カテゴリー: 日常

  • セシルのもくろみ、やっぱり、ネットでも酷評されていますね。そして、視聴率が4.5%なのも納得。

    セシルのもくろみ、やっぱり、ネットでも酷評されていますね。そして、視聴率が4.5%なのも納得。

    第1話を見て、すぐわかりました。このドラマ、ダメだと。

    http://konchan.net/x/archives/21000

    初回 5.1%で、第2話 4.5%。私の感覚だと、あの初回で0.6%しか下がらなかったのは、大健闘だと思います。

    ネットでも酷評されています。

     真木よう子の痛々しい姿に、画面を見るのが苦痛になるドラマだった。太っただの、痩せただのいちいち噂されるのは女優の常だが、真木のガリガリにやせ衰えた姿は女優としての意識の低ささえ感じてしまった。役柄の設定を考えれば、病人にしか見えない容姿はまず嘘になる。頬が削げた顔に濃いメイクを施し、全身の骨が浮き出した身体を露出の多いドレスで晒した後に「綺麗~素敵~」と演出しても、視聴者は見てはいけないものを見てしまったような胸のザワつきを覚え、画面から目を逸らしてしまうだろう。その宮地が力任せにヒステリックに喚く姿は、真っすぐで純粋な愛すべき女性とは感じられず、精神のバランスを崩しているようにしか見えなかった。
    宮地がガサツである、という表現もチープで、ガニ股で歩く、メンチを切る、膝を立ててビールを飲むと、リアリティがまったくない。「ガサツってこんな感じでしょ?」という、安易で過剰な「演技」に、途中からうんざりしてしまった。ドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』『最高の離婚』や映画『さよなら渓谷』など、真木の演技は高く評価されることもが多かったのに、一気に名を下げた印象だ。
    真木にばかり目がいってしまうが、ドラマ自体の設定も、展開も、キャラクターも意外性がまったくなく、のっけから一向に上達しない長谷川京子の嘘っぽい演技でカウンターパンチを視聴者に喰らわす作り。伊藤歩や板谷由夏の抜群の演技が霞んでしまうほど、ドラマ全体の作りと真木と長谷川の演技が駄作の印象を強くしている。一体誰に見せたいドラマなのか?
    真木の容姿にしろ、ドラマとしての面白さにしろ、視聴率を第一に考えている昨今の制作側が、出来上がった作品、目の前に見えている映像を客観視できていないことに驚く。誰かがなにかの陰謀で、わざと視聴者にそっぽを向かれる作品を作っているのではないかと疑うほどだ。まだ第1話にもかかわらず、先の展開よりも、いつ打ち切られるのか? ということのほうが気になる作品に仕上がっていた。フジテレビのドラマの凋落はまだまだ止まりそうにない。

    http://biz-journal.jp/2017/07/post_19872.html

  • 巨人の山口俊、だからFAで獲るなと言ったのに。今シーズンの成績は1勝1敗1暴行で防御率6.43で、3年7億とは!

    巨人の山口俊、だからFAで獲るなと言ったのに。今シーズンの成績は1勝1敗1暴行で防御率6.43で、3年7億とは!

    会社で言えば、部長級で中途採用したのに、業績もあげずに1年も経たずに、逮捕されちゃったようなもの。こりゃあ、採用した人の責任が問われるでしょ。

    たいした仕事もせずに、給料をもらっているので、私は皮肉的な意味で「勝ち組」だと思っていたけど、彼とは比べ物になりませんね。年俸も、仕事しなさっぷりも。

     巨人・山口俊投手(30)が11日未明、都内の飲食店で右手甲を負傷。その後に酔った状態で都内の病院へ診察に行った際、男性警備員を負傷させるなどのトラブルに発展した問題が、波紋を広げている。

    山口俊の古巣DeNAの投手の一人は「山口さんは酒グセが悪かった。自分も飲むけど人にも酒を飲ませる。11日は山口さんの誕生日だったし飲み過ぎたのでは」と分析。

    また別のDeNAナインは「球団に(トラブルを)報告をしてなかったみたいだけど、隠そうとしてもいつかバレる。先に自分から報告した方がよかったと思う。時間は戻せないしウチを離れた選手。自分たちがどうこうできる話ではない」と話した。

