ブブカ以来です。棒高跳びを見るのは。オリンピック競技でもあるんですけどね。
カテゴリー: 日常
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ダウンタウンの本音ではしご酒、面白い。やっぱり、酔っぱらいって面白いですよね。飲み会がないときは毎回見るようにします。
こういう飾らないテレビ番組が好き。でも、もしかしたら、緻密な台本があったりして。
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片岡鶴太郎が究極ヨガボディとかいうことで、テレビに出ているけど、はっきり言って気持ち悪いだけ。
免疫力がアップしたとしても、こんな体にはなりたくない。そして、鶴太郎が肺炎で死んだら、思わず笑っちゃいそう。
まあ、芸術家気取りで書道とかをやっているよりはいいですけど。
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今朝は珍しく暑くない。涼しいと言ってもいいくらい。昼になってもこのままだと嬉しいのですが・・・
こういう夏なら大歓迎。
でも、4日間断酒したから、ビールでも飲もうと思っていたのですが、飲まずにすむかもしれません。
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元ロッテ小宮山悟が語る「理不尽練習」の意味に納得。極限におかれた局面でどういう行動を取るかが、信頼の基礎のような気がします。
何の気なしに見たサイトが意外に良かったです。
長いので、そうだなと思う点を挙げると、「理不尽なしごきをされたほうは、したほうに対して負の感情を持ち続ける」ということと「厳しい練習でも闘志を失わない選手じゃないと信頼できない」ということです。
かつて、野球の名門や強豪チームには理不尽な練習と厳しい上下関係がつきものだった。監督に課せられる特訓や、しごきとも言える先輩からの教育があるから、チームは強くなるのだと長く考えられてきた。「苦しさの対価が勝利なのだ」と、誰もが思っていたのだ。
しかし、時代は大きく変わった。表面的に見える理不尽な暴力は格段に少なくなった。一方で、選手たちの精神面のひ弱さを指摘する声もある。以前、高校野球で美徳とされた「特訓」、すなわち「理不尽な練習」に意味はあったのか。厳しい上下関係によって培われたものは、まったくないのだろうか。拙著『殴られて野球はうまくなる!?』で早稲田大学野球部時代を回想する、球界きっての「理論派」小宮山悟氏は、意外とも思える持論を展開する。「ベンチに入ったことのない人からすれば、何年も一生懸命頑張っている自分ができないことを入学したばかりの人間がしたことに対して『許せない』という感情を持つのは理解できます。それに、私はやられたことに対して『仕方ない』と割り切れたので、いろいろなことをされてもなんとも思いませんでした」
ただ、やはり残るものは残る。「そうはいっても、その人に対する感情は残りました。もちろん、悪い感情です。行為自体は割り切ることができても、感情は一生消えない。その場は、『理不尽なことをされたけど、仕方がない』と消化しただけで、やられたことを感謝するなんてことは絶対にありません。精神面が鍛えられたかどうかはわかりません。おかげで、反骨心みたいなものは芽生えましたが」。
「立ち上がれないような状態でも『なにがなんでも捕ってやる』と闘志を出せる選手がどれだけいるか。それを見極め、育てるために猛練習はあります。そこをくぐり抜ければ『この選手は見どころがある』と認められるし、そうでない選手は『しょせん、この程度か』と思われて、大事なところでチャンスをもらえない。いわゆる猛練習や特訓は、第三者からはいじめているようにしか見えないかもしれませんが、そういう意味があります」
ノックの練習で、ユニフォームを泥だらけにして、足をもつれさせながらボールを追いかける姿は決してカッコよくはない。体力の限界に近づいた選手の姿は、ともすれば、滑稽に見える。しかし、そうならないとわからないこともある。「ノッカーと選手との戦いです。『おまえはそんなものか?』『まだまだやれる!』というやりとりのなかでしか生まれないものです。科学的に見れば野蛮かもしれないし、技術が上がるわけでもない。それでも、やる意味があると私は思います」。
小宮山は、選手の精神面を鍛える以外にも、そのような「体力の限界」に迫る練習の意味があるという。
「『こいつはどれだけやれるのか?』『大事なところで頼りになるな』という認識・確認の場です。それをチームで共有することで仲間同士の信頼も生まれます。ノッカーにどれだけ厳しい言葉をぶつけられても向かっていくような選手でなければ、本番では頼りになりません。『特訓は合理的ではない』といって、厳しい練習から抜けようとする人間はダメです。練習以外で選手を鍛えることはできませんから」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00182388-toyo-soci
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松本城公園で酒を飲むことが「下品」なら、蕎麦屋で下品な話を大声でしている私たちは何と呼べばいいんだろう?
