高校生の文化祭は、お化け屋敷的な遊べるものがあるから、それなりに楽しめるけど、大学の学祭は、食べ物を売っているだけでパッとしない感じですね。
そして、最近は、ミスコンってないんですね。見た目は、頭がいいとかと同じ才能だと思うんですけどね。見た目がイケていない私としては、特にそう思います。

高校生の文化祭は、お化け屋敷的な遊べるものがあるから、それなりに楽しめるけど、大学の学祭は、食べ物を売っているだけでパッとしない感じですね。
そして、最近は、ミスコンってないんですね。見た目は、頭がいいとかと同じ才能だと思うんですけどね。見た目がイケていない私としては、特にそう思います。

もっとお金を大切に扱ってほしいです。
そして、警察から連絡が来てはじめて気づくというのもやめてほしいです。
そういえば、同級生にお金を盗まれたときも、窃盗犯の自白により、盗まれたことを気づくという状況でした。
お金に執着しないのはいいけど、無頓着すぎるのもなぁ。
長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

寂しいけど、仕方ないですね。元気に部活、頑張ってください。
それにしても、部活、どのぐらいのレベルなんだろうか。

いつもは、長男と一緒だったからなぁ。
公益社団法人日本将棋連盟(以下「将棋連盟」)は、来る9月8日に創立100年を迎えます。
その周年事業として、東西に新しい将棋会館を建設しておりましたが、この度東京の将棋会館が完成いたしました。
新将棋会館は、ヒューリック将棋会館千駄ヶ谷ビルの1階に移転、対局室の増設に加え、椅子対局室や将棋連盟のオリジナルコンテンツの配信も可能な和室のスタジオを設け、今後の将棋界の発展を目指します。





久しぶりににほん酒や。
にほん酒やは、私が吉祥寺に引っ越してきたタイミングに開店した店で、当時はまだ若かった私としては、値段も高そうだし、どんな店かもわからないから、入るのに躊躇していた記憶があります。
で、勇気を持って、入ってみたところ、美味しい日本酒とこだわりの料理。すぐにファンになりました。
その後、結構、通っていたところ、人気店になり、なかなか入れなくなってしまいましたが、たまに行くと、落ち着くんですよね。
常にいろいろなことに挑戦している料理と、安定の日本酒。
そんなふうに、この約15年を振り返りながら飲みました。そして、寮から帰ってきた長男のために、にぎりと野菜ちらしをテイクアウトしました。

長女は幼稚園に行くとき、園の入口で何度も振り返って、「じゃあね」「バイバイ」をエンドレスに繰り返していたのに対して、長男は振り返ることもなく、そのまま静かに歩いて行ってしまうタイプでした。
その名残ですね。

長男は、寮生活をはじめて、「ごめんね」と「ありがとう」を言う回数が増えた気がします。
本当に良かった。
焼肉も美味しかったですよ。最初は、炎が燃え上がってどうなるかと思いましたが、なんとかやりきりました。
オクラと長芋が美味しかったです。ところで、山芋と長芋って何が違うんだろう?

長男は、寮生活だし、妻と長女は海外旅行中。ということで、結構、長い期間、独りで生活していたところ、家事についても、それはそれで楽しめることはわかりました。
が、ついつい喉が渇いて飲んじゃうんで、体には良くなさそう。アル中への道、まっしぐら。
老後の課題の1つですね。

ご冥福をお祈りいたします。
大崎善生さん(おおさき・よしお=作家)8月3日、東京都の自宅で死去、66歳。
札幌市出身。大学卒業後、雑誌「将棋マガジン」の編集者として日本将棋連盟に勤める。「将棋世界」編集長だった2000年、早世した天才棋士、村山聖さんの生涯を描いたノンフィクション「聖の青春」で作家デビュー。同作は新潮学芸賞を受賞し、映画化、漫画化された。
「将棋の子」で講談社ノンフィクション賞、小説「パイロットフィッシュ」で吉川英治文学新人賞。2年前に下咽頭がんを患い、闘病中だった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE053AK0V00C24A8000000/
「聖の青春」も名作ですが、個人的には、「将棋の子」のほうが好きです。