    巨人は山口俊について事実関係を調査中で「当面の起用自粛」を決めている。

     http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/710456/

    しかも、酔っぱらって、右手の甲って、ピッチャーでしょ。

    だから、言ったんですよ。信用できないし、たいした選手じゃない、って。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/18803 target=]

     

    ネットでいろいろ調べてみると、やっぱりヒドイですね。まあ、擁護する人も少ないせいもあるでしょうが。

     とんでもない事実が次々に分かった。

    18日に明らかになった巨人の山口俊(30)の飲酒暴行トラブル。巨人の発表はこうだ。

    都内の飲食店で友人らと飲酒した際にガラスで右手甲を負傷。11日未明に酒に酔った状態で都内の病院に行き、扉を壊したり、男性警備員を負傷させるなどのトラブルの疑いが発覚した。この日になって事態を把握した球団は、山口俊の試合出場を当面見合わせることを決定。予告されていた18日の先発を回避し、高木勇人(28)への先発変更となった。

    山口俊は9日、甲子園での阪神戦に先発して5回6失点KO。11日が誕生日ということもあり、当日はウサ晴らしもあって痛飲したのだろう。斗酒なお辞せずの酒豪ぶりは、かねて有名だった。

    当然のことながら、現場は混乱した。高橋由伸監督(42)は試合前、ナゴヤドームで取材に応じ、「球団が発表した以上のことは分からない。詳しいことが分からないのでどうこう言えない」と渋い表情。試合にも敗れ、連勝は4で止まった。

    球団は、発表した以上の詳細については調査中だとしたが、日刊ゲンダイが、山口俊が訪れたとされる都内の自宅から程近い大学病院を訪ね、複数の病院関係者を直撃取材すると、衝撃の事実が浮かび上がったのだ。

    ■「実は彼は逃げたんです」

    警備員の一人が、「その件に私は関わっていませんし、何とも言えません。現在調査中です。明日(19日)広報課に聞いてください」と事件があったことを暗に認めると、別の病院関係者は「ああ、その件ですか。巨人が発表したんですか?」と言ってこう続けた。

    「(山口俊は)大きい人(187センチ、97キロ)なので、目立ちます。扉を蹴り飛ばすなどして、周囲にいた人に相当な恐怖心を与えるほどだった。当日は、家族とおぼしき女性も一緒にいて、その女性もかなりの悪態をついていた。すぐに病院側が警察に通報しました」

    警察沙汰にまでなったにもかかわらず、事件から1週間もの間、山口俊は何食わぬ顔で練習に参加。球団に報告すらしなかった。逃げおおせると思ったのだろう。なぜなら、「実は彼は逃げたんです」とさらに別の病院関係者がこう明かすのだ。

    「(山口俊は)警察が来る前にその場を立ち去ってしまったんです。大立ち回りをした際に扉などを蹴りまくって破壊。止めようとした警備員はその破片などで全治2週間のケガを負わされた。被害届? はい。出しています。当然です」

    警備員に直接的に暴行を加えたわけではなかったが、酒に酔って暴れて病院の設備を破壊。制止に入った警備員にケガを負わせた揚げ句、警察を呼ばれると一目散に逃亡したというから前代未聞である。

    ■SNSには7月15日の「誕生会」写真が

    が、実はこれだけではない。山口俊はこんなとんでもない騒ぎを起こしながら、その4日後の15日にノコノコと「誕生日会」に出かけ、懲りもせずに酒を飲んでいたというのだから呆れるほかない。

    「15日は、同じ7月11日生まれでベイスターズ時代からの先輩・巨人の相川(41)との合同誕生日会でした。山口俊の行きつけの六本木の焼き肉店で1次会を行い、20人超の仲間が集まった。店の人間が、すっかり気分が良くなったような山口俊を中心にして写した集合写真をSNSに投稿しています。今はその投稿も写真も削除されていますが、当日の山口俊は4日前のトラブルなどなかったかのように、いつもと変わらぬ様子で飲んでいた。公私に山口俊をかわいがっている相川も寝耳に水の話でしょう」(事情を知る関係者)

