- 2020/03/11
10の秘密の最終回、意外に面白くなってきました。私の予想では瞳は圭太の子どもじゃなくて、長沼社長の子どもじゃないかと思っています。
この秘密を墓場まで持って行くために、仲間由紀恵は、あんな感じに振る舞っているのではないかと、推理して……
将棋会館道場、土日じゃなかったので、幾分、空いていて良かったです。
長男は6勝6敗のイーブンながら、最後に3連勝しているので、次回、集中力を切らさずにのぞめるといいのですが。そのためには、諦めずに、粘り強く指すことができるといいのですが。
通算で110勝99敗、勝率.526です。
なかなか昇級できないのですが、最後に3連勝しているので、次に4連勝するか、7勝2敗の成績で昇級条件をクリアします。親バカの私の見立てからすると、もっと強いはずなので、次回、結果を出して欲しいです。
対する私も次に3連勝、もしくは、7勝2敗で昇級条件をクリア。1発で決めたいところですが、相手次第ですね。
通算で50勝21敗、勝率.704です。現時点での羽生善治の通算勝率が.715なので、かなり良い成績だと思います。昇級後の勝率も6割5分を超えてきていますし、この勢いのまま、勝ち続けたいところですね。
初戦:2級、おとな。相振り飛車。相手が石田流本組から攻められて、あっという間に敗色濃厚になったものの粘りに粘って受けきって勝利。攻められてはいたけれども、駒得にはなっていたので、我慢した甲斐がありました。
第2戦:四段、おじさん。無理攻めを咎めて、と金を作ったけれど、もたもたしていたら危ない展開に。最後は、ギリギリ即詰に討ち取り、勝利。
第3戦:四段、小学生。相手のミスのおかげもあるけれども、継ぎ歩に垂れ歩、そして、十字飛車で一気に寄せるという教科書に出てきそうな会心譜でした。