7九桂

作戦勝ちしたという自覚があり、飛車交換しても勝てると思ったのが甘かったです。しかも、そのあと、しつこく絡めば勝てると思ったのもいまいちでした。
△4五歩▲同 桂△6八金▲同 馬△4五桂▲9一龍△6五桂▲6六銀△3三角▲5五歩△5七銀▲6七馬△3八龍▲7八歩△6六銀成▲同 馬△5五角▲同 馬△同 歩▲6六銀△5六歩▲5五角△3三角▲同角成△同 金▲4二銀△6九銀▲3三銀成△同 銀▲6七角△7七歩▲同 桂△同桂成▲同 玉△3二角▲5六角△7六銀▲8八玉△6七歩▲8九金△8六桂▲同 歩△同 歩▲6五歩△8七歩成▲同 桂△8六歩▲9七金△8七歩成▲同 金△6四桂▲4五角△8七銀成▲同 玉△7六金▲9七玉△4四銀▲9三龍△2二玉▲2六桂△7八銀不成▲3四桂△投了
結局、攻めが続かず、完敗。

日本語でのプレゼンだって好きじゃないのに、英語だなんてあり得ないです。どうにか、回避策はないものかしら。
あー、いやだ、いやだ。
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どんだけ体が弱いんだ、っていう話ですけど、見た目と違って虚弱体質なんで、がっかりです。
ゴールデンウィーク中、なんとか体調がもってくれるといいんですが。

負け続けているので、心が折れそうですが、頑張ります。藤井四段の炎の7番勝負にあやかって、もうひと踏ん張りです。
炎の七番勝負は藤井新四段の6勝1敗で幕を閉じた。開始前にこの成績を予想した人がどれほどいただろうか。このメンバーに6勝となれば、トップクラスに限りなく近い実力を持っていると断言してよいだろう。
藤井は羽生戦を振り返って「ずっと形勢判断が難しい将棋で、ようやく勝ちになったと思った局面で予想外の手を指されました。あらためて羽生先生の強さを感じました」と語る。
こうなると、公式戦での羽生―藤井戦が待ち遠しい。感想戦後の共同インタビューで「いつになると思いますか」とさりげなく水を向ける。羽生三冠は苦笑し、藤井四段は「早く戦えるように頑張ります」と控えめに語った。
https://www.shogi.or.jp/column/2017/04/abematv_new_generation_story7.html
まずは第1局。前回の7番勝負の第4局、第5局が気持ち的に最悪だったので、半分、諦めに似た気持ちでのぞんでしまいました。しかも、横歩取り。かなりハードルが高い戦法になっちゃいました。
▲2六歩△3四歩▲7六歩△8四歩▲2五歩△8五歩▲7八金△3二金▲2四歩△同 歩▲同 飛△8六歩▲同 歩△同 飛▲3四飛△8八角成▲同 銀△3八歩▲同 銀△2八歩▲2二歩△3三桂▲2一歩成

△4二銀▲1一と△2九歩成▲8七香△7六飛▲7七銀△2六飛▲8一香成△7二銀▲2七歩△2五飛▲9一成香
この9一成香は、少しありがたかったかもしれません。対局後、この局面から始めたら、コンピュータは別の手を指し、全局、負けちゃいました。
△2八と▲8三歩△同 銀▲8四歩△7二銀▲6八玉△4五角▲2六歩△同 飛▲3五角△3四角▲2六角△3八と▲2四桂△3一金▲3八金△2九飛▲3六香△2六飛成▲3四香△2九龍▲3九飛△2四龍▲3三香成△同 銀▲8三歩成△同 銀▲4六角△8四龍▲8五歩△7四龍▲6六桂△8五龍▲7三角成△6二銀▲8六歩△2五龍▲8三馬△6五桂▲7六銀△7七歩▲同 桂△同桂成▲同 金△7五歩▲7三桂△同 銀▲同 馬△6二金
▲同 馬△同 玉▲7四桂△5一玉▲8七銀△6五桂▲7八金△7六桂▲5八玉△5四香▲6二銀△4二玉▲4八金△5七桂成▲同 金△同香成▲同 玉△6五桂▲5八玉△2八龍▲3八金△5七金▲6九玉△3九龍▲同 金△5八角▲投了