    巨人は2015年に明るみに出た野球賭博事件で次々と選手の関与が発覚。無期失格処分選手を3人も出し、球団もNPBから制裁金計1500万円の処分を受けた。不祥事再発の防止を強く誓いながら、今度は札束を積んで獲得したFA選手が大スキャンダル。警視庁も防犯カメラの映像を調べるなど、傷害と器物損壊の疑いで捜査を始めた。山口俊にはどんな厳罰が下るのか。

     https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/209703

    そして、家族とおぼしき女性って、奥さんなの?

     https://twitter.com/kaori_0723/status/797367888378097665

    ビジネス涙じゃなければ、残留すればいいのに。泣くより先にすることがあるんじゃないでしょうか。例えば、酔って暴行しないとか。

  • 夏になると必ずニュースになりますが、水難事故って怖いですよね。中途半端に泳げるつもりが良くないのかもしれません。

    夏になると必ずニュースになりますが、水難事故って怖いですよね。中途半端に泳げるつもりが良くないのかもしれません。

    溺れたときは浮いて待つ、重要なことだと思ったので、サイトを引用しておきます。子どもの小学校でも、着衣泳をやることがあるみたいですが、大切なことですね。

     家族で海や川に行く機会が多い、夏休み。毎年この時期になると、海での事故が報道されます。警察庁の発表によると、平成26年中の水難事故の発生件数が1305 件で水難者は1491人、死者・行方不明者は740人。このうち中学生以下の子どもは、水難者が223人で、死者・行方不明者は55人でした。発生した場所別に見ると、河川が 29 人で海が14人。行為別に見ると、「水遊び」が32 人で「水泳中」が4人でした。
    水遊びの季節、子ども達を水難事故から守るためには、どうすればいいのでしょうか? 夏休み前に、品川区立第三日野小学校では水難学会による「浮いて待て授業」を行いました。今回は、その授業の様子をレポートします。

    2015年7月17日、品川区立第三日野小学校では、5年生を対象に「浮いて待て授業」を行いました。

    「浮いて待て」とは、溺れたときに「背浮きしたまま救助を待つ」というサバイバルスイミング法。この日、水難学会のインストラクター松本さんと一緒に「浮いて待て授業」を指導した東京海洋大学の田村祐司准教授によると、「着衣のまま水難事故に遭うケースが非常に多い。普段、泳ぎに慣れている人でも、着衣のまま泳ぐのは非常に難しい。そういう場合は、背浮きのままで救助を待ってほしい」とのこと。では、授業の様子を見てみましょう。

    授業では、実際に背浮きの練習を始める前に松本さんから次のような話がありました。「今日やるのは、海や川で溺れたときに、命を落とさないための訓練です。海や川で溺れたとき、通報してから消防の救助隊が駆け付けるまでに約8分かかります。これから、その8分間を浮いて待つ練習をします」

    http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=5663

  • レイザーラモンHGと住谷杏奈のしくじり先生は面白かったし、ためになる内容で、良かったです。

    レイザーラモンHGと住谷杏奈のしくじり先生は面白かったし、ためになる内容で、良かったです。

    しくじり先生、先生が誰になるかで、かなり変わってきますね。

    レイザーラモンHG&住谷杏奈の“しくじり夫婦”が揃って登壇しました。結婚当初はHG先生が家族を養っていたため“超亭主関白”だったが、杏奈先生が手掛けた石鹸や下着のプロデュースが成功した結果、3年後には夫婦の稼ぎが逆転。その事がきっかけとなり夫婦関係は完全に崩壊してしまったという。夫VS妻のプライド戦争を激白し、互いの気持ちを尊重せずに、夫婦関係が壊れないための教訓を伝授してくれました。

    http://www.tv-asahi.co.jp/shikujiri/

     

    荻原次晴は良かったけど、マリックはいまいちでした。

    http://konchan.net/x/archives/20738

    http://konchan.net/x/archives/20837

     