それにしもて、品格ですか。この教育委員会の人たちは、品格を語ることができるほどの、さぞ立派な品格をお持ちなんでしょうね。
まあ、泥酔して警察に保護されかける人間が何を言っても説得力はないでしょうが、「品格」ですかねぇ。治安とか美化とか警備コストとか別の観点なら納得もできるのですが。
でも、品格に欠けていても、ちゃんと税金も払って、楽しく生活しているので、前向きに生きていきたいです。
そんな中、長野県松本市の教育委員会が「松本城公園の品格に、飲酒はふさわしくない。自粛を要請する」という判断を下して、議論を呼んでいます。
この自粛要請の影響を受けたのが、2014年から毎年9月に松本城公園で開催されていた「ビアフェス信州クラフトビールフェスティバルin松本」です。
公園の管理権限を持つ市の教育委員会から開催自粛を要請され、ビアフェス信州の実行委員会(同市の飲食店経営者などで構成)は、9月の開催断念を余儀なくされました。
近年ではビアイベントを含め、公園のさまざまな活用方法が拡大され、各地でこれまであまり人が寄り付かなかった公園が多様に活用されるようになってきています。
これまでは、なんでもかんでも禁止ばかりだった公園。皆のための公園のはずが、あまりになんでも禁止されすぎて何にも使えないということが多数ありました。
しかし今年、国土交通省が所管する都市公園法の大幅改正によって複数の規制が緩和されました。それによって、保育園などの整備から飲食施設の開発などに至るまで公園が多目的に活用可能になっているという潮流があるのです。にもかかわらず、同市の教育委員会が「飲食をともなうイベントは品格がない」という前近代的な判断を下したことによって、混乱が発生しています。
(中略)
ネットや市役所にもさまざまな問い合わせが入ったこともあり、実行委員会側と市役所側とで7月31日に協議が持たれたようです。実行委員会側の発表として、市側が「飲酒=品格がないといったつもりはないが、誤解を与えたことや関係団体との調整不足、さらには、より開かれた協議を行うべきだった」と反省し、来年度の開催について協議することになったとのことです。
とはいえ、今年度の開催については中止が決まってしまったわけですし、恐らく地元紙やネットで話題にならなければ、このような協議を持つことにもならなかったでしょう。正当な理由もなく中止を要請したのは事実であり、市側は一連の混乱を重く受け止める必要があります。そもそも、誤解を与えるような曖昧な規定が承認されること自体が異常です。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00182720-toyo-bus_all
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思わずスマホをブン投げたくなるほど「ウザい広告」7選に共感。話題のストーリーもまさにそれ。
アフィリエイト広告主は、こういうサイトとは、提携しないようにして欲しい。
そして、ユーザーは、こういった広告はサイトだけでなく、広告主の商品やサービスを使わないことで圧力をかけたいところです。
http://rocketnews24.com/2017/07/31/934379/
つい先日もウザいサイトにうんざりしたので、なおさら共感します。
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K-1、PRIDEの次はRIZINでしょうか。格闘技の団体の系統はよくわかりませんが、見ているとやっぱり興奮しますね。
テレビでやっていたので、ちょろっと見ました。やっぱり興奮します。思わずシャドーしたくなっちゃいます。
RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2017 バンタム級トーナメント 1st ROUND -夏の陣-埼玉・さいたまスーパーアリーナ
https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/fight_all/8067/
格闘技というだけで盛り上がるんですけど、興行的にはどうなんでしょう。そこまで華がある感じはしませんでした。
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高校の同級生と飲むと楽しい。そして、昨夜は日本の治安の良さ、警察の素晴らしさまで体感できました。
Facebookですでに複数の友人が投稿しているのですが、どうして、その組み合わせなの、という意味で、ゲリラ的な飲み会でした。
やはり、中学・高校という多感な時期を一緒に過ごしていて、ベースとなる体験が一緒のせいか、たとえ、当時はそんなに仲良くなくても、すぐに盛り上がります。
で、楽しい。そして、飲みすぎちゃうわけです。
友だちは一生の宝ですね、中学受験した甲斐がありました。両親に感謝です。
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話題のストーリー、スマホで見ようとすると、クソみたいな広告で最悪なサイトです。
パソコンで見る分には、ページの切り替えが多いのが気になること意外は、まあ、普通に見ることができるのですが、スマホのサイトは最悪です。
ページが切り替わるたびに、ポップアップで広告が出てきて、うざいとしか言いようがないです。
https://wadai-story.info/
いくらなんでも、逆効果です。サイト構築した人は反省して欲しいです。