    サイトを見たら、過去にかなり多くの先生が登場しているみたい。

    http://www.tv-asahi.co.jp/shikujiri/cast/

    見ていない回も多いですね。あたりまえですが。

    杉村太蔵のは面白かった記憶があります。

  • 後輩が新聞記者になっていて、かつ、闘病しているとのこと。言うなと明示的に言われているけど、頑張って欲しいですね。

    後輩が新聞記者になっていて、かつ、闘病しているとのこと。言うなと明示的に言われているけど、頑張って欲しいですね。

    彼とは高校時代の後輩です。が、同じ高校ではなく、なぜか彼が私の学校の合宿とかに参加していたので、知っています。

    本当にそれだけの付き合いなんですが、他校の合宿に参加する行動力とその中であっという間に溶け込む愛嬌が印象に残っていたので、よく覚えています。

    そんな彼が病気だということを知りました。

     病気になると、面会やメールでよく言われるのが「がんばって」だ。

    これほど多く言われるのは大学受験の時期以来で、言われた時の気持ちも、深刻さを除けば、ほぼ同じである。

    「もう、とっくにがんばってます」

    とはいえ、いきなり病人になった知人に対し、それしか言いようがないのもよくわかる。わざわざ病院に足を運んでくれた人たちに「もう、とっくに」などとはとても言えない。

    面会の別れ際。そろそろあの言葉がやってくると感じると、先んじて「がんばります」と言ってしまう。相手も善意だ。気持ちよく帰ってもらいたい。また、わざわざ言葉を選ぶわずらわしさも避けたい――。いろいろな感情が入り交じる。

    がんばれ。それは近さと遠さを感じさせる言葉だ。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7G6T99K7GUTIL05S.html

    と言われても頑張ってとしか言いようがなかったりもします。そして、ここで使っている頑張っては、”Work hard.”とか”Do your best.”とかいうことではなく、スターウォーズの”May the Force be with you!”というニュアンスなんです。他に適切な言葉もないし。

    ということで、頑張ってね。

  • 4連勝で圧倒的な強さを見せた後の七番勝負。残念ながら、圧勝することはできませんでした。

    4連勝で圧倒的な強さを見せた後の七番勝負。残念ながら、圧勝することはできませんでした。

    4連勝したので、これに勝って、力の差を見せつけて、もっと強い将棋ソフトにチェンジしたいところです。

    http://konchan.net/x/archives/20651

    ▲2六歩△8四歩▲2五歩△8五歩▲7八金△3二金▲2四歩△同 歩▲同 飛△1四歩▲4八銀△2三歩▲2六飛△7二銀▲7六歩△8六歩▲同 歩△同 飛▲8七歩△8二飛▲6九玉△4一玉▲6八銀△3四歩▲7七角△5二金▲5八金△9四歩▲5六歩△7七角成▲同 銀△2二銀▲4六歩△3三銀▲5七銀△6四歩▲7九玉△9五歩▲3六歩△6三銀▲3七桂△5四銀▲8八玉△6五歩▲2八飛△3一玉▲6六歩△同 歩▲同銀右△6五歩▲5七銀△4四歩▲6四歩

    △6九角と打つか、△3五歩と突くか迷った末、△7一角~△4四角のラインがいいかと思い、△9三桂としましたが、これ、いまいちだったみたい。

    △9三桂▲8六銀△8五桂▲7五銀△3五歩▲2五桂△2四銀▲8六歩△3七角▲2九飛△1五角成▲2六歩△2五銀▲同 歩△3六歩▲8五歩△同 飛▲8六銀打△8二飛▲8五桂△8一桂▲2四歩△同 馬▲3九飛△3五馬▲4七金△8四歩▲3六金△1三馬▲8三歩△同 飛▲6一角△8二飛▲8四銀△5一金▲8三角成△4二飛▲8二歩△9三桂▲7三桂成△4五歩▲8一歩成△4六歩▲6三歩成△4七歩成▲5三と△5七馬▲4二と△同金上▲2九飛△6六歩▲9一と△6七歩成▲同 金△同 馬▲6一飛△2二玉▲6七飛成△5八銀▲6四龍△4三銀▲4四歩△5二銀▲9三馬△5七と▲3四桂△1二玉▲4二桂成△同 金▲4三歩成△同 銀▲1四龍△1三金▲2三飛成△投了

    最後は酷い負け方。残念。

     

    (さらに…)

  • セシルのもくろみ、イライラするほどつまらないし、真木よう子が痩せすぎて魅力的じゃない。絶対に視聴率悪いと思う。

    セシルのもくろみ、イライラするほどつまらないし、真木よう子が痩せすぎて魅力的じゃない。絶対に視聴率悪いと思う。

    キャスティングミスと演出家のウデじゃないかな。

    いい歳して、連ドラ見ているのもどうかと思うけれども、言わずにいられないクオリティでした。

    http://www.fujitv.co.jp/Cecile/

    フジテレビ7月クールの『木曜劇場』(毎週木曜よる10時~)は、ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語『セシルのもくろみ』をおおくりします!主演は、演技派女優として実力・人気共に確固たる地位をほこる真木よう子さん。これまで『SP 警視庁警備部警護課第四係』(2007年)でクールなアクションをこなす巡査部長、『最高の離婚』(2013年)で浮気されていた妻など様々な役どころを演じてきた真木さんは、今回、“美”から遠ざかっていた主婦役に挑戦。日頃、凛とした魅力で圧倒的な存在感を放つ“女優・真木よう子”とは一味違ったラフでアットホームな表情をみせてくれます。さらに豪華共演陣として、吉瀬美智子さん、伊藤歩さん、板谷由夏さん、長谷川京子さんが集結!!“オトナのオンナ”の代名詞とも言える彼女たちがドラマを盛り立てていきます。

    原作は、30代から50代の主婦層に絶大な人気を誇るファッション誌『STORY』で2008年から2010年にかけて連載され、主婦層から多くの共感を呼んだ唯川恵さんの同名小説。運命のいたずらで読者モデルとなった女性が一流のモデルとして成功の階段を駆け上っていく物語です。読者モデルが表紙を飾ることなどあり得なかった時代に書かれた作品ですが、連載終了から6年後、その『STORY』の表紙を、人気読者モデルの稲沢朋子さんが読者モデルとして初めて飾ることに。そんな現実を当時から予言していたような本作を手がけた唯川恵さんは、直木賞受賞作『肩ごしの恋人』(2001年)ほか、30年にわたって様々な女性の人生をリアルに描き続けてきました。

    タイトルにある“セシル”とは、フランスの小説家、フランソワーズ・サガンの名作 『悲しみよこんにちは』の主人公・セシルが由来。原作では、かわいい顔をして恐ろしい“もくろみ”をもった少女が抱く女の悩み、葛藤、思惑など女性自身の中に潜む“オンナ”という意味で使われています。
    また、劇中では作家などの文化人、美容家、スポーツ選手ら様々な分野で活躍する実在の女性たちが複数出演し、ドラマのテーマである“女性としての生き方”、“人から幸せそうに見られることの虚栄心”など、視聴者へ問いかけ投げ掛けるシーンも登場するなど、これまでのドラマとは異質の演出も見どころです。

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  • 中央線が激混みの時の総武線、抜かれていくけど、気分は爽快です。

    中央線が激混みの時の総武線、抜かれていくけど、気分は爽快です。

    このクソ暑い日に、汗だくで混んだ通勤電車には乗りたくないよね。さすがに。

    出世のために無理している同僚を、私生活重視で働いている人が見た時のメタファーのよう。

    人生、折り返し地点を過ぎたら、総武線で十分な気がします。

    間違えて東西線に乗ると、目的地に着けないので注意しないといけませんが。

  • 最近、お酒を飲んでいないのに、しばしばリビングでパソコンをしながら寝落ち。もはや、立派なおじいちゃん。

    最近、お酒を飲んでいないのに、しばしばリビングでパソコンをしながら寝落ち。もはや、立派なおじいちゃん。

    睡眠時間がそれほど少ないわけではないのになぜでしょう。

    リビングでテレビの前に座ると睡魔に襲われます。パブロフの犬のよう。

  • イカれた人のSNSの投稿を制限する法令を作って欲しい。迷惑なんだけど、迷惑と言うのが大人げないぐらいなので、フラストレーションがたまります。

    イカれた人のSNSの投稿を制限する法令を作って欲しい。迷惑なんだけど、迷惑と言うのが大人げないぐらいなので、フラストレーションがたまります。

    たいがいの場合、こういう人たちって粘着質で面倒だし、学生時代と違って、それにいちいち付き合う時間がもったいないので、放置せざるを得ません。腹立たしいことです。

    そんな気分で、松居一代のブログを読みました。

    https://ameblo.jp/matsui-kazuyo/

    返す刀で泰葉のも。

    https://ameblo.jp/yasuha-e/

    あー、怖い怖